最近更新が滞っています。
理由はtwitterとはてなダイアリーへの依存ということで
そっちで色々書いているので
ここで書く事があまりないんですね。。。
なので興味ある方はtwitterやはてなダイアリーを見て下さい。
リンクは過去の記事にも書いていますが
念の為もう一度記載しておきます。

【twitter】
http://twitter.com/NonStopK

【はてなダイアリー】
http://d.hatena.ne.jp/NonStopK/

自分は学生時代にある厨房で結構長くバイトをしていました。バイト中は常に水を使うので、気がつくと手の平の皮はボロボロ。以来ずっと治る事はありませんでした。この状態を改善させたくて、いくつかのハンドクリームを試したりもしましたが、ほとんど効果もなく手がベタついて気持ち悪いだけでした。


しかし、ある人からこのハンドクリーム勧められ、騙されたつもりで使ってみることにしました。するとあら不思議!ほんの数回の使用で手の平がうるうるサラサラになったじゃあ~りませんか!?しかもあのベタつく嫌な感じもしない。これは買うしかないですよ!


と、深夜の胡散臭い通販番組みたいになりましたが、このハンドクリーム最高です。値段もそんなに高くないし、もうこれしか買いません。コレを超えるハンドクリームをご存知の方、ぜひ情報を頂きたいです。


シンプルで品の良い感じです

ハンドクリーム


ケンコージョイ - 健康食品オンラインショップより

http://www.kenjoy.jp/cosme/4955814129965.html


GW初っ端から風邪をひいてしまいずっとゴロゴロしていたのですが、さすがにゴロゴロするのも疲れて部屋の片づけを始めました。


しばらくして学生時代に実家から届いた手紙が見つかり、母は手紙を書くのが趣味みたいな人であった事を思い出しました。手紙の内容は、母の他愛もない日記か(でっかい猫が庭にきたとかw)偉い人の名言の引用といったところです。形も封書や猫の絵葉書(母も自分も猫好きなので)、中には官製はがきにアイロンアップリケで作った猫を貼り付けたりした凝ったものも。


よくもまぁこんなに沢山送ってくれたなぁと、半ば呆れながら手紙をまとめていると、団扇に切手を貼った特殊形式のはがきを見つけました。見ると「書中見舞い」と書いてあり、中々粋な演出だなぁと改めて関心させられると同時に、そういえば母は人と違った事をするのが好きな人だったなぁ、という事も思い出しました。しかもこの暑中見舞いにはアイロンアップリケで猫2匹とペンギン1匹が!!母凄いw


ついでなのでその手紙を読んでみたのですが、なんか号泣しちゃいましたよ。母が亡くなってからもう8年ほどですが、母からの手紙を改めてきちんと読むのは今回が初めてだったかもしれません。ある程度物事を冷静かつ客観的に見られるようになった今、この手紙に込められた気持ちが痛いほどわかりますが、当時の自分は軽く受け取っていたと思います。当時の自分に今会えるならボコボコにどついて家族全員に謝罪させるでしょうねwまぁたぶんそれでも当時の自分はそれを受け入れないんでしょうけど。アホなんで気づくのが遅いんですよね、いつも。


で、この手紙は沢山送ってくれた手紙の中のたった一つですが、心にガツンときたのであえて内容を開示しようかと思います。誰か偉い人の言葉の引用のようです。皆さんの親は自分の子供にこんな事言うんでしょうか?言いたくても恥ずかしくて言えなかったり?でも親であるならばきっと子供のことは大切に思っていますよ。不器用で伝えられないだけです。自分はこういうことをきちんと子供に言えるような親になりたいですね。そしてその言葉を子供がきちんと理解するその時まで生きていたいです。自分の母は子供が理解できるようになる頃には生きていなかった、こんな無責任な話はないですよ、恩返しし損ねたわけですから。自分が親の番になったらきっちりと恩返しをしてもらわなければいけませんwしかし暑中見舞いにしては重すぎる、母よ。


