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【身体はバーチャルリアリティの体感マシンだとしたら…】
人工関節手術を受け、医師から手術後レントゲンを見ながら
「残念だけど、同じ長さにできなかった」
と言われ、それ以来何年もの間ずっと右足の靴に中敷を入れて過ごしてきた女性がいました。
彼女がタッチフォーヘルス の講座の中で、それが「医師の意見を自分の真実にしてしまっただけで、本当は単なる思い込みだった」と気付きました。
本人がFacebookで投稿していた記事を紹介します。
早川 美弥子
9時間 ·
【衝撃の真実】
「思い込みを事実だと生きてきた年月」
タッチフォーヘルスでは、心の声(潜在意識)を体に聴くという、筋反射というのがあります。
そして、
私は潜在意識の私に、こう聴いたのです。
「私がまだ氣づいてない事を教えて欲しい」と
そして…その日の夜(インストラクター講座最終日)遅く
「右靴の中に入れている中敷は要らない」と
足の長さが違うと言うのは思い込み
思い込みを事実にしている
医師が人工関節手術後にレントゲンを見ながら
「残念だけど、同じ長さにできなかった」
私はその言葉を事実として、何年も過ごして来たのです。
でも体は「そんな事しなくても大丈夫
真っ直ぐに歩けるから…」と言うのです。
えええ〜
まさか!考えもしなかった。
衝撃でした。
絶対に変えられない事実として、疑うことなく生きて来たのです。
その日以来、当たり前だった中敷(1.5cm)を取りました。
共にその場に居て、氣付きを導いて下さった友3名に心から感謝します。
「真っ直ぐ歩けてるよ!凄い」って共に喜んでくれました。
そして、今日、何も気にしないで、
新しい靴
を買いました。
歩ける事に感謝、私の体に感謝
私は、ブレイン・アップデートの講座の中で「事実と思い込みの解放」と言うメソッドを開発し、医師や教師、親など権威ある人から言われた言葉によって、慢性的な病気や身体症状を作り維持していることを突き止め、それを解放することが出来るを長年証明してきました。
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簡単な実験をやってみて下さい。
最初に両腕を横に広げたところから、腕を伸ばしたまま正面で手を合わせます。
その時、左右の指先が同じ位置にあるか、左右差があるかを確認します。
次に、「私は左手が短い」と3回唱えた上で同じことをして下さい。
さあ、どうなりましたか?
続いて「私は右手が短い」と3回唱えた上で同じことをして下さい。
今度はどうなりましたか?
最後に、「私は左右のバランスが取れている」と3回唱えた上で同じことをして下さい。
実は筋肉反射テストの一つにうつ伏せになって、足の左右差をカカトの位置で検査する方法があります。
同様に、腕の長さでテストする方法もあります。
「Yesの反応を下さい」と言って両手を正面で合わせると、左右が揃った状態になると思います。
「Noの反応を下さい」と言うと、左右差が出ると思います。
美弥子さんはいつも「右足が短い反応を下さい」と身体に指令し続けていたと言うことですね。
身体はどんなことでも体感させてくれるアバターであり、バーチャルリアリティーのマシンのようなものです。
「あなたがどんな世界を体験したいのか?」望んだものを何でも体感させてくれる訳です。
陰の体験をしたら、次は陽の体験をしましょう!
そして、「自分が意味づけるまでは身体そして宇宙はニュートラルなんだ!」といいう真実に目覚めましょう!
新型コロナウイルスが世界中に広がり、軽症や無症状の人も多くいる反面、「サイトカイン・ストーム(免疫暴走)」を起こす人もいます。
このような重篤な症状を引き起こす人と、軽症ですむ人の違いはどこにあるのでしょうか?
