戯言+~プラス~ -16ページ目

御伽噺

或る所に、嘘つきな少年がいました。

嘘つきな少年は、村の人たちに嘘をついて、慌てる姿を見て楽しんでいました。

或る日、嘘つきな少年は、狼に襲われました。

嘘つきな少年は、必死に村の人たちに助けを求めました。

村の人たちは、またいつものことと、嘘つきな少年の言葉に耳を貸したりはしませんでした。

しかし、或る一人の村人は見ていました。

嘘つきな少年が、狼に襲われている姿を。

その村人は、怖くなってその場から逃げ出しました。

村人が何処へ行ったかは誰もわかりませんが、嘘つきな少年が狼に襲われたことを、村の人たちが知ったのは、それからずっと後になってからだそうです。

離反的に

今日は行動しました。

まあ、恐らくは今後部室には軽々しく行けないでしょう。

タヌキが行く。


行くよ、行くよタヌキは行くよ。

ブースでミキサーやってるよ。

ほら、見て食べ物買いに並んでるよ。

喫煙所でタバコ吸ってるよ。


行くよ、行くよタヌキは行くよ。

子供にガンつけてるよ。

ほら見て、トイレから出てきたよ。

ゴミ箱の前にいると何かリアルだよ。

市民祭り

いつものようにFMの行った帰りは西東京市民祭りのお手伝いに。


既に、体勢はボロボロで、進行表が意味をなさない状況に。


楽でしたが、あれはなかったなと。楽しかったけどね。



夜から飲み会。井口選手の何とか会だかに参加してきたらしく、あった瞬間から何故か片言の英語。


飲みだしたら普通になったけど。

風邪引きながら

飲み会。珍しく私がかなり切れていた。

前日のこと引っ張り過ぎって言ったらそれまでかもしれないが。


青春はゲロと涙の味でした。