「貴方の人生は一度しかありません。その時その時を悔いなく生きて下さい。あなたの夢をしっかりとつかんで下さい。誰に与えてもらうのではなく誰の力をかりることもなく、自分の手で自分の力で自分の心で唯一度の人生を生きて下さい。わたしは旅が好き、自然が好き、そしてやっぱりわたしは優しい子供達が好き。」

六本木ヒルズで先月12日から今月24日まで、GoogleArtCafeがオープンしています。これはあの検索エンジンで有名なGoogleとiGoogleのテーマを作ったアーティスト達のギャラリーが融合した新コンセプトのカフェです。


GoogleArtCafe…iGoogleって書かれてます

GoogleArtCafe01


部屋の両サイドにはブラウザに見たてたショーケースが並び(もちろん最小化等のボタンもデザインされている)それぞれのデザイナーの作品が展示されていました。


WindowsのWindowを模したショーケース
GoogleArtCafe02


一番気に入った作品はウインナーとコーンでできた犬
GoogleArtCafe03


さらにiGoogleのテーマをこれらのアーティストのものに変更すると何らかのグッズが貰えるとの事。GoogleArtCafe限定メニュー&デザートを食べ終え、早速スタッフに『グッズを下さい!』と伝えました。(そうやって声をかけろと書いてある)するとノートPCがテーブルへと運ばれ、iGoogleのテーマを気に入ったアーティストのものに変更。これでグッズの抽選を1回やらせてもらえるのですが、これがまたGoogleらしいやり方で感心させられます。まずyoutubeにアップされた8つの動画から1つを選び、その動画内で何が当たるかわかるといったオサレな仕掛けです。何が当たったかというと…


なんとGoogleのTシャツが当たりました!

GoogleArtCafe04


何はともあれこのような経験が出来るのも東京にいるおかげです。すっかりシリコンバレーフリークです。(過言です)

ども、別の場所でブログを始めました。

WEBサービスとDTMについて特化したものです。


ちなみについ数ヶ月前からYachtsea改めNonStopKとして活動中。

Yachtseaは比較的プライベート寄り、NonStopKはややパブリックで行動的、

そんなイメージで活動していきます。


どうか宜しくお願いします!


http://d.hatena.ne.jp/NonStopK/

マルイのカード=エポスカードからゴールドカードのINVITATIONが届きました。


選ばれた人に年会費無料で案内(次年度からはカードの利用が条件)ということですが

セール&誕生日月に使用する程度の自分が権利を手にするとは思いませんでした。


空港ラウンジ利用や付帯保険等のサービスが得られるワケで

ブランド力としては低そうですが腐ってもゴールドカード、申し込んでおきました。


特にデメリットはないのでこの案内が来て良かったと思っています。


京浜東北線の南浦和始発の新車両に乗ったのでなんとなく写真を撮ってみました。今年初めて乗った京浜東北線が新車両だったのですが、それ以来しばらくタイミングが悪くて乗れなかったので。


旧車両より若干広めで吊り革が黒い

E233系車内


ちなみに自分は鉄っちゃんではないのですが、色々調べてみました。


・E233系という車両らしい

・中央線快速は先に導入されていたらしい

・車幅が若干広くなり定員が多くなったらしい

・座席幅が若干広めになったらしい

・荷棚と吊り革が若干低めになったらしい

・低床でホームとの段差が少なくなったらしい

・ドア付近・優先席付近の床が目立つように色づけされたらしい

・全自動空調・空気洗浄機が設置されているらしい
・車外行き先表示がフルカラーになったらしい

・主要機器が二重構成になったらしい


その他にもまだまだ改良点はあるらしいです。「主要機器が二重構成になった」というのはミッションクリティカル&フォールトトレラントなシステムを求められるサーバー運用の世界では当然なのですが、鉄道業界ではいったいどの程度「使える」二重構成なのでしょうか。先日の中央線・国分寺駅における変電所火災ではインフラの弱さが露呈しただけに、更なるフォールトトレラント設計を構築しなければマズいんじゃないでしょうか。やろうと思えばすぐにテロなんかできてしまうんですね、日本って国は。