今回は、ブレイン・アップデート的な視点から考察していきたいと思います。
感染の量が多くなると、炎症の量も多くなり、サイトカインも大量に放出されます。それをサイトカインストーム(サイトカインの稲妻、サイトカインの暴走、免疫暴走)と呼んでいるのです。
本来、自分自身を守る為の免疫系が暴走して自分自身を攻撃してしまうという事は、過剰防衛(オーバーエネルギー状態)から強制シャットダウンに移行した状態だと考えられます。
このオーバーエネルギー状態にいる人は、
「自分は正しい!」
「自分の価値観を周りの人も受け入れて、それに従えば世界はよくなるに違いない!」といった偏った認識にハマっている状態だと言えます。
しかし、この状態は「アドレナリン過剰」で「火事場の馬鹿力」のようなパワフルな感覚と、「頭が冴えて、全てを見通せているような万能感」を感じている傾向があります。
これについては、すでに下記の記事で詳しく解説しています。
そして、良かれと思って「白の暴力」にハマってしまうのです。
(「白の暴力」については、詳しい記事がありますので、そちらをお読みください。)
マスク警察、自粛警察は「白の暴力」の典型ですね。
岩崎弘治さんは、漫画家の手塚治虫先生の影響を受け、
「日本のアニメで世界を変えよう」という活動をしてきた人でもあります。
今回、コロナで体調を崩されてから、「火の鳥」で描かれているような、全ての宇宙が光であり、自分自身もその光と一つになった体験をされたそうです。
最初は、息がゼイゼイして苦しそうだったところから
今回の体験の真のメッセージに気づき、それを受け入れる事で
とても穏やかになり、呼吸も自然になっていきました。
その一部始終を是非、ご覧下さい。
こちらには、セッションで、14経絡のバランス調整をしている様子が公開されています。
動画を見ながら一緒にバランス調整ができますので、
体調が悪い方などがいらっしゃいましたら、是非、教えて上げてください。
岩崎弘治さんが動画の中で話していた神田昌典さんの動画
ここまでの動画を編集し終えて、岩崎弘治さんに送ったところ
「ウクライナ情勢」から「白の暴力」
海を越えてまでやる戦争を、積極的にやるアメリカを支配している、「闇の権力」
について3回に渡ってお伝えして来ました。
今回は、そのような
「私は正しい!」「お前が間違っている!」
というような二項対立の考え方に偏っている時の感情的なエネルギー状態を
体感していただくワークを紹介します。
人はそれぞれ「自己責任」という山を登っています。
ニュートラルな状態から、時には積極的に行動し
時には控え目になって聞き役に回ります。
自分自身の課題に取り組んでいる間は
体は自然体で、筋反射テストでは、頑張らなくても
カチッと止まる状態だと言えます。
ところが、エネルギーが過剰になると、頼まれていなくても
相手の課題に首を突っ込んでコントロールしたくなって来ます。
そうなると、筋反射テストでは、
さっきまでの自然体で頑張らなくてもカチッと止まっていた筋肉が
ブレーカーがオーバーした状態と同じように、力が入らなくなります。
それが「言い過ぎだよ」「やり過ぎているよ」
というサインであるのですが、
「私は正しい!」と思っている人は、
そこで引くことが出来ずに、アドレナリンを放出させ
さらに頑張って突き進んでしまいます。
それでも心の片隅では、その事に気づいている部分も残っています。
ここで引き返せば良いのですが、
大抵の場合は、更に自分を正当化し
相手をやり込めようとしてしまいます。
会社の中でも、やたら感情的な御局様
余計なお節介が大好きな世話焼きおっかさん
この状態の人は、まるでスーパーサイヤ人のように
オーラがビリビリしています。
そして、頭が冴え渡った感じで
目は爛々と見開かれ、万能感を感じて
「私は全てがお見通しなのよ!」
という勘違いワールドにハマっている状態だと言えます。
大抵、このような状態で決めつけている事は
マジックミラーのように、実は自分のことを投影して
相手に見ているに過ぎません。
平安で穏やかで冷静な人からすると
客観的に、観察できることなのですが
それでも、あまりにも相手がしつこいと
だんだん感情的に反応してしまいがちです。
そうなると、さっきまでの透き通ったガラスが
マジック・ミラーになってしまい、
お互い平行線の泥沼になってしまいます。
その辺りのことが、分かりやすく動画で解説していますので、
こちらからご覧ください。
「鬼滅の刃」の鬼舞辻無惨のパワハラ会議の様子は、まさにこの状態だと言えますよね。
では、このような状況でどうしたら良いのでしょう?
