最終加工をして、ボンドで接着

 

 

本来、こちら側に開けるツク穴を

時計本体に取り付ける側に開けちゃいました

相変わらずだと思いながら、そのまま作業続行。

 

 

 

ボンドが固まってから、ラナパーに浸し完成させます。