おはよう
今日は曇りのち雨![]()
もう雨降り始めているけどね。昨日は電話、メールありがとう。すごく励ましになりましたよ。今日はまた前のように『本当にあったお話』をしてみたいと思います。私と一緒に仕事をしている人に今はもう亡くなっている
有名歌手Oさんのファンがいまして、その人がOさんのお墓の場所をしっているという話しを聞き、私の友達もその人の大ファンがいたので一緒に連れてってもらうことにしました。お墓に近づくにつれ私の身体に変化がおきました。気持ちが悪くなり
、頭がボーっとして前に進むことができない状態になったのです。少し休憩をとりながらなんとかお墓の前に着きました。お墓の周りには沢山のお花などがあり、亡くなって10数年たつのに、いまだにファンがくることの凄さを感じました。実際、私はOさんという人を知りません。コマーシャルで歌
を聴いたくらいだったのでなぜかショックを受けました。こんな人がいたんだと、私はお墓に近づくこともできず
、遠くで他の人達がお線香をあげているのを見つめていました。でも確実にだれかがそこにいるのを感じていたのです。
帰り道、私は誰かに手を引っ張られる感じがし、話かけられた気がしました。『自分が亡くなってしまった理由、噂の真相』など私の知らないことを友達に話ししたのです。友達はびっくりしていました。また『なんで上までいかないの?』という言葉も残しました。同僚は
『上は駐車場だよ』といい本当は上に確かめに行きたかったのですが私の体調があまりにもすぐれないためそのまま帰ってきました。今考えて見ると、『上には何があったのか?何を伝えたかったのか?』もう一度あの場所に行ってみたい気がしています。
もしそれが本当にOさんだったら・・・すごいことだよね
。私はOさんだと信じています。みなさんはどう思いますか?ではこの辺で・・・
おはよう
昨日嫌なことがあり、今日はものすご~く、落ち込んでいます。![]()
言葉で話すと、言葉にならないくらい涙があふれてしまい、『ブログに自分の気持ちをぶつけたら』![]()
と言われ、自分の心をブログに書くことにしました。聞いてください。昨日私は、前の会社の同僚に会いました。
前に書いたことのある、ある有名住宅会社、
私はその会社で、ある上司がそのトップに気に入らないだけで飛ばされたことに腹をたて、現場が必要としている人たちをいとも簡単に退職させる、そんなトップが許せなくその会社の有志7人で嘆願書を社長に送りそれが大事となり会社を辞めたことは話しましたよね。後悔もしていないと、でもね、私は少なくてもその7人は信じていました。みんな一緒の気持ちだって、でも昨日話を聞いて『違うんだ
』とショックを受けてしまいました。嘆願書を書いたのは、女三人
、男四人
、女三人は現在会社を辞め、他の会社で働いている。男四人は現在も何もなかったようにその会社に勤めている。男だから家庭を守らなきゃあならないことはわかっていたので辞めることについては仕方ないと思っていたのですが、私が辞めたあとに、上司に謝ったということでした。私の支持でサインしたようなことを言ったり、そんな大事になるとは思ってもいなく、辞めるつもりもなかった。なりゆきでそういう事になってしまった。とのこと、私は情けないです。『後は嘆願書を書くしかない』『あの人を戻すためなら何でもするよ』『辞めるのは覚悟しているよ』と言っていた人達が今では・・・男って情けないね。辞められないにしても、自分の意思だけは持ってほしかった。辞める前は私と戦おうなんていって、私はあの人達に乗せられただけ?そう思いたくないけど・・・ショックです。その同僚にいわれました。『あんたはいいように利用されただけ、このことであの人が戻ったら俺たちがやったんだといいたかっただけ、でも、結局何もかわらず、責任をとらされたのはあんただけ、今はみんな何事もなかったように回っているよ』と・・・何の為に戦ったのでしょうか?でも一つだけ私を助けてくれた言葉があります。それは、その飛ばされた人が言ってくれた、『私一人をやめさせないよ』と言ってくれたこと、その人も家族があるのに・・・この9月いっぱいで退職することを決めてくれました。それも『俺の為に戦ってくれたのだから・・・』と『俺は裏切らないよ』と私はこの言葉で救われました。『ごめんなさい、ありがとう』・・・人を信じるって難しい、でも信じたいよね。でなきゃあ生きていけないよ。今の私は・・・まだまだ病気を治すには時間がかかりそうです。でも信じられる友達に支えられて一歩づつ