そのヒントになることが、こちらの動画で解説していますので、
ご覧ください。
ここでご案内です。
3月17日(木)20:00〜23:00
これらの問題を解決する為に、
イタリア在住の世界的なミュージシャンであり、ヒーラーでもある
飯田陽介さんと、私田仲真治がスペシャル・コラボワークを開催する事になりました。
三つの超意識改革で
日常生活の出来事に大きな変化を起こす。
三つの超意識改革とは
一つ目は心の傷に気付き、癒す事
二つ目は自分のエゴを見極め、安らぎをもたらし、
真の幸せと成功を選択する事
三つ目は子供の頃から知らずに身につけた悪習慣に気付き、
新しい生き方を見出す事
そして、宇宙と繋がる誘導瞑想を
様々なアプローチで体験していただきます。
それにより、本来の自分の愛と安らぎに満ちた心に繋がる
大きな助けとなるでしょう。
是非、ご体験ください。
前の「白の暴力」に引き続き、トーマイタルさんの「アメリカの夜明け」をリブログさせて頂きます
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いつも思うことですが、世界の裏事情の話などは、「悪い情報」ばかりが流れます。
表のメディアの核心をつかない報道も、偏っていますが、インターネットなどで流れてくる情報も、
ある程度核心には迫っていますが、ネガティブに偏っているのです。
情報というのは、なるべく幅広く、いろいろな角度から分析された、
ポジティブとネガティブのバランスのとれたものでないと、世界観が歪んできて、
最終的には、自分という人間の存在そのものも、歪んできたりします。
人格が偏ってしまい、社会性に乏しい人間になってしまうのです。
それくらい、どういう情報を信じるのかは、大切なことなのです。
私は、情報発信する立場ですが、なるべく、こういうことを心がけて、
バランスのとれた情報を、提供することにしています。
今回は、「アメリカ」の話題です。
世界全体が、現在、大変なことになっていますが、特にアメリカは、
3年前から凄いことになっているみたいです。
まず、「戦争」というものを、整理してみましょう。
大昔から、世界中で、人間は、戦争してきました。
その戦争は、大きく分けると、二つあります。
一つ目は、自然発生的に起こる戦争。
二つ目は、人工的に起こされる戦争。
この二つを、区別して考えないといけません。
一つ目の自然発生的な戦争というのは、「隣とやる戦争」です。
隣同士の村や町、国などが、ちょっとしたことから、喧嘩になり、
それが大きな戦争に、発展するパターンです。
英語の「ライバル」という単語は、「川」を意味する「リバー」と語源的に似ているという話を、
ある本で読んだことがあります。
人間というのは、大昔からよく川を挟んで、Aという村とBという村に分かれたのです。
その川を境にして、村や町が生まれて、お互いに土地や農作物などの問題で争うことが多かったのです。
「ライバル」という単語が、それほど悪いニュアンスだけではないことからも、わかるように、
こういう争いによって、お互いに切磋琢磨して、文明を向上させてきた面もあるので、必要悪の側面もあったのです。
二つ目の人工的な戦争というのは、「遠くでやる戦争」です。
実は、これをやる村や町、国などは、ほとんどありません。
世界全体でも、とっても少ないのです。
考えてもみてください。
隣同士である、Aという村とBという村が喧嘩するのは、なんとなくわかります。
「しょうがないな…」
というかんじです。
しかし、Aという村が、わざわざ遠くのCという村やDという村、あげくには、X、Y、Zという遠くの村まで、
何週間もかけて出かけていって、戦い始めたら、
「あれっ? このAという村、なんかおかしいぞ。頭のおかしい人が、リーダーなのかな?」
と、皆が思うはずです。
もっと具体的に、身近な例をあげてみましょう。
最近は、あまりないのかもしれませんが、私が中学生の頃は、まだ不良の男の子たちは、
よく、隣の中学校の不良たちと喧嘩していました。
それで、番長みたいな人同士で喧嘩して、総番長みたいな男が決まっていくというような話を、たまに聞きました。
「この町では、○○中学の○○という奴が総番長みたいだぜ…」
という噂もたまに耳に入りました。
私は、そういうことには、あまり興味がなかったのですが、不良たちは真剣に、そういう話をやっていました。
このあたりは、よく聞く話ですね。
「中学生だから、しょうがないな…」
こういうかんじで、周囲の大人たちも眺めていると思います。
しかし、もしも飛行機に乗って、遠くの都道府県の中学に綿密な計画を立てて、
喧嘩しにいくような中学生の不良グループが出てきたら、どう思うでしょうか?
