スパーダのフロント、ブレーキをかけた時の沈み込みが気になっていたので、ワッシャーでも入れようかと相談したところ、「スパーダは不等長ピッチのスプリングだよ、等長スプリングに変えちゃえば。」とアドバイスをいただいたので、交換しちゃいました。
ノーマル外して、
交換。
この黒いフロントフォーク、等長スプリング・ワンオフカラー&オリフィス加工でノーマルよりやや硬め、ブレーキング時の最初の沈み込みを抑えた仕様らしい。
なんか良さそう。
試走行は、後日。
楽しみです。
交換後、エンジンをかけると、この電圧。
27Kmほど走行してみたが、走行中は14.5V(ライト点灯時14.0V)前後で安定している。 いい感じだ。 さすが純正!!
最初に付いていたレギュレーターは、5000rpm以上回しても、13.5V以下になるような時があったし、
社外品は、17V以上になったり、ライト点灯時に13.5V出ていなかったり、怪しかった。
これでやっと一連のトラブルが解消しそうです。
電圧計のおかげで電圧の変化を把握できるようになり、同じようなトラブルのとき、どこに原因があるかの判断に活用できます。
これでしばらく安心してバイクライフをエンジョイできそうです。




