本日は会社のパートナー講師の方との懇親会でした。
初めてお会いする方でしたが、NLPという心理学領域を
専門とされている方で、実年齢以上に若々しく、
とってもすてきな方でした。
色々面白いお話がでた中で、印象的な言葉があります。
<「相手視点を持つ/相手の立場に立つ」を英語で言う場合>
="put oneself in a person's shoes"
インディアンの言葉に
「相手を知るにはその靴を履いて1mile歩かねばならない」
というものがあり、その流れをくんでいるようです。
靴というのはひとぞれに寄り添うものなので、
見た目だけでなく、実際にはくことで自分との違いなどを
ビビットにつかめる、ということでしょうか。
英語で言い換えてみると、ニュアンスがちょっと違い、
言葉のイメージが広がると実感しました。
また興味関心が増えてきたので、土日に時間を作ります!