ひゃー


ムネムネと虎ちゃん、花札でガチンコ勝負w


それにしても、着流し・・・かっこいい。


番傘も似合いすぎ


花札似合いすぎ





「やるな、にいちゃん」


て台詞、東京ゴーストトリップでも言ってなかったっけ?



もろ肌脱いじゃって


ドス抜いちゃって




すべてお芝居だったってばらしちゃったあとの表情が可愛すぎw


ちょ


シールだったのかよ!刺青っw


あー楽しかった。


やってみたいお店 ブログネタ:やってみたいお店 参加中
本文はここから



やってみたいというより

今すぐ行きたいお店は


「ネムリバ」だよ


マジで眠りたいし(爆)。

素敵なソイネストがいてくれたらもっとハッピー

できれば、店長を指名したい(やっぱり)



頭ナデナデで眠りにつきたいなあ(妄想・・・・・)





えーと。

やってみたいお店はね


鍼灸とか(←さなこさんに影響受けまくり)

マッサージ(あやしくないやつ)とか

自分の技術で、人を癒せるお店がいいなあ。



お客さんとゆっくりおしゃべりしながら

気がついたら

お客さん眠っちゃった・・・・とか

そんなのいいなあ。


あれ?やっぱり眠らせちゃう?



あ、自分、今相当眠いんだわzzzzzz




おやすみなさい。

ちょ!


びっくり。




ムネムネが出てる「日本人の知らない日本語」っていうドラマ見てたら


次回予告に、やたらどなってるヤクザが一瞬映った。


え!!!。・・・・・と、虎氏では???




あわててドラマの公式HPにいって、予告動画を確認しました。


たぶん、間違いないと思う。虎ちゃんだ。



主演の仲里依紗ちゃん可愛いし、ムネムネとか池田成志さんとか出てる。


わーい。嬉しいな。



追記


スタッフを見たら、脚本に、ますもとさんの名がありました。

はー。


やっと見れました。



戦国の松永さんと、幕末の井上さん。



ギャップがありすぎで素敵ですw




松永さんのほうは、のっけから、「松永久秀でーすはぁと


みたいなノリで・・・


おっ○い触らせてと頼んで、シャンパン入れてくれたら考えると言われ、値段を聞いて・・


「やっぱ我慢する」って言ったときの表情が可愛かったよw



とっても楽しそうに演じてたけど


どこか照れくさそうな感じも受けました。



ラストのボーイさんとの短いやりとりのほうが居心地よさそうだった(笑)


でも、やっぱり、虎ちゃん基本的にコメディ好きだよね。きっと。


もっとやってほしいな。



しかし、ラストの松永久秀の肖像画?笑った。あんな肖像画本当にあるのかな。


なんだか漫画チックで。いかにもあくの強そうな親父だった・・・・w。






さて、幕末の井上さんの方ですが


やっぱり、クレジットに名前が出たとき、心にじんとくるものがありますね。


海老さまが新之助時代に大河の主演をしたときも、同じように感じたのを思い出しました。


個人的には、大河の場合は、縦書きのクレジットのほうが好きなんだけどなあ。



なんとなく、以前から感じてましたけど、この脚本家さん(あるいは演出家さん)は、群像劇みたいなのは苦手なのかなと。あまりひとりひとりを効果的にキャラ立ててくれないんですよね・・・(毒)


まあ、あれだけたくさんの登場人物ですから、各人をうまく魅力的に生かして物語を進めるのは大変だとは思いますが。


高杉は、クローズアップされるのはしょうがないとしても、もう少し、井上と伊藤のキャラをわかりやすく分けて描いてくれたらいいのにと思いました。



それでも、やっぱり虎氏の眼はいいなあと、一瞬一瞬入るアップのカットに見入りました。


素敵な腕と手もアップで見れて(一番最初のアップ)ラッキー。


まあ、これからですかね。少しづつ井上君活躍して欲しいと思います。



それにしても幕末ものは熱いなあ。暑苦しいと言ってもいいかな。


今の時代、若者はクールで、あんな風に激昂したり熱く国を思ったりする人はめったにいないから、あの時代のとてつもないエネルギーを、少々うざったく感じてしまう人も多いかもと思いました。


逆にあの熱さにノスタルジーを感じる方も多いのでしょうね。




あのころは、龍馬の言葉を借りれば、「日本人同士戦ってる場合じゃない・・・・」だったとすれば


今は、「人間同士戦ってる場合じゃないでしょう」って時代ですかね。







貧乏暇なしと言いますが・・・・


本当に最近とても忙しくて忙しくて


ネットやブログもろくに覗けなくて、ペタなどをいただいてもお返しもできず、本当ににスミマセン





例の3番弟子と4番弟子のインタビューが載るという雑誌ですが


バックナンバーをお取り寄せしてみました(大森さん表紙のやつ)



想像してたのとは大違いで、ずっしりと重く、雑誌と言うか、装丁は文芸誌ですね。


2センチくらいの厚さがあって、読み応えありそうです。



早速読んだのは、ちりとてちんのことが書いてあるページ


とにかく脚本の見事さを絶賛されておりました。


徒然亭の4人の弟子について、若草物語の4姉妹の男兄弟版だという主張が興味深かったです。



登場するキャラクターの配役とキャラ立ても出色の出来だったとべた褒めで


中でも特に抜きん出ていた3名ということで



糸子おかあちゃん


順ちゃん


四草



が紹介され、その憎めない魅力的なキャラ設定内容について書かれていました。


虎氏に直接かかわる内容はありませんでした。




この号は、大森さんのインタビューや、特集記事が「テレビドラマが時代を映す」というテーマなので、いろいろな角度からテレビドラマについての記事があって、何人かの脚本家の方へのインタビュー記事もあって、まだしっかり読んでないけど、面白そうです。



来月下旬発売と言う例のインタビューの掲載される次号


なんとか、読みたいですねぇ。










今日二度目の更新ですけど・・・



もっぴーのところに


最新虎画像!



