あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー -108ページ目

あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー

次世代グローバルリーダーとなるビジネスマンやフリーエージェント、自分らしさを追求する女性へブレインアップデート・メソッドを提供しています。

【ミラクル・バリツアー】の後編がまた続くのですが
今日は、ちょっとコマシャーシャルさせてください。

バリから帰って来てから、私自身の人生のステージも第3ステージに入ったようです。

様々なことが今までとは全く違った展開で動き始めています。

その中の一つがメルマガのランディングページが出来上がったことです。

私の名刺代わりに、私がどんな活動をしているのかを動画をふんだんに使って1ページにまとめてみました。
ここから、メルマガにも登録できるようになっています。

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いかがでしょうか?

必要に応じて、手直ししていこうと思っていますので、
ご意見・ご感想などいただけると嬉しいです。

それから、フェイスブックにリンクさせ、「いいね!」で拡散していく方法をご存知の方がいらっしゃいましたら教えて頂けると嬉しいです。 


バリ3日目

今朝はプールサイドで朝食です!





午前中は、ホテルのオーナーからご招待され、スパでオイルマッサージと、チャクラワークを体験しました。


まずは、リンパマッサージ

もう、身体がとろけてしまいそうなほど気持ちよかった~!


続いて、チャクラワーク

ペンジュラムでチャクラの状態をチェックしながら
7つのチャクラに対応したパワーストーンを乗せていきます。



私は、ノドのチャクラとハートチャクラの辺りがどんどん開いていく感じがしてとっても気持ちよかった~!


もう、大満足です!


終わった後に、スパのスタッフから「是非 記念撮影を撮らせて欲しい!とのことでパチリ!」

2日目の夜は、バリ衣装を着て写真撮影をすることにしました。

そういえば、私たちは正式な結婚式は上げていないのですが、結婚報告パーティーをバリ風のカラオケBOX「パセラリゾート」でやったのでした。なんだかバリに縁があるようです。

さあ、ここからどう変身するのでしょう?

 

衣装をつけ、化粧をするごとに、その気になってきました。

そして前世の記憶が甦ってきました!

ジャーン!

▼昔々バリに愛し合い、見つめ合うバリの王女と王子がいました!




しかし、それぞれに争い合っていた部族の家に生まれていた為、二人は人目を忍んで逢瀬を楽しむバリのロミオとジュリエットでした



二人間に苦難があればあるほど、
    二人の愛は燃え上がり、恋に落ちていきました


▼王子は姫をヒザに乗せ、とても大切にしていました


▼そして、苦難を乗り越え二人は結ばれました!


▼やがて、玉のような子供に恵まれました。名前は莉愛ちゃんと名付けられました!


▼そして、世界を救う女神のような存在になったという伝説です!

2日目の朝食

バリでは、莉愛ちゃんの白い肌がとっても目立つようで、どこに行っても人気者でした。



朝食の時に、女性経営者の付き人のようにして参加した20代男性のHくん

渡航費用も手続きも、全ておんぶに抱っこ状態で参加し、「使えない秘書です!」と自称している姿に、ニコニコしている顔とは裏腹な卑屈な想いが内側に見え隠れ…。


他の参加者は、「バリに来て人生を変えよう」という意気込みでお金と時間を何とか捻出して参加しているのに、明らかに空気が違う感じ

「そのままだと、何も掴んで帰れないよ!」


ということで、そのまま彼のセッションが始まりました。


そこに立ち会った同じく参加者であり、動画撮影のプロでもある曽根さんがその一部始終を撮影していました。


曽根さんは、ブレインUPデート プログラマー養成コースの2期生であり、GWのトレーニングの中で
「自分のミッションは、慈しみに満ちて 魂が打震えるような動画を撮ることだ!」
ということに気づいて以来、いつでも本気で人生に向き合っているステキな男性でもあります。

Hくんのセッションが終わった頃、撮影している様子を見ていたホテルのオーナーが日本人ガイドといっしょにやってきました。


「何かのプロモーション・ビデオの撮影ですか?」

と声をかけられ、そのまま一緒にお茶をすることになりました。

「今回、バリで開催されるキネシオロジー世界大会で武学キネシオロジーの発表の為に日本から来ているんです」

ということを伝えたところ、オーナーは興味を示し、
今度は、オーナーのセッションをすることになりました。

「オーナー業として、沢山の仕事を抱え込んでいるストレスを解消したい」
とのことで、オンサでセッションをしました。
気持ちが軽くなったと同時に腰の痛みも消えたとのことで大喜び!



