あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー -38ページ目

あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー

次世代グローバルリーダーとなるビジネスマンやフリーエージェント、自分らしさを追求する女性へブレインアップデート・メソッドを提供しています。

5月28日に「バシャール緊急メッセージ」を発信して以来

お陰様で1週間で10万回再生されました。

 

 

 

 

 

 

今回は、バシャールが伝えていることを

脳科学・キネシオロジー的に解説した動画を収録しました。

 

バシャールの名言の意味を読んだ上で、下の動画をご覧ください。

 

 

《バシャール名言集》

いまここにいる自分を精一杯生きることが、自分の生きたいところにい く一番の近道です。
これが存在の逆説的なところです。


100%、いま、ここにいることを自分で望んだとき、自分の生きたいところにすべて行けます。
いま自分自身がいるところに 100%いるとき、その自分の中にすべてが含まれているのがわかります。


それによって、人生の流れに乗ることができ、努力なく、楽しく生きていくことができます。
そしてまわりの人もそれによって影響されます。

 

 

未来は決まってはいません。無限の可能性があります。


未来はすべて存在していますが、でも同時に、どれを実現するかは私たちが選択します。
無限の並行した現実が存在しています。


自分がなりたいものを選んでください。
あなたには選択があります。


すべての可能性がそこにあるとしても、あなたはその中から自分のなりたい現実を選ぶことができます。


この物理次元からは、すべてがすでに決まっているように見えたりしますが、でもそうではありません。


この物理次元で使っている、物理的な言葉の中で、皆さんは自分を制限しているだけなのです。
未来は決定されていません。

 

あなたは自分の人生で「あなた」として何をやりたいですか?
あなたがどんな人に執着をもっているかはすべて横に置いておいて、あなた自身はどういうふうにしたいのですか?


他人も、家族も、男も、女も、人間関係はすべて横に置いておいて、あなた自身どういうふうに生きていきたいですか?
そしてあなたは自分でなりたいと思っている個人として、いま生きていますか?

 

自分の持っている波動が、あなたの体験することを決めます。
不安や疑いをもっていれば、その波動は怖れを呼びます。
愛や奉仕や喜びを持っていると、変革のときにも、その人を肯定的な方に運んでくれます。

 

性格とは、毎瞬毎瞬、あなたがその状況からなにを一番学ぼうとしているか、という「姿勢」にすぎないのです。
ですから、自分の中に持っている考え、「観念」を変えると、自分という人間がまったく変わります。

 

リラックスして、自分が体験していることを肯定的にとらえ、呼吸をしてください。

 

 

意識の進化とは、実際には、いまここを100%生きるということなのです。

あなたの持っているすべての情熱と、すべての願望を、しっかりと地に足をつけて、確信をもって、そしてあなたの愛のすべてをもって、自分の信頼のすべてをもって、肯定的な方に向けることです。

 

 

自分のイマジネーション、想像する力を、道具として使ってください。
自分がこんな人間になりたいという像をイメージしてください。

こうなりたいという自分をイメージして、その人だったらこうする。という行動を、自分でしてみてください。

そしてそんな自分になったら本当にワクワクすると思ったら、そのワクワクを感じてください。
あなたは、それになれます。

 

 

こんな現実を自分に引き寄せるためには、どんな観念を持っていなければならないのだろう?」と自分に聞いてください。
そしてその定義づけ、観念を見つけたとき、好きでなければ、再定義してください。

 

 

 

 

 

 

実は、私は今「治療院マーケティング研究所」とタイアップして 治療家向けのDVDを制作中です。

その中で、難病の患者さんの施術モニターの人たちに施術をする機会をいただきました。

 

その中で、キネシオロジーの一番初歩、タッチフォーヘルス のレベル1の中で使う超シンプルなテクニックにも関わらず、

長年、人工透析を2日おきに受けなくてはならず

仕事も制限され、足がむくみ、正座や胡座がかけなかった男性が

わずか30分の施術で、正座、胡座がかけるようになっただけでなく

脳波を測定したら、オペレーターの方が

「私も長年、数多くの人の脳波を測定してきましたが、

こんなに劇的に変化をしたのは初めてです!

この記録が取れただけでも、今日来た甲斐がありました!」

と驚いていました。

 

他にも、「メニエル氏症候群の方」

 

あとは、小学生で「縄跳び」「算数」が苦手だった子ども二人の施術をしましたが

その場で、縄跳びも、算数のドリルの記録も劇的に伸びました。

 

 

こんなことが、タッチフォーヘルス のレベル1の超初歩的なテクニックを使うだけで

誰もが起こすことができます。

 

 

オンライン・タッチフォーヘルス 

時間:

 オンラインの場合3時間×5回(5日間) 夜間コース

 

日程:

 1回目 6月10日(水) 20:00〜23:00
 2回目 6月11日(木) 20:00〜23:00

 3回目 6月18日(木) 20:00〜23:00

 4回目 6月24日(水) 20:00〜23:00
 5回目 6月25日(木) 20:00〜23:00

 

が開催されます。

 

 1回目 6月10日(水) 20:00〜23:00

 

体験加も可能です(5,500円)

 

各レベルの講座の1日目(3時間)は体験会として

新規の方の体験参加も受け付けています。

体験会の参加は、お一人様1回限りです。

 

https://www.reservestock.jp/events/439103

 

 

 

 

リアル・タッチフォーヘルス  レベル1

6月13日(土) ~ 6月14日(日)

https://www.reservestock.jp/events/446303

 

も開催します!

