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ウチの社員の心意気がいい。
自分たちで決めて
自分たちで運営する

劇団ミムラ。



お心づけや
おひねりまでいただくことがある。



スケジュール的に大変なときもある。

疲れや体調の良くない日もある。

でも



みんなニコニコ、はきはきと

「よろこんで!」



と公演依頼を受けると飛んでいく。

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テレビで「メイキング」をつくってやりたいくらいだ。


大好きな仲間とひとつにまとまれる
心の喜びも感じてしまった。


「労働」ではなく、

「お役立ち」こそが
仕事の本質だと感じている。



声をあげて笑われる方、
主人公に頑張れ!と声援をくださる方、
涙ぐんで拍手をくださる方。


そのわずかな時間が
テレビにはない
お金を取る芝居にはない


無垢な感動を共有している。



素晴らしい社員たちではないか。



花は
咲いているところを


どうですか、とは言わずひっそりと咲く。
期待されなくても精いっぱい咲く。
その花なりに自分を精いっぱい輝かせる。



いまのままの心でいこう。


いつもありがとう。





いいかい、


すべては「お役立ち」だと
その喜びをなんにつけても感じた時に




ぼくたちは

素晴らしい家族をつくれるからね。

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これはなんの風景だと思いますか。

のどかな農村の田園風景。
いや、ちと違うんだな。




スリランカの宝石鉱山なんですな。
ミムラはこんなところまで出向いて行きます。


スリランカの宝石鉱山(英語名マイン)は、
山にあるのではなくて
田んぼを地中深く掘っていくのです。

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井戸を掘るんですね。

15~20㍍。

そして、そこから南北にまた坑道をつくって
そこから土を掘り上げて


わずかにしか見つからない
宝石を発見していくんです。



来る日も来る日と
見つからないのですが


彼は明日の宝石を夢見て
今日も1日土まみれになって
作業をするのです。


ミムラでは
そんなスリランカの宝石鉱山と
提携をして素晴らしい宝石を
皆さんにお届けしています。

日本人を見かけることが
ないんです(笑)


ご一緒に行ってみませんか(笑)

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12月13日までの
バンコクフェア

フジグラン神辺大会(笑)

お店でのイベントとしては
過去最高新記録。



それも
ぶっちぎりの売上記録でした。


お客様からの
圧倒的な支持を感じました。


さすがだね。


おつかれさまでした。


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リー・モーガンの
「サイドワインダー」といえば
名盤中の名盤なのだ。


僕は
あれを聞くと

頭がイッてしまう(笑)


同じフレーズの繰り返し

というのはアブナい。


なんでもそうだ。
人を恍惚にしてしまうのは
繰り返しによるのだ。



しかし





この曲だけは
トランス状態になりそうな気がする(笑)



ジャズ史上では
名盤、名曲の殿堂入りだろう。



そんな

Sidewinder


がTシャツになるなんて





それも


UNIQLOからなんて



誰が想像しただろうか。



それもたかだか
2千円かそこらで。




可哀想な気もするので

これまた素晴らしいシングルモルト




マッカランで乾杯しようではないか。
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女性は実に目の前のどうでも良いことを、宇宙のような話にしてしまう。



これはすごい(笑)




「相づちのバリエーションを増やせ」
そう噺家の立川談笑が言ってる。




女性同士はよくもあんなにくだらない、
じゃなくて、ささいなことでも延々と話がつながっていく(笑)




これは、受け取りての相づちの豊かさによるところが大きい。




男にはないバリエーションが実に多彩にあるのが一つだと言うのだ。




女性の話をずっと聞いていると、男の相づちはだんだん変わらなくなってくるし、最後には口数が少なくなってくるではないか(笑)




あらまっっっーーー!




そうなぁのぉぉぉぉーー!!!
(この、ぉぉ、が大事(笑))




ひっどぉぉぉぉぉぉーーーい!
(いや、普通に言えばいいだろ(笑))




わかる、わかるぅぅーー!
(一度でよろしい)



などと、もう相づちとかではなくて、
ズバズバ相手の心に拍手するかのようなのだ。




そうしてみると、女性からすると男性の相づちの貧相なこと(笑)
本気であたしの話を聞いてくれてるのかしら、と思われても仕方ないのだ。




しかし、男性もつまらぬ話にそこまで己れの心を騙すだけの柔軟さはないから、ついついお愛想の相づちしか打てなくなるわけだ(笑)





しかし、
最近の若い男性はその相づちの能力に長けてる人が多い、と分析している。

ひどいのは、40歳以上のオヤジだと(笑)




40歳以上のオヤジたちには、この「相づち力」が大いに欠落してると談笑は警告を鳴らす(笑)




40歳以上のオヤジには、誰もが経験のあることだが、「ふんふん、じゃぁこうすれば」みたいな解決的返答をして女性をガッカリさせまくるわけである。



ちがうの!
オンナは聞いてほしいの!!



という、オンナゴコロが分からないのである。



かくして、
40オヤジは、熟年離婚の予備軍となるのだそうだ(笑)