一般的な多くのアロマテラピーでは、
『妊娠中や授乳中
赤ちゃんや子どもへの使用は避ける』
とされているものが多いですが、
日本メディカルアロマテラピー協会の
【メディカルアロマ】は
妊婦さんや授乳中のママ、
赤ちゃんやお子さんまで安心して使って頂けます
では、
なぜ、使っても大丈夫なの??
それは、
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安全で高品質な【精油】を
使っている
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からです。
当協会では、
プラナロム社の精油を使っているのですが、
このプラナロム社の精油の中でも、
日本厚生労働省の指定機関で
検査を受けたモノだけを使っています。
プラナロム社は
本社のあるベルギーでも
農薬の検査をしているのですが、
日本でさらに29種類もの農薬検査を
実施しているのです。
この検査をクリアした精油には、
このような成分分析表が付きます。
では、
なぜそこまで農薬を検査するのか?!
それは、
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【精油】は、
フレッシュハーブの成分を
200-300倍に凝縮したモノだからです
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つまり
フレッシュハーブに農薬がついている場合、
農薬の濃度も200-300倍も
入っているということなんです!
日本においては、
【精油】はいわゆる雑貨扱いなので、
一般的な雑貨屋さんなどで、
気軽に買うことができますが、
その多くは
どこでどのように
採取されたものなのかも分からず、
農薬が使われていたかなどの
検査はされていないものばかりなんです…
特に、
【メディカルアロマ】では、
香りではなく
アロマの成分による
薬理効果に注目して使用しているため、
お薬のように使う使い方をします。
カプセルに入れて飲んだり、
皮膚に塗って血管から浸透させたりと、
体内に入っていく使い方をするからこそ、
【精油】の安全性には
とても気を配っているのです。
また、
成分を細く見ているからこそ、
肌刺激の強い成分や
アロマ業界でいう神経毒性も、
薬理効果と捉えて、
安全な濃度で使用できるレシピになっています。
愛する我が子、
そして家族に使うモノだからこそ
何よりも安全で安心できるモノを
使いたいですよね。
お薬を使いたくない
妊娠・授乳中や子どもだからこそ、
メディカルアロマを使ってみませんか?
