母とキララ | Who’s キチェナー

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なんのことはない、とりとめのない、私の日記。

ずっと未来に見返す時のための、私が生きていたという証。

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10月21日(木)、母が富山から出てきてくれました。入院中、キララの面倒をみてくれるためだけに。申し訳ないです🙇🏻‍♀️


母に会うのは、父と弟の3回忌以来だから、2年ぶり。元気そうで何よりです。

とはいえ、足腰弱っているらしく、階段の登り下りはキツいらしい。80歳だもんね、無理もないです。

普段私は鍛えるためにもっぱら階段を使うので、そこは歳の差を感じます。


首の手術痕を見せてもらいました。首の後ろに、上下方向10cmで、意外と目立たなくなってました。肩凝りが治ったと喜んでます。


キララは、さすがに覚えてないみたいで最初よそよそしかったのですが、次第に慣れていき、母の膝の上で撫でてもらうまでにリラックスしていました。ちょっと安心。


母の布団を干していたので、母と2人でベッドメイキングを始めたら、フワフワ大好きキララちゃんが、私も参加させて〜と割り込んできました。

敷布団にシーツをかけるだけで、