papa gateau, maman gateau -12ページ目

papa gateau, maman gateau

子供と一緒に育つ!


sweets



コロコロっと、掌でボール状に丸める作業が楽しい ココアクッキー。

稲田多佳子さんのレシピです。





sweets




どんだけ作ってんねん!

自分でも思わずツッコミたくなる量。(その数、約60コ)



でも・・ ジャム瓶のような保存容器に入れて

キッチンカウンターの上に置いておけば

通りすがりの口寂しい夫がパクッと

私も、お料理しながら ついパクッと

しまいには、プーさんのはちみつ瓶みたいに

瓶ごと小脇に抱えたまま、止まらなくなったり(笑)



教訓。 ひとくちサイズのお菓子って、とっても危険!叫び





sweets




アーモンドプードルが入ってるから、サックサクなのです☆

ぜったい美味しく作れる レシピ に深謝。







soapdish




石鹸、大好き。

顔も体も、モコモコの泡で洗うのが好き♪



でも、石鹸をお風呂場に置いておくと、溶けやすいことが専らの悩みでした。

ボディ用に使っているLUSHのみつばちマーチなんて、お風呂に入る度

「誰か食べた?」 ってくらい、見るからにサイズダウン(涙)





soapdish




柔らかいシリコン製の突起が 無数に飛び出したソープディッシュは

ヴィジュアルはイマイチかもしれないけれど、かなりの優れもの。



石鹸を‘点で支える’から、使用後はあっという間に乾いて

石鹸は長持ち、そしてなんと言っても衛生的。



石鹸が溶け出して ソープディッシュに残る石鹸水は

ばい菌が繁殖しやすいのだとか。

だからこそ、石鹸は常に乾いた状態であることが望ましい。



お風呂場の石鹸事情を解決してくれた逸品です☆




h concept (アッシュコンセプト)



mask





今まで、JURLIQUEのサロントリートメント専用で使用されていた

『OPCマスク』 『ビューティマスク』 と呼ばれるマスクが

2月に、ハーバル インテンス マスク (Intense Recovery Mask) という名で

一般販売されました。



週に1回の、お肌へのご褒美おとめ座

今までは、柑橘系の香りにひたすら癒される

ディープ クリーミー マスク を愛用していたけれど

なくなったのを機に 「おうちでもサロンのマスクを」 とこちらに乗換え☆



JURLIQUEのマスクを使用する時

私は必ず、他のJURLIQUE商品を混ぜるようにしています。



「今日は、おでこに肌荒れがあるから

カレンドラクリーム を混ぜてみよう☆」


「明日は、久しぶりに会う友人とのお食事会だから

豪華に、ミストアメリオーレ を混ぜちゃおう♪」


「全体的に、お肌が乾燥気味だから

ローズ ボディオイル を数滴、混ぜて・・・」




自分で自分の肌を診て、その時のトラブルにあわせて マスクを処方。

ちょっとした‘手作り感’が味わえて、楽しいんです♪



新商品は、ディープ クリーミー マスク 以上に

アンチエイジング効果が期待できるのだとか。



そういえば私も、そろそろこのあたりで、エイジングをストップさせたい お年頃(笑)

このマスクに、期待することにします!









sweets




Sadaharu AOKI にて、スウィーツをたんまり買い込んだ日

帰り際、焼菓子のコーナーにて、色鮮やかな抹茶のパウンドケーキ

‘ケーク オ マッチャ (Cake au thé vert)’ を見かけました。

パウンドの上から、美しい抹茶色のフォンダンがたっぷりとまぶされ

甘そうで、美味しそうで・・・ 思わず、その場で生唾ゴックン(笑)

「よし!コレ、作ってみよう!」

お菓子作りは、思い立ったが吉日なのです。


sweets


パウンドケーキが、パックリと割れる様子に、オーブンを開けてニンマリ。

同じ割れ方は二度とないから

どのパウンドケーキも世界にひとつ、だから愛おしくも(?)あるわけで。



sweets

そこへ、抹茶のアイシングをたっぷりと・・

ん? Sadaharu AOKI で見た ケーク オ マッチャ のフォンダンとは違って

私の作る抹茶のアイシングは、なんだか・・毒々しい?! (苦笑)





sweets


おそらく、抹茶の分量が多すぎたのだと思われます・・。

でも!その分、アイシングからも抹茶の香りがたっぷりして、私好みでした☆

(いつでも ポジティブシンキングです。笑)


sweets

中には、夫の好きなクルミを少量、忍ばせました。

抹茶×クルミ、なかなか相性が良いですよ♪








sweets




元TBSアナの雨宮塔子さんのファンだったので

おのずと贔屓目で見てしまう、pâtisserie Sadaharu AOKI Paris のスウィーツ。



ショーケースの中で、きっと誰もが最初に目を奪われるのは

この、鮮やかなフォンダンがたっぷりぬられた、エクレール各種!



