ニャック・ポアンには昔の病院としての機能があったと言う話に、小池と大池の間の壁の祠が
4ヶ所ありその祠の中にはそれぞれ違う「象」「人」「ライオン」「馬」の頭部をかたどった
水の出口があり、そこに上部から水を注ぎ込み、病気で治療にやって来た人に大池の水をかけたらしい。
どの祠に入るかは祈祷師により病状によって区分したと言われている。 byガイド
この上から水を流したとか?でも大きいけどね
「象」口から![]()
「人」
「ライオン/獅子」のはずなんだけれど、どう見たら・・・
「馬」
遺跡までの参道(?)にはこんな果物も売っていて、パイナップルはお姉さんの手前のように
キレイに剥かれていたけれど、「実」もだいぶ削っている?ってな感じでした。