思い出に変えようと思います。想い出に変わるまでがんばります。
今日は愚痴を聞いていただきました。ありがとう。では・・・![]()
おはよう
昨日より今日は少し気分がいいかな
これはメールをくれたり、書き込みしてくれたり、近くで見守ってくれている人たちのおかげかな
みんなに『感謝
感謝
』一人じゃあないんだよね。・・・ブログを書くようになって自分が言葉に出して言えない事、心の叫びみたいなこと書いて、自分がたもたれているのかも知れないと感じるようになりました。今まで本当に自分の見えている世界が異常なのでは・・・周りの人は気持ち悪いと感じるのでは
なんて考えてしまい、なかなか言い出せず、今まで来てしまいました。でも最近私の周りが著しく変化し、理解してくれる人たちが集まって自分に自信が出てきたような気がします。
がんばらなくてもいいんだ
ってみんなで考えようってそんな仲間が集まって、自分に自信がなくなっていた私に力を与えてくれる。どんなに年下でも、どんなに年上でもみんな仲間なんだなって・・・まだまだ自信はもてないけど、一歩一歩
みんなの力を借りて、前に前に進んで行こうと思います。相談室を開いていろんな人達と話をして今の私が助けられているように、みんなを助けていってあげたいと思っています。まだまだだけどがんばります。見ていてくださいね。次からはまた体験話
をしたいと思っています。ではこの辺で・・・![]()
がきついのです。治るのでしょうか?周りの人たちはそんな事考えるな
どう表現したら今の私を理解できるのでしょうか?こんなこと、ブログにかけている私は、正常?なのかな?みんなのため、にブログを書こうと思っていましたが、今日は、私のためにブログを・・・自殺なんか絶対しないぞ
この間のお話は、幽体離脱?
ってこのことをいうのかなっていうことをお話しました。、でもここからのお話はちがう??その場所について友達と会い、話をしていると、ふと私はあることに気づきました。私は、会話の中で友達と私が次に何を話すかがわかるのです。次に友達はこう言うだろう・・・と思うとその通りに友達がいうのです。私はもう一人の友達に言いました。『ねえ・私あの人達が次に何を言うかわかるの?』とそれからその友達に次はこうだよと話をすると、その通りに話をし、驚いていました。おはよう
今日はいい天気・・・どこかへ行きたいな~
どこかにお出かけの人も多いかな?今日は少し昨日と話をかえて本当にあった不思議な話をしてみましょう。私は夢で見たことが、現実に起きるという体験を何度かしています。これは中学の時のお話、私は友達とある場所に遊びに行く約束
をしました。汽車
で行かなくては行けない場所に・・・ある夜のこと私は自分の身体が宙に浮いている感覚に見舞われました。スーパーマンのように、空を飛んでいるのです。道路にそってずっと海の方に向かって飛んでいました。![]()
私は高所恐怖症なのに何も怖くないのです。
そして友達と行くはずの場所にたどり着き目が覚めました。
その時は『変な夢』と思いそのままで終わってしまったのですが、友達とその場所に向かう時、不思議な現象がおこったのです。汽車
で行くはずがバス
でいくことになり、私が飛んだ場所をバスが走っているのです。私は友達に『この道通ったことある夢で・・・』と言いました。友達は不思議そうな顔で『じゃあこの先なにがある。』と尋ねられました。
私は『この先二股に別れていて右に曲がりまっすぐ行って、大きなパチンコ屋の前で降りるんだよ。』
といいました。確信はなかったんだけど・・・でも確かに二股の道があり、パチンコ屋の前で降りたのです。友達は驚いていました。((((((ノ゚⊿゚)ノでも話はそれでおわりません。不思議な事はその後にもあったのです。そのあとのことは、また、お話しましょう。では・・・