“So what oppresses and scares us? It is our own thoughts, obviously, What overwhelms people when they are about to leave friends, family, old haunts and their accustomed way of life? Thoughts.”
私たちを虐げ
恐怖させるものとは
私たちの考えなんだよ
友達や家族
慣れひたしんだ場所や生活から離れる時に
何が私たちを苦しめるかというと
それは明らかに
私たちがその事柄へ持つ
「考え」なんだよ
だから今
君を恐怖させている
その出来事自体が
本質的に悪いんじゃないんだよ
そして今
君を気持ち良くさせている
その経験自体が
本質的に良いんじゃないんだよ
でも
君が頭の中でつくったイメージが
君の思考が
本質的には「中立」である「それ」に
その判断を下してしまうんだ
― Epictetus&Otoyasan
”Every plan in which we participate has one constant, ourselves. Not that we are always the same, but that we are always part of the plan. All else comes and goes: friends, parents, possessions, conditions, situations, and associates, leaving only us, ourselves.”
私たちが人生で関わるすべての計画には
一貫したことが一つあるんだ
それは私たち自身だよ
でも、この意味は
私たちが常に同じである
ということではないんだよ
そうじゃなくて
私たちが常に『その大きな計画』の一部である
ということだよ
友人、親、所有物、状況、
その計画以外のすべては
来ればまた去りしもの
私たち自身を残してね
だから、恐れることなく従っていいんだよ
『その大きな計画』に
それができれば
すべては理にかなっていて
和らぎに満ちているんだよ
常にね
― I Ching Wisdom&Otoyasan
“Here is a rule to remember in future, when anything tempts you to feel bitter: not "This is misfortune," but "To bear this worthily is good fortune.”
将来のために覚えておきなよ
もし、ある事柄が君に悲痛を感じさせようと
誘惑するのであれば
それは不運なことではないんだよ
だって、それに前向きに取り組めることは
君にとってかけがえのない
幸運なのだから
すべての出来事は
君にとって
最高のプレゼントになるんだ
でも、そのプレゼントを受け取るためには
その出来事に対して前向きに
取組ことができなければいけないんだ
心配や恐れをまったく抱くことなくね
じゃないとそのプレゼントは呪いとなり
君がプレセントをプレゼントって
見れるようになるまで
同じようなことを
起こし続けるよ
だって、それは君を助けたいのだから
君に目覚めて欲しいんだから
だから、それは
君を諦めることなく
辛抱強く
君にチャレンジし続けるんだよ
― Marcus Aurelius&Otoyasan