 

 

魔法使いになれる講座」と言っても過言のないものです。

 

是非、一人でも多くの方にご体験いただければと思っています。

 

まずは、お気軽にオンライン体験会にご参加ください!

 

 

 

緊急事態宣言もようやく解除されましたが、

そんな時だからこそ、大切なメッセージです!

 

バシャールによると

今は、針の穴を通るような細いトンネルを通過中だそうです!

 

 

 

 

 

 

そして、今はこのプロセスの中間点

 

4ヶ月後には、このトンネルを抜け出すことができるそうです。

 

しかし、そこで「覚醒する人」「眠りに入る人」

に二極化するとのこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ、このバシャールのメッセージを

しっかり受け止めて下さいね!

 

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

5月30日(土)14:00〜16:00

 

https://resast.jp/events/444072

 

 

 

 

 

第1回のZOOM & YouTubeライブが先ほど無事終了しました。


どんな展開になるかは参加者次第。こらがライブの醍醐味です。


今回も面白い展開となりました。 

 

YouTubeで見ている人のことも考え、

視聴者全員に共通するような抽象度の高い

ワークをさせて頂きましたので、

こちらの録画動画を見ながらでも、

深い部分での解放が起きることと思います。
 

 

 

 

 

明日の20:00〜23:00は、限定メンバーに対して、

さらに深いワークを行います。


こちらは

BUオンライン・コーチング AC2期生の

体験会と説明会を兼ねた内容にもなっています。


興味のある方は是非ご参加ください。

「問題=悪いもの」「問題を無くそう=消毒しよう!」
という脅迫観念が、さらなる問題を作り続けることになります。

 

今、世界はまさにそのループに陥っていますね。


アインシュタインが言っているように、

「あらゆる問題は、

 問題が生じた時と同じ意識レベルでは解決できない!」

 


だからこそ、発想の転換が必要です。

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「昨日から学び、今日を生き、

   明日に希望を持ちなさい!

 大切なことは、問いかけをやめない事だ!」

 

        アルバート・アインシュタイン

 

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そして、大切なことは、「問いかけの質」だと言えます。

 

間抜けな質問をすれば間抜けな答えが帰ってきます。

賢い問いかけをすれば、賢い問いかけが返ってくるわけです。

 

「何が問題だろう?」

という質問は間抜けな問いかけです。


「問題は、問題にしている人が

問題にしている間だけ問題であり、

問題にするのをやめた途端に問題で無くなる」

 

 


「問題=悪いもの=無くさなければならない

=無くならないなら隠す=無くなったフリ(演技)をする

=フタ・仮面・ヨロイで隠す」

 


という悪循環にはまります。


また、

「問題=悪いもの」「問題を持っている人=悪い人」

「問題を発見し、解決してあげられる人=良い人」


だから、

「自分の中に問題がある」と都合が悪いので

「人の中に問題を投影し、それを発見し、

解消してあげることで良い人になろうとする」

 


 これが医師・治療家・教育者・親が権威者となって、

本人から権威を奪うことで問題がなかったところに問題を作り出し、

大きくしていく姿勢そのものではないでしょうか?


それ(新型コロナウイルス)は

  誰の問題でしょう? WHO?

 

 

問題を問題にするのをやめる一番簡単な方法は、

「問題」という言葉を「課題」に変えることです。


「問題(悪いもの)」➡︎「課題(成長する材料=ギフト」
だとしたら、「他人の課題(ギフト)に口出しをして、それを取ってしまう」というのは不適切な行動ですね。


だから、「課題の分離=どこまでが相手の課題(ギフト)」で
どこからが「私の課題(ギフト)か」を分けること。


一緒に取り組む場合は「共同の課題(ギフト)として一緒に取り組んで、

手に入れたギフトも山分けすること」

 

新型コロナウイルスが世界中に広がり、

「人類全体の大きな問題」ではなく、

 

「人類共同の課題」という視点に立つことがまず大切なのではないでしょうか?


そして、これまでの考え(逃走・闘争モード)の延長線で、

「逃走:隔離したり都市封鎖したり…」

「闘争:クスリや消毒したり、ワクチンで抑えようとしたり…」

 

サバイバル・モードによる対症療法の発想を脇に置くことではないでしょうか?

 

もともと、私たちの体は、9割が細菌・微生物で出来ています。
https://note.com/tanahashi/n/n524d1eff431d

 

「いい/悪い」という二項対立を作って、一方を排除しようとすることは、

結局は全ては繋がっっているわけですから、

自分自身の世界を狭くし、自分を攻撃しているに過ぎません。


これは、実際に免疫が過剰に働き、自

分の体そのものを攻撃してしまうことアレルギーや膠原病などにも繋がっていきますね。

 

 

 

 

 

二元性の世界観を超えて、いかに、互いに尊重し、良い距離を保ちながら共存共栄することではないでしょうか?

 

本日16時からZOOM & YouTubeライブでも、そんなお話ができればと思っています。

 

 

 

https://www.reservestock.jp/events/443255