いつもの工程で、茶色になる処理をして、完成。

 

今回、12時側につけるバンドは汗シミが予防できればと、裏側まで表面の革で覆うよう加工し、接着ボンドがはがれそうな部分は糸で補強しました。

 

素人工作なので突っ込みどころ満載ですが、満足しています。

 

 

オーバーホールが終了し時計本体が戻ってきたので かん穴をあけて、

完成です。

最終加工をして、ボンドで接着

 

 

本来、こちら側に開けるツク穴を

時計本体に取り付ける側に開けちゃいました

相変わらずだと思いながら、そのまま作業続行。

 

 

 

ボンドが固まってから、ラナパーに浸し完成させます。