アパートのエレベーターで乗り合わせた男の人に「Congratulations!」といわれた。彼が乗っている間はよく意味が分からなかったけど、そういえばおなかをポンポンとしていたような…に…妊婦に間違われた…。つか、妊婦がバーガーキングの袋もって、ダイエットコーク(まあ、中身は見えないけど)飲んでたりはしないだろう、と思った。そんな簡単に、こういうこと言うのって危険と隣り合わせだと思うのだけど(今回の場合は私が何を言っているのか分からなかったからよかったようなものの…)どうなんだろう…。本当だったら、ありがとう、なんだけどさ…(つω・、)
いら‐いら【×苛×苛】 (大辞泉より)
[副]スル
1 思いどおりにならなかったり不快なことがあったりして、神経が高ぶるさま。いらだたしいさま。「連絡がとれず、―する」
2 陽光などが強く照りつけるさま。じりじり。
3 とげなどが皮膚に刺さる感じを表す。ちくちく。「のどが―する」
[名]神経が高ぶって、落ち着きを失っている状態。「―がつのる」
イライラしています。このところ。主に仕事関連。イライラしている理由が分かるようで分からない。分かるようでいて分からないのは、「上司の○○なところにイライラしている」のは分かる部分。じゃあどうしてそれでイライラするのか、分からない。
そんなことを、通っているセラピーの先生に言うと、「自分が変われば相手も変わる」と言われます。まだまだなのは分かっているけど、どうしても相手に対してよい影響を与えたいと思えないのです。なんというか、そんな義理はないよ、というやつ。心が狭いといわれればそれまでですが、そんなかんじ。
彼の姉がここ数日「犬が欲しい」と言っていたそうで。ついに昨日、わんこを手に入れたそうだ。彼のポリシーは、「わんこは保健所でもらうこと」なんだけど、今回はおねえたんに押し切られ、ご購入したらしい。黒いポメラニアン。メス。ポメなのに、まゆげキリリ。正直なところ、彼そっくり。おねえたんもそう言っていたらしい。
昔、私はポメラニアンを飼っていたので「次に飼うのもポメがいい」と言っていたのだが、彼は拒否していた。理由は「たぬきみたいだから」。彼の家族は、みんなたぬぬっぽい顔をしているので、たぬきが嫌いだとか。ちなみに私はきつねっぽい顔をしているので、彼にとっては憧れらしい(笑)。私、自分がきつねなので、たぬきっぽいのがものすごい好き。やっぱり人は無いものを求めるのね…。
なんとなくの予想ですが、2・3ヶ月もしたら、わんこの世話は彼がしている、と思う(笑)。
追記:
彼はUFOキャッチャーで、わんこと同じぐらいのラマのぬいぐるみを手に入れたらしく、うはうはでした。
健康診断の結果が悪くて、再検査になりました。その再検査の結果が先日分かり、それもまた悪い。中性脂肪が普通の人の2倍以上。良性コレステロールが低くて、悪性コレステロールが高い。どうにもこうにも…。
要するに、どろどろ血になっているらしく。肥満体なのと、運動不足なのと、バランスの良い食事が取れていないことが原因らしい。あと、喫煙。
とりあえず、運動して、体重を減らすことを目標に。ついでに禁煙できたら。