コロナ禍で、むやみに恐怖や不安が煽られています。
脳は「想像上の苦痛」も「想像上の苦痛」も区別がありません。
同じ電気信号として処理されます。
そして、爬虫類脳の警戒システムが働き
原始反射が再浮上していきます。
食事をする時でもシールドで囲い、
話もせずに、黙々と食べる。
顔には機動隊さながらのフェイスシールド
マスク警察による集団監視システム
まるで拳銃を突きつけるような検温計
大人は、まだ「これってシャレのつもり?」
と最初は笑っていたのが、だんだん麻痺してきて
それが当たり前の習慣(ニュースタンダード)に浸透してきています。
子ども達の創造性豊かな脳の中では、
これがどのようなイメージと結びつき、今後の人生を作っていくのでしょうか?
他の病気と同じように、「大人の発達障害」というレッテルを貼ることで、あたかも、生まれつきの障害かのように宣伝されています。
このようなプロバガンダ動画が出回っていることに私はビックリしました。
発達障害が増えているのは、発達障害の検査をする人が増えたからであり、
PCR検査陽性者(≠コロナ感染者)が増えたのは、PCR検査をする人が増えたから
と同じ構造!
そして、どちらもクスリ、ワクチンに誘導する作戦。
いわゆる発達障害と呼ばれていることは、
「過去の出来事」と「感情」が結びつき
以来、同じ状況になると、同じ感情、同じ行動が自動反応するだけです。
そして、
「自分は他の人と比べて何か変なのかもしれない…
だから頑張って、〜しなくてはいけない!」
と、無理して頑張ることで、ますます不自然でぎこちなくなり
ですから、感情を解放すれば、簡単に解消できます。
内海聡先生が言っているように
「発達障害は存在しない!」
子ども達を奴隷化する為の
意図的なプログラムだと言えます!
支配者(政府・先生・親)が管理者しやすい人
(国民・生徒・子ども)を正常(いい人)
管理しにくい人を
「悪い人・異常・障害・病気」と定義しているだけ!
さらに、恐怖の感情によって、
原始反射が再浮上しているだけであるケースも沢山あります。
そのようなものであったとしても、簡単に解消できるものです。
セックス・スレスの原因も同じです。
これを解放しておかないと、少子高齢化の拍車は止まりません!
しかし、「陰極まれば、陽となる!」
この「コロナ騒ぎ」という試練を
「目覚めのキッカケ」にできるとしたらどうでしょう?
全てはメッセージです!
対症療法でごまかすのではなく
本質に焦点を当てていきましょう!




















