***2024年ナミビア旅行記***
ソススフレイ・ロッジには1泊だったので、チェックアウト後、車に荷物を載せて再びナミブ砂漠へと向かいました。
気球が空に浮かんでいました。空から見るときれいなんだろうなあと思いますが、怖がりなので挑戦はできないです。
朝の光は砂丘の陰影を濃く見せてくれます。
砂丘も一つずつ表情が違うので、全部写真に撮りたい衝動にかられますが、先へと進みます。
デューン40もシャープなエッジが現れていました。
「デッドフレイ(Deadvlei)」の駐車場に到着。砂地に人の足跡がいっぱいですね。なんだか新しい看板も立っていました。
砂丘の上を歩く人を見てあそこを歩くんだった?と相方君に聞くと、その下と言われひと安心。![]()
一番最初に来た時は、午後から暑くなった時だったのでへたばりましたが、午前中だとまだ涼しいので元気に歩くことができます。
前回に来たのが5年前だったので、前はこんな変な観光客はいなかったよな・・・と思うアジア系の人達が多数いました。みなさん動画を撮っていた模様。
景色に合わないからこんな格好で歩いて欲しくないわと思って見ないようにするんですが、目立つ色なので目に入るんですよね。![]()
なるべく変な人が入らないように撮影。
周りは砂丘で砂地なのに、ここだけ硬い乾いた地面なのも不思議です。
今回も神秘的な景色を堪能しました。
帰り道を見ながら人が通った足跡が昆虫が通った跡に似ているなと思ったり。
ここから見える砂丘群も見ごたえがありました。











