「なにー? わざわざ飛行機に乗って、別の都道府県から喧嘩しにきたグループが、いるんだって?」
と、驚くと思います。
「その中学校、なんかおかしいぞ。頭のおかしい人が、リーダーなのかな?」
と、皆が思うはずです。
あるグループが、わざわざ遠くに出かけていって、喧嘩を売るというのは、このくらい、違和感のあることなのです。
ましてや、それが正当な理由もなくて、ただ単に因縁をつけるという姿勢であれば、本当の狂人なのです。
現在の国際情勢においても、同じ視点で考えてみてください。
ほとんどの国際紛争や戦争は、世界中で勃発していますが、小さな争いごとの大半は、隣の国同士の戦いです。
私は、こういう争いは、悪いものだと思っていますが、どこかで、
「しょうがないな… まだまだ人間のレベルは、こういう段階なんだよな…」
と、半分諦めています。
たとえば、中国などの大国なども、よく戦争していますが、実は、よくよく観察してみると、
中国という国は、チベットなど、自分たちの周辺の国とは、武力紛争を、たくさん起こしていますが、
海を越えてまでは、武力での紛争は、あまりやっていません。
アフリカやオーストラリアなどの遠くの国まで出かけていってまで、戦争するようなことは、やらないのです。
経済による汚い手口を使った侵略はやりますが、武力は行使しません。
このことからも、中国は、一般に思われているよりも、少しは分別のある国だということがわかります。
日本にも、よく挑発してくるような発言はありますが、中国事情に詳しい人の本で、読んだのですが、
中国にも、過激派、中立派、穏健派というように、大きなグループが三つあって、
現在は、かろうじて穏健派が権力を握っているそうです。
また、中国の防衛大学みたいな所では、「日本語」を学ぶという科目がないと書かれていました。
通常、仮想敵国があったら、その国の軍隊は、その敵国の言語は絶対に学ぶはずです。
その科目が、ないということは、今の段階では、中国は、本音では、日本と戦争する気はないと考えてもいいと思います。
戦争というのは、実は、どこの国も遠くまで行って、しかも海を越えてまでは、やりたいとは、思っていないのです。
海を越えての侵略戦争というのは、よっぽどの理由があったり、圧倒的な軍事力がないと、できないのです。
普通の戦争というのは、あくまでも、地続きの隣同士でやることが多いのです。
ここまで書いたら、すぐにわかったと思います。
そうです。
この海を越えてまでやる戦争を、積極的にやるような国は、実は、「アメリカ」くらいなのです。
正確に言うと、アメリカを支配している、「闇の権力」です。
細かいことを言うと、アメリカだけではなく、世界中、特に先進国を支配しているのですが、
長いこと、アメリカを拠点にしてきたので、ここでは単純に、「アメリカ」という表現を使います。
アメリカという国は、上記で紹介した、
「飛行機に乗って、遠くの都道府県の中学に綿密な計画を立てて、喧嘩しにいくような中学生の不良グループ」
に相当するのです。
こう表現すると、どれだけ分別のない異常なことを、やっているか、わかりますよね?
ここ最近でも、日本、朝鮮半島、ベトナム、アフガニスタン、イラク、シリアなど、
わざわざ、太平洋を渡ってまで、戦争をふっかけてくる行為を繰り返しています。
しかも、正当な理由などなくて、全部因縁をつけているだけです。
だから、世界中の人から、
「アメリカ、絶対おかしいぞ… 頭のおかしい人たちが操っているんだな…」
と思われるのです。
アメリカの歴史を振り返ると、インディアンを大虐殺したり、黒人を奴隷にしたり、
とんでもないことばかり、やっているのですが、いい時代もあったのです。
それは、1960年~70年代くらいだと思うのですが悪いことも、たくさんあったとは、思いますが、
アメリカのハリウッド映画が、世界中で愛されて、アメリカの文化に、世界中の若者が憧れた時代もあったのです。
「古きよきアメリカ」
などと言われて、私も子供の頃、「刑事コロンボ」などのアメリカドラマに
、出てくる大金持ちたちの豪邸や高級車に、ビックリしていました。
テレビや冷蔵庫などの電化製品にも憧れました。
「アメリカっていいな~ 将来はアメリカに住みたいな~」
と、思った子供は、日本中にもたくさんいたと思います。
この頃、アメリカがよかった理由は、ちゃんと物作りをやっていたからです。
自動車、テレビ、冷蔵庫など、アメリカ製の製品を世界中が求めたのです。
それが、だんだん実体経済から、マネーゲームを重視し始めて、麻薬、戦争、金融詐欺、訴訟社会が蔓延して、
最悪の国に、なってしまいました。
現在、メイドインUSAで欲しい製品は、あまりないんじゃないですか?
