先日、
生後10ヶ月を迎えた我が家の次男くん
遅ればせながらスタートした
【 離乳食 】でございますが、
まぁまぁ…母はてこずっております…
初めから、
BLWという
イギリス発祥の離乳食
(ペーストにせず、スプーンであげない
つまりは、初めから手掴み食べをさせる)
を取り入れたこともあるのですが、
次男くん、
スプーンであげようとしても
一切口を開けてくれません

なので、
一回もスプーンから、
「あーーーん
」
と食べてくれたことがなく…
いつも掴み食べばかり。
しかも、次男くんは、
まだ歯が一本も生えていないので、
手掴み食べだと大した量も食べれず、
毎日顔やテーブル、床の上を盛大に汚して
はい終了
といった始末でございます笑
一方で、
長男くんの時はというと、
それはそれはお上品に、
スプーンで召し上がっておりまして
笑
好き嫌いもほぼなく、
与えられたものは、
すんなり口を開けてパクパク食べる食べる

(3年前の写真♪懐かしすぎます!)
そんな長男くんとは対照的な次男くんに、
最近は笑けてくるようになりましたが…
でも、つくづく
子育てに正解はないなぁと
思っている私でございます

1人目でも2人目でも、
全く個性も違うし、
子育てしている時代というか、
その時での子育ての流れ違ったりして、
もう何が正解かなんて分からないですよね
そもそも、
子育てに正解なんてないんだと
思いますが、
子どもと毎日向き合うママは、
「これでいいのかな?」
「こっちの方がいいのかな?」
と頭にハテナを沢山抱えて、
日々子育てに奮闘していますよね
そんな時には、
ついついネットで情報を探してみたり、
ママ友の話を聞いては、
比較して落ち込んだり、
余計に混乱したり…
もちろん、
そこから何か
突破口が見つかることも沢山あるのですが、
周りに振り回されず、
自分らしい子育てができたらいいなって
思ったことはありませんか

その【 自分らしい子育て 】の
土台になるのが、
夫のパートナーシップです
子育てに悩まないなんて言うのは
正直難しいと思います
そんな、難解不落の子育てだからこそ、
夫婦で一緒に悩み、相談して、
誰か知らない人の子育て法じゃなく、
自分らしい、
私たちらしい子育てができたら、
子育ても一気に楽に、
そして、
子どもとの時間、家族の時間も
もっともっと楽しくなると思うんです
そんな
愛の溢れる子育てを叶えるためには、
まずは夫と最高のタックを組むこと

子育てに悩まれている方こそ、
ぜひ今の夫婦関係を見直してみてください

