国、役人による洗脳 | テーマ毎に政党を選択できなければ

テーマ毎に政党を選択できなければ

外交政策はA党に同意し、教育政策はB党を支持し、財政再建策はC党に賛同するということは十分ありえます。一括一任という粗い制度ではなく、個別議案毎に自らの政治意思に近い政党を選択できる事はデモクラシ-の基本であり国民の権利です

rgさん
>“みちぶしん”パラノイアの恐るべき実像
http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/20080217

素晴らしいサイトを紹介戴き有難うございました
ミュージカルと同時に、客寄せに行われたことがナンであつたかについて
どうも情報が隠されているようです
もしも見つかった場合、ここでご紹介下さい

転載です
>>重要法案に参加するのに選挙で出馬するわけ

全く違います、サイトをお読み下さい
選挙で主権を一任したいという人はこれまでのように選挙で投票します。
一括一任などできないと考える人は、選挙権から離れて、重要な 年間5-7のテー マ毎について どの政党を支持するのかを 議会の議決の場 に表現する制度を選 んで頂きます、議員は選挙区での平均得票数を代行します。議決の総票数のうち、7 -8割ほどは議員の票、残りが参政員の行使する票になるでしょう。
残念ながら国民は多忙ですから、選挙で任せてしまいたいと考える方々が半数以上 はおられます
。前者の場合は全議案に代議員が関わって頂け、後者の場合には、5-7の 重要議案ごとに政党を選択できるという より精細な政治制度に参加することにな ります

「一括一任政治」と「より丁寧なプロセス」との選択ができることになります
http://kangaechuu.hp.infoseek.co.jp/souan_05_6.html
http://www2.osk.3web.ne.jp/~mine2/