さらにわかりやすく例えてみましょう。
何かの本に、書いてあった話です。
それまで、真面目だった、「アメリカ」という名前の男が、ある日、急におかしくなって、
ギャンブルで借金をつくった後、麻薬や強盗、詐欺ばっかりやるようになったということです。
物作りをしないで、戦争などで儲けをだして、経済を回そうと思ったら、いつかは行き詰るのは、当たり前の道理なのです。
それで、どうしようもなくなって、心の優しい女性のような、「日本」というパートナーのヒモみたいになって、
さんざん脅したりしながら、お金をせびり始めたのが、ここ10年くらいの動きです。
「もうこれ以上は、お金はあげられないわよ! ちょっとは真面目に働いてよ! 昔の素敵だったあなたに戻ってよ!」
日本が、いくらこう言って諭しても、
「ゴメン、俺、もう駄目だ… いいからお金をくれ! くれないと、また悪さしてやるぞ!」
アメリカは、こう言いながら、悪さばかりしているのです。
あげくの果てには、麻雀で負けそうになって、破れかぶれで、テーブルをひっくり返そうとしてるのが、最近の動きなのです。
こうイメージすると、わかりやすいですね。
私自身、アメリカに、6年ほど住んでいたので、この国は第二の故郷みたいに思っています。
それで、ついつい辛口になってしまうのですが、さきほど、アメリカの悪いことばかり書きましたが、
アメリカのいい部分も、たくさんあります。
アメリカを支配している権力者たちが、悪いのであって、大半の普通のアメリカ人たちは、素晴らしい人たちばかりです。
その素晴らしいアメリカ人が、今、ようやく目覚めようとしています。
世界が、大きく変わるのは、やはり、アメリカからだと思います。
ここからが、本題です。
表のメディアは、ほとんど報道しませんが、アメリカで、素晴らしい革命が、進んでいるみたいです。
「アメリカの夜明け」が、始まったみたいです。
どういうふうに、進んでいるのか、思いっきり簡単に説明しますね。
「911」の後、世界中の水面下で、いろいろな革命が進んでいますが、やはり、アメリカの変化が大きいです。
「911」の前後くらいから、「ブッシュ」のファミリーに代表されるような「ナチス」の勢力が権力を握って、
アメリカで悪さを始めたのですが、さすがに、この大事件で、目が覚めたアメリカ人も、たくさんいたようです。
特にアメリカの軍人たちが、
「あれっ? おかしいぞ… アメリカ軍って、正義の軍隊じゃなかったっけ?
どうして、こんな悪事ばかり、やっているんだろう?」
こう思って、それまで洗脳されていた人たちが、目覚めたそうです。
それから、「闇の権力」が大統領を通じて、いろいろな命令をしても、言うことを聞かなくなったようです。
他国への空爆なども、命令拒否するようになったのです。
しかし、軍人というのは、サラリーマンでもあるので、命令を聞かないと、首になったり、給料を貰えなくなったりします。
彼らにも、家族がいて、生活があるのです。
それで、しぶしぶ、命令に従う軍人も、一部残っていたようです。
それまでのアメリカは、「国務省=ナチス」が支配していて、さらに、ここが、「ワシントン」の政治、
それから、「ニューヨーク」の金融などを牛耳っていたので、ここから、「給料」が、「アメリカ軍」に流れていたようです。
しかし、「311」の後くらいに、その流れが変わったようです。
このアメリカの現状に同情して、サポートする人たちがたくさん出てきたのです。
世界中の善良な金持ちたちが、
「そういう事情なら、私たちが、アメリカ軍のための銀行をつくってあげます。そこから給料を、
軍人たちに支払います。それなら、戦争しないでいいでしょう」
こう申し出たそうです。
それから、いろいろな紆余曲折があったようですが、アメリカの軍人たちの一番大切な「給料」が、
ある程度確保され、堂々と命令拒否する軍人が増えたのだそうです。
いい話ですね~。
どうして、こういうポジティブないい話は、広がらないんでしょうね?
世界には隠れて悪さをする、「闇の権力」も存在していますが、同じように、隠れていいことをする、
「光の権力」も存在しているのです。