「実は、リフトUPセラピーというのもあるんですよ」

という話をすると、俄然興味をしめし、「どの位で学べるのか?」などいろいろ聞かれ、早速スパの責任者を電話で呼び出して、
「一緒に話を聞かせて欲しい」といことになりました。


👆左から日本人ガイド、スパの責任者、ホテルのオーナー


続いて、日本人ガイドのセッションをすることになりました。

「ただのリラクゼーションとしてのスパやエステは、バリ中に腐るほど溢れている。
顔がリフトUPすると同時に人生まで変わってしまうエステだったら、話題になるかも」
とのことで、バリで医師もしているオーナーの奥さんに明日施術することになりました。

下の写真は、か細い声しか出なかった女性のノドのチャクラ解放セッション中です。
彼女のノドのチャクラが閉ざされた原因は、11歳の時に母親に怒られた時のことが関係してました。
「なぜそうしたのか?」彼女が理由を説明してもお母さんは「言い訳するんじゃない!」と聴いてくれませんでした。
その時からノドのチャクラがブロックされたのでした。

彼女は、大人になった今、部下の男性が何かいっても言い訳にしか聞こえなかった原因がここにあったことがわかりました。


 


そして、リフトUPセラピーによって、このパターンを終わらせ、人生の第二ステージに進む事を選ぶことが出来ました\(^o^)/

リフトUPセラピーがバリにバカンスにくる富裕層からブレイクしたりして!


こんな感じでバリ2日目も朝からドラマチックに展開中です!

バリ島に到着し、最初に行ったのが

バリでも有名な庭園レストラン

大きな池の周りに立てられた竹製の東屋
とても心地よい風が吹き込んで、とってもステキなレストランでした。




ところが、そこに行ったら、参加者の一人が「調子が悪い」とのことで、早速セッションをすることになりました。


出て来たのは、督脈という経絡の乱れでした。

督脈という経絡は尾てい骨から背骨を上昇する生命エネルギーです。

督脈


これが乱れているということは「自分の価値を感じられずに、自分を低いレベルに押しとどめ、成長することができない」
ということを意味します。

そして、この督脈エネルギーが上に向かって流れていないときは、「目を上に向けた時によく見えない」という現象となって現れます。


これは、「自分が知っている世界よりも上の世界があることを認識できない。この為、自分よりも上の世界からの情報を全て跳ね返してしまう」

ということを意味します。

彼は、最近 武学やキネシオロジーのセミナーにことあるごとに参加していました。

何かを学び、気づきを得たならば行動に移す必要があります。

しかし、初めてのことを行動に移す時には不安がつきものです。

彼は、不安を感じると、「まだ知識が足りないから不安になるのでは…」
と思い、また次のセミナーに出て学ぼうとします。

そして、その知識を行動に移そうとすると、また不安が生じます。

そこで、また次のセミナーへ…

こうして、セミナー難民が出来上がります。


そして、沢山のセミナーに出ることで膨大な情報が頭に入り、不安がなくなると、
もうそれで満足してしまって、行動にうつす理由がなくなります。

かくして、頭でっかちで、何でも知った気になって、実は何一つ行動に移していないため、何も見になっていない「知ったかぶり症候群」が出来上がるわけです。


そして、その「知ったかぶり症候群」の人達が資格をもらうことで、「知ったかぶりコーチ」「知ったかぶりセラピスト」「知ったかぶりトレーナー」が誕生し、「知ったかぶりセミナー」を開催するようになります。
そして、次の「知ったかぶり症候群」を養成することになるわけです。


ということで、バリの初日の夜は、参加者全員で自己紹介をしながら、

●今回、どんな目的でバリに来たのか?
●バリを単なる観光で終わらせることなく、しっかりと何かを掴んで帰ることで、日本に帰ったらどんな自分になっていたいのか?
●その為の「新しい選択」は何か?

ということを明確にしていきました!


上の写真は、バリの大富豪の丸尾さんから全幅の信頼を得ている側近の宮本さん邸でお話を聴かせてもらっているところです。

宮本さんは、丸尾さんと同じように元暴走族。

「理屈よりも行動!」を第一に、様々なビジネスで成功してきている人でもあります。

参加者一同、宮本さんの体験に裏打ちされた迫力ある言葉に早速深い気づきがあったようです。




私とレノンリーさんは、今回の「教育キネシオロジー世界大会」で発表する「武学キネシオロジー」の打ち合わせをしました。

前々から、打ち合わせをしようと思いながら、なかなかそこにフォーカスできなかったのですが、いよいよバリに来て、本気で打ち合わせをしたところ、構想もしっかり練ることが出来ました。


こうして、バリの最初の夜は終わりました。
さあ、ここからどんな展開になっていくことでしょう?

お楽しみに!