フレームワークで紹介したPDCA のマインドマップです。
計画のブランチ(枝)にワードを書き入れ伸ばしていきます。
実行のところは実際に実行する日や内容をブランチに書き込んでいきます。
そして検証のところは実行のあとに気付いた点や修正点、計画に対して、プラスの面とマイナスの面、その原因などをブランチを伸ばし展開していきます。
最後に改善アクションとして、いつまでに、どの状態まで持っていくのか?などを具体的に決めていきます。
PDCAをマインドマップに描くメリットは、全体を俯瞰しながら進められるというところです。関連するワードが結びつくことで新たな発見が生まれるかもしれません。