という訳で愚痴ってしまいましたが、新車両は利用者にとって更に快適であるということは間違いないです。残念ながら普段は地下鉄しか使わないので次回いつ乗れるかわかりませんが、次回乗るときは各改善点を意識しながら乗ってみたいと思います。まぁ、だからと言ってワクワクとかはしないですけどね、鉄っちゃんじゃないから…。

自動車は雪が降ると滑りやすくなるのでスタッドレスタイヤを履くのが慣例かと思います。普通スタッドレスタイヤは後から買うのですが、自分の自動車には始めから付いていました。もちろんノーマルタイヤとは別にです。まぁ中古車の特権とでも言いましょうか。


でもコイツの保管には結構場所を取って邪魔です。かといって外に放置すれば傷むわ虫の巣窟になるわでえらいこっちゃに決まっています。タイヤの内側はクモの巣だらけってのは勘弁ですから。


というわけで、ウチの場合はカバーをかぶせて室内で保管しています。もちろんデッドスペースができないよう工夫して邪魔になりにくいよう配置していますが、それでも大きな塊が部屋にあるのは重苦しい雰囲気です。少しでもこの感じを払拭したい。そう思って近所のビレッジヴァンガードでなんとなーくCAUTIONテープを購入しできたのですが…あ、ちなみにこんなやつです。


現場保存の必須アイテム、CAUTIONテープ

CAUTIONテープ


そして何を血迷ったかのか、このテープでタイヤをぐるぐる巻きにしてしまいました。


タイヤぐるぐる巻きの図

CAUTIONタイヤ


これはきっとダサい巻き方をしたからからイケてないんだ…と思いたかったのですが、そもそもテープでぐるぐる巻きにするという発想がダサかった事については、突っ込まないで頂きたくお願い致します。


このダサさ加減がちょっと癇に障る今日この頃、新たな案が思い浮かぶまでこの腹立たしい光景を我慢しつつ、安くて格好良い代替案を考えようと思います。またリニューアルの際は報告させて頂きますので。

今は既になくなってしまったWiLLブランドですが、最近オフィスの近くの文具ショップでWiLLのペンケースを売っていたので思わず買ってしまいました。


このペンケース、実は他のそれにはない最強かつ最大の特徴があります。それはペン立てとしても使用できるという画期的なものです。例えば限られたデスクスペースを有効活用する為にコレを使うのはどうでしょう。わざわざ引き出しにペンをしまい込む煩わしさもなくなります。自分は狭いデスク上でノートPCを2台同時使用している為、このペンケースは非常に重宝しています。導入してからペン置き場に対するストレスが全くなくなりました。


肝心な製品の作りなのですが、外側が硬い素材で作られているのでヘタりは全く気にする必要がなさそうです。万が一ヘタったとしてもペン立ての機能が損なわれる事がないよう、しっかりした作りになっているように見受けられます。また、ファスナー開閉にかかわらず立てられるのですが、ファスナーが開いている時の方が更に安定します。重みのあるペンを入れても倒れることはないでしょう。そういえば先日震度3の地震が来たときもピクリともしませんでしたw


製品カラーは、WiLLらしいオレンジ、ブルー、またスタンダードなブラックもあるようです。サイズは大・小2サイズ展開で、自分の買ったものは大きいサイズのものです。あまりに使い勝手が良いので、携帯用として小さいサイズのものも買ってしまおうかと思っています。


この製品を購入しての唯一の不満といえば、この製品が使用できなくなるほどボロボロになってしまった時、次に買うべき製品を見つけられるのかどうかという心配事が増えてしまう点でしょう。在庫が残っている今のうちに、いくつか購入してしまうのが良いかもしれませんね。


アシンメトリーな横スタイル

WiLLペンケース1


縦置き時、安定してて倒れる心配もない
WiLLペンケース2


WiLL ペンケース

http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/will/actic/index_a05.html

先週末はお花見へ行ってきました。

前日は雨が降ったので心配でしたが

桜はほぼ満開でとても綺麗でした。

東京の真ん中にも(厳密には23区の端っこの方だが)

こんな良い場所があるんですね。


近くで見るといっそう綺麗

さくら1


これぞ日本の春

さくら2