パンダはリジッドラックポイントに穴が開いている

 

このポイントを使ってガレージャッキで上げるために、ズレ防止を施したアダプターを作成

 

クッション材はあった方が良いと思い 適当に100円ショップで買ってきたものを張り付けてみたが、ズレ防止用に取り付けた棒を穴に入れる作業を難しくしてしまった

 

使用すると こんな感じ

泥跳ねが気になり、フロント用にとりあえず安いものを買ってみた(リアは購入時に装着してあるので、お試しで)

 

 

ステージアの時は専用のステー等を作ったが、とりあえず両面テープで付けちゃいます

巻き込まれないようヒートガンで角度をつけて

 

両面テープを張り付け、

 

 

完成。

リア、フロント共に赤で統一してみたが、値段の違いが、もろ質感にでているので、ちょっと恥ずかしい。

 

お金が貯まったら、フロントもJAOSにしようかな。

サイズはJAOSのSより小さい約30cm×21.5cm 、素材はEVA?JAOSより薄いので違うかも。

 

 

 

いつもの工程で、茶色になる処理をして、完成。

 

今回、12時側につけるバンドは汗シミが予防できればと、裏側まで表面の革で覆うよう加工し、接着ボンドがはがれそうな部分は糸で補強しました。

 

素人工作なので突っ込みどころ満載ですが、満足しています。

 

 

オーバーホールが終了し時計本体が戻ってきたので かん穴をあけて、

完成です。