手前から、抹茶・カシスマロン・柚子 のエクレールなのだけど

夫曰く 「なんか、赤ピーマン、黄ピーマン、普通のピーマンみたいな色合いだね!」

むむ・・ そう言われると、ピーマンに見えてきた・・ (苦笑)
 


ちなみに私は、カシスマロンが一番お気に入り。

カシスだけだと酸味がきつい、マロンだけだと甘さがくどい

そのカシスとマロンを合わせると、酸味と甘さのバランスが絶妙です☆





sweets




手前が、バンブー。抹茶とチョコレートのオペラです。

奥は、ショコラ プララン。小さいマカロン付き!

どちらも、Sadaharu AOKI の人気スウィーツです☆



Sadaharu AOKI のスウィーツは、全般的に少し高いと思うけど

その美しさを目でも楽しむことも含めれば、値段だけの価値はあると思う。(なんか偉そう?笑)





sweets




最後は、定番のマカロン。

これも、発色がとても綺麗!(どれだけ、色素使ってるんだろう。笑)

塩キャラメル と 苺 が、お気に入りです☆



発色の綺麗なスウィーツをたくさん眺めた後は、つい自分も作りたくなってきます。

週末は、私も抹茶スウィーツにチャレンジしようかなニコニコ





sweets




Sadaharu AOKI で、実はケーキ以上に唸ってしまうのは、このケースだったりして・・(笑)

丸っこくて可愛いヴィジュアル、しかも扱いやすい。 開閉がラクなんです。

これを考えた人はエライ旗





pâtisserie Sadaharu AOKI Paris


mr.children




一晩経っても、まだ興奮・感動・余韻さめやらぬ

Mr.Children の HOME TOUR 2007 in 横浜アリーナ。



私にとって、一昨年秋の 『I U』 TOUR in 東京ドーム

以来の、Mr.Children との再会の夜でした!



3月にリリースされたアルバム 『HOME』 を引っさげて始まった全国ツアー。

会社を早めに出て、夫と2人、新幹線に乗って東京から新横浜へ・・新幹線



以下、ネタバレあります。

(これから行かれる方、ご注意ください!!)







クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー







オープニング曲は、ニューアルバム 『HOME』 から、桜井さん曰く

「曲が出来た時、本当に本当に嬉しくって、早く皆の前で歌いたかった」

と言う、特別な1曲。(その台詞にジーン・・ 笑)



その後、『and I love you』 『youthful days』 『箒星』 と序盤から盛り上がり

その後も 『ランニングハイ』 『Any』 『タガタメ』 『終わりなき旅』 など

名曲の数々が続いて、一気に 『しるし』 へ。



アンコールは3曲。

シングルカットはされていないけど、夫も私も大好きな 『蘇生』

のイントロが流れた時は、鳥肌が立ったなぁ・・!




今回のツアーは、Mr.Childrenの全楽曲をプロデュースしている

小林武史氏が、キーボードとしてツアーに初参加。

また、ストリングスも生演奏で入っていたため、キーボードやストリングス

の美しい音色が際立つような曲が多かったように思います。



自身もたまにピアノを弾く我が夫は

小林武史氏のキーボード演奏にいたく感動していた様子でした☆






あっという間の3時間演劇

Mr.Childrenが活躍している、その時代に

自分が生まれ、生きていることに感謝・・・!

そう、改めて思えた、そんな夜でした☆







double chocolate cake




本日、焼きたてです☆

稲田多佳子さんのレシピで作った、ダブル チョコレート ケーキ。





double chocolate cake




ベルギー・カレボー社の製菓用チョコレート(セミスィート)

フランス・ヴァローナ社のカカオパウダー を使用し

それに、森永のチョコチップ までたっぷり入っているから

ダブル チョコレートと言うより、トリプル チョコレート ケーキ!?



Chocoholicには、たまらないケーキなんです(笑)





double chocolate cake




その上今日は、粉砂糖のストックを使い切ってしまいたかった故

アイシングで‘おめかし’をして、さらに、彩り良いピスタチオをトッピングしました。



カラフルなチョコスプレー や、キラキラのアラザン をのせても可愛いです☆





double chocolate cake



中は、チョコチップが良い感じで溶けていて・・・見るからに・・・甘そう(笑)

子供みたいだけど、このケーキは冷たい牛乳との相性が良い!と思っています。





double chocolate cake




綺麗にカットできたものを選んで、クリスタルパック と呼ばれる透明の袋に入れて

明日、会社に持参する予定。



同僚に漫画を借りていたので

(・・って、いい大人が漫画の貸し借りなんてして、スミマセン。笑)

返す際に、お礼に渡そうかな?と思っています☆



あるいは・・ 私の3時のおやつになります(笑)






it's a boy




今週、実兄の元に、可愛い天使が誕生いたしましたクラッカー

3250グラムの、元気な、元気な、男の子。



私は、こちらのお店 で注文した↑を持って、義姉の入院する病院へ・・



学生時代は喧嘩ばかりしていた兄だけど (・・今もするケド。笑)

私にとって、世界にたったひとりの、血を分けた兄弟。

そんな兄が、ついにパパになったかと思うと、感動もひとしおです☆


私の両親も、初孫の誕生が本当に嬉しそう!




可愛い甥へ。

君は、素敵なパパとママの元に生まれたね。

体の大きなパパ(!)に負けないくらい、元気に大きく育ってね・・!







cheesecake




先週末は、久しぶりにゆっくりとおうちでケーキを焼きましたケーキ

稲田多佳子さん のレシピで、ベイクドチーズケーキです。





cheesecake




我が家は、クリームチーズが大好き。



kiriのchef (ポーションタイプではなく、200gが一塊に。お菓子作り向き) は

フィラデルフィアのものより柔らかいので、扱い易く、気に入っています☆





cheesecake




実は、金属と金属がこすれ合う音が、大のニガテな私ショック!

(そもそも、お菓子作りに向いてない!?苦笑)



よって、お菓子用のボウル (普通のボウルより深さのあるもの) に

ステンレス製のものを使えないので、サラダスピナーでお馴染みの

OXOのミキシングボウル(小) を愛用しています。



ボウルの底とフチの持ち手部分に、滑りにくいゴムが施され

Cuisinartの超パワフルなハンドミキサー にも、ビクリとも動かず安定。

作業性良し、です合格





cheesecake




秀逸な道具たちに助けられ、良い具合に焼きあがりましたOK

焼き上がり直後は、表面がふんわりと盛り上がっているけれど

荒熱を取るうちに、次第に沈んでいきます。



出来立てを食べたい気持ちをグッと我慢して、冷蔵庫へ。

チーズケーキは、一晩寝かせることによって味が馴染むのだそう。

しっとりと濃厚で、だけど、ふんわり優しい口当たりのチーズケーキになります☆





cheesecake




ビフォー・アフターじゃないけど、こちらが一晩寝かせたチーズケーキ!(笑)



大好きなチーズケーキなのに、一晩 『おあずけ』 を食らった夫が

「まだ??」 って催促するから、早速切り分けて・・。





cheesecake




「うん!うまい!この味を、ブログで伝えられず残念だね!」

珍しく(?) 最高の褒め言葉をもらいましたグッド!

(素晴らしいレシピのお陰なのですけどネ・・)



ちなみに、オリジナルレシピからひとつだけ、アレンジ。

お砂糖を、100g → 90g に変えています。

甘さ控えめで、チーズの風味が際立つから、ワインのお供にも良さそうです☆







dineout




きっと、サプライズってこういうことを言うのだろう。



東京タワーの麓にある タワシタ へ 夫&友人たちと食事に行った時の事。

野暮用を済ませ、ちょっと遅れていった私は 「ごめんね~!!」 と言いながら

お店の入口を入ってすぐ左に在る個室に飛び込んだ。



「ん??!!」

予定していた人数より、ひとつ 頭数が多い・・?!

瞬時に状況を把握できずに戸惑っているうちに

次第に薄暗い個室に目が慣れてゆき

懐かしい顔を、大好きな笑顔を、そこに見つけました。



とある事情で突然東京を離れたその友人とは、約半年振りの再会。

夫と私の共通の友人であり、私達がすごくすごく会いたかった、大好きな友達。

傍らにいる夫にふと目をやると、突然の再会に、嬉しさのあまり

こぼれんばかりの笑顔の陰で、今にも泣きそうになっていました。。。




dineout
dineout
dineout
dineout
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『料理の鉄人』 を手がけた放送作家、小山薫堂氏がプロデュースする

タワシタのお料理は、何を食べても間違いない、です☆



お写真のお料理は、上から


地蛤の炙り焼き

ホワイトアスパラガスのセモリナフリット、タルタルソースで!

タワシタサラダ(特上)

渡りカニとオマール海老の熱々スープ

豚太スペアリブのアメリカンBBQ

タワシタ定番!炭焼き牛肉を乗せた焼きおに飯、丼スタイル






dineout




友人が用意していたお土産には、地元の名産品がてんこもり☆

(会えることを知っていれば、こっちだってお菓子でも用意したのに!涙)

そして、新天地でも彼なりに頑張っているようで、本当に嬉しかった。


会いに来てくれてありがとう。

離れた場所で暮らしていても、ずっとずっと良い仲間でいようね。

宣言! 今度は、こっちがサプライズで会いに行く!!