{E2AAE187-CC1A-436C-A6D9-1E188C83C9FE:01}
アラン・ブリュモン。
フランスの人気のワイン生産者です。



フランスはマディラン地方で父親からのワイナリーを受け継ぎ、商業政策から本物志向へと努力を重ねていきました。




高密度値栽培。
収穫量削減。

本物のワインをつくる信念に燃えたのです。




彼の情熱は身を結び
フランスはもとより
世界各国で高い評価を受け、いまでは多くの三ツ星レストランをはじめとする依頼を受け、




ついには
トム・クルーズまでもが自家用ジェットで買いに訪れるまでになりました。



1991年、彼は生涯最高の栄誉に授かります。
フランス最高勲章である
レジョン・ドヌールを授与されました。



フランス・フィガロ誌にて
ここ10年で最も優秀なワイン生産者



第1位!

に選ばれた

アラン・ブリュモンの作品。



人気の


BRUMONT1913


どうですか!!








はずれです(笑)



怒りました(笑)


ネットは上げすぎです(笑)


でも、ご自分で試してみてね。





私はジュエリーのプライドを
みなさんに分かち合いたいです。

{C249B607-EEFB-44FC-8399-D08D11D75414:01}

新年明けて

1月5日 月曜日。


ショップチャンネルに
不肖・三村真二 デビューいたします。


大丈夫か、三村。
困ってもロープには逃げられない。


いけるのか、三村。
みんなが固唾を飲んで見守るだろう。




1月5日月曜日
おひる12:00~13:00



BS11チャンネル
(またはCSショップチャンネル


夕方18時かは
CSショップチャンネルで。




この日のために
バンコク中のルビーをかき集めました。
嘘です(笑)



でも、
大変なことでした。


かなり頑張ります(笑)
当たり前ですが(笑)


でも、
ぜひともご覧ください。


最高のショーにします。


また何度かお知らせします。
ぜひともよろしくお願いします。

http://j-mimura.co.jp
{4A49B2F7-89C7-4C95-BE65-9369E009BB1D:01}
ウイスキーも


お店で飲むとき
おウチで飲むとき
なんでもいいとき(笑)



いろいろあるけども



ぼくは、
マッカランが
いつでもどこでも大好きだなぁ。



15年前に初めて
マッカランの25年物を体験。



それも
ボトリングを含めての25年でなくて



カスク(樽)の中だけで25年熟成させたのを
飲ませていただいてからというもの



人生が変わりました(笑)




いま市販されている25年物のマッカランは
ボトリングも含めての25年物です。
それでは樽の熟成が足りない。




数少ない貴重な25年物を
飲んでからというものは目からウロコの取れるようなウイスキー人生の中です。




それまでは、
オヤジの飲み物と思ってたけれど
勉強すればするほど
ウイスキーは楽しい。




ワインほど奥は深くないけれど
出逢えないウイスキーがゴマンとあることを
知ると、出逢うとワクワクする。




それがこの前にスリランカで
ホテルにマッカランがあった!




あった!って
当たり前のようで
凄いこと(笑)


スリランカは基本的にお酒には
厳しいスタンスのお国柄だからだ。



もうオモテのバルコニーにマッカランを
ボトルごと持ってきてもらって楽しくて愉しくて仕方なく呑みました。




スリランカで
一番幸せな時間だったのかもねぇ(笑)




まさか

ホテルのバルコニーで
マッカランのボトルごと
心許せる友と飲めるなんて。


感謝。

{533B59CE-9FFB-4200-9419-5D721F563A7E:01}

スリランカで宝石鉱山を持つ男、
ラヴィ・アベコーン社長。



これは彼のスリランカの
オフイスでの一枚。



この社長、
博物館に置いておくべきレベルの宝石をたくさん銀行の貸金庫に入れて、いつものビジネスには
使わないんです。



なんで売らないの

と訊ねると



だって、もったいないんだもん(笑)

って(笑)



で、
売らずにたまに銀行から出しては
自分の子どものように可愛がって
こっちは構ってくれない(笑)



で、
僕は宝石を仕入れに来たのに



ヒマでした(笑)




ラヴィさん、

構ってよ~(笑)

{7B7E6146-6CB0-492B-A538-DE453887C361:01}


人にはどうにもイメージと心で感じるのが違うことがあるが、だから人間は面白い。

僕の中でそれが一番違ったままで、そのギャップがまた一段と人間的な魅力に感じる人が
総合格闘家のアレクサンダー大塚さんだろう。


ここではいつも通りに、アレクと呼ばせてもらおう。



僕はもちろんその昔「週刊ファイト」を熟読していた人間としてアレクの名前はよく知っていた。



熱狂的なファンを引きつけたPRIDEでも
彼の活躍はいまだ忘れられない。



でも、
でもだ、



昨年とから彼と交遊をもたせてもらってから
どうにも彼の昔のイメージが無くなっていくのだ(笑)



初代からタイガーマスクが15年ぶりに負けを喫した相手は、まぎれもなくアレクサンダー大塚であり、そればかりか、その後に連勝してしまうという、当時のファンの度肝を抜いたのだ。
それがアレサンダー大塚なのだ。

{DFA67D65-F3D2-4A13-A1F4-A6413B37E096:01}

僕の彼のPRIDEデビュー当時のイメージは、
スビードと切れたら怖い爆発力。
そして藤原喜明に鍛えられた関節技。

髙田延彦と闘い
{A1A9D85E-B9D8-4C23-B220-65DE61545C7F:01}


ボブサップとの死闘もかいくぐり
{F6A6DB08-3945-41B3-8B57-1D7201C10CA0:01}


それが、
お会いするとなんとデッカくなってるし
どうにもイメージと違う。
その瞬間に僕は以前のアレクの思い出が
一瞬にしても吹っ飛んだ。



優しい目を絶やさず

分け隔てなく礼儀正しく

情に厚く


我が家に招いた時に
嬉しそうにケーキをパクつく姿は忘れられない(笑)




メールでまた逢おう、
また逢いましょう!

とずっと男女みたいに
連絡取り合って(笑)



二人でしみじみと
お互いの辛い人生を打ち明けた夜を
僕はこれからも忘れられない。




あー、
気持ち悪い(笑)




そうなんだ。



僕は

アレクサンダー大塚という舞台を沸かす
大塚崇とお付き合いしているのだ。




いまだ生で見たことのない
闘士・アレクサンダー大塚の試合を来年こそは
必ず見てみよう。




そして
しょっぱい試合をしてたら
思い切って野次を飛ばしてやる(笑)




それが、僕の心の中の大きな楽しみになっている。




人生は、

付き合いは素晴らしい。





そんな出逢いを与えてくださった



山田邦子さん。
本当にありがとうございました。