おっさん二人のハグ


見たかったなあ




アルファーさんに画像がUPされたということなので


見に行ってきました。


写真は、番組HPと同じものだったけど



モンタくんのシリアスな写真の下に


あの写真・・・・ぷぷ



かなり笑いました。



アルファーさんありがとう。グッジョブです。


ただもう少し早く更新してくださいw



さて、タイトルの件。


先日、遅くまで残業して帰宅。

ただいまーと入っていくと娘が




「おかえりー。楽しかった?」



一瞬、???となり、


「え?何?仕事がってこと?」



だって、仕事から帰って


「疲れたでしょ」とか「大変だね」とかは言われたことあるけど


「楽しかった?」とは聞かれたこと無かったから。



娘は「うん」って言ってニコニコしてる・・・。



なんだか、ぷしゅーっと気が抜けて


一気に疲れが抜けたような気がして



「・・・・うん。楽しかったよ」



と答えました。



別に楽しかったわけではないけど、どちらかというと疲れてたけど


なんとなく


「楽しかった」と答えたくなって。



今度は本当に楽しかったって言えるような仕事をしたいなと思いました。


ときどき娘は私にとって天使になるんです(笑)



いつものことだけど


本屋さんで


チラ読みさせていただきました(スミマセン)



大河のムック本


モンタくんの写真(二分の一ページ)・・・


やっぱり眼がいいですねえ(ため息)


幕末の志士って感じですよ。


熱く、鋭く、切れる感じがあふれたいい表情でした。


半ページの下側にモンタ君、その上には伊藤俊輔くん


隣のページには磯七さん(違)



そっと平積みに戻しながら(カイナサイヨ)


楽しみだなあとしみじみ




あと、戦国鍋TVとかいう番組にこっそり(?)出てらしたそうで


番組のHPや、某所に上がっている動画を覗いてみましたが、この番組面白い!


ゆるーく歴史がわかるってところがツボで


教養番組とバラエティの中庸をいく面白さと言うか。



虎氏が出たと言う「キャバクラコーナー(なんというコーナーw)」も・・・最高です。


知名度の低い戦国武将がキャバ嬢相手に自分の功績を語るんだけど、軽くいなされちゃうというコーナーw


斉藤工さんとか波岡一喜さんとか池田鉄洋さんとか,味のある方々がこれまで出てらっしゃる。




いろいろなところの情報から


虎氏の演じた松永久秀?という武将


とんでもない色親父だったそうで(笑)



結構なエロトークを展開した模様



あんな熱い真剣なモンタ君の表情を見たばかりなのに


真逆なエロ親父・・・・・ぷぷぷ




あーもうっ。どっちも、どえらく楽しみです!!



こういうコント系のシーンに出る虎氏も見たかったし嬉しい



戦国鍋の放送はない地域ですが


某所にあがるのを待つか


DVDも出るそうなので


必ずエロ親父にお目にかかりたいと思いますw。




宮崎の口蹄疫


ワクチン接種した家畜の処分が完了したと・・・・・




切ないです。



人間の食料となるために生まれてきて


それなのに


食料にさえなれずに


ただ命を奪い取られて



できることなら



処分された牛や豚のお肉を


せめて


ありがたく食べさせてもらいたいと


思ってしまいました。



なんという命の無駄遣いだろう


治療した上で出荷するということは無理なのでしょうかね



以前ニュースで


酪農農家の方が


「子牛を殺すな。俺を殺せ」


っておっしゃったと聞いて


涙が出ました。




たくさんの失われた命の冥福と


農家の方々や処分に携わった方々の心の平安を


お祈りします。

マイラバー虎さまですが。


さいたまの映画のお話なども飛び交って、ご活躍のようで何よりです。



われながら、こんなに激ハマリした俳優さんもいないなあと改めて。



本人のインタビューなど聞くと


間違って俳優やってるとか、俳優を目指したわけではなかったとか、


テレなのかわからないけど、おっしゃってます。



おそらく、素直にそうなんだろうと思うけども


なんとなく感じるのは、導かれたんだろうな。。。って



子供のころ病気して


生きてること、歩けること、食べることのありがたさを知ったという虎ちゃん。



ああ、この人は幼くして、普通の人が一生かかってやっと知ることができるかどうかという境地を感じたのだなあと。


なんかね、うまくいえないのだけど、この人が、ほんとにいろんな役のいろんな情のようなものを繊細に演じているのを見ると、喜びも悲しみも怒りも切なさも、たぶん凝縮されて小柄な体の中に納められているんだろうなと。



そういうものを表現できる俳優という仕事につくように、たぶん見えない力に導かれたんだろうと



まあこんなこと、勝手に憶測されても迷惑この上ないだろうけど


見ているとそんなことを感じちゃうんだよね。




今さらですけど、全く、どこか不思議で魅力的な俳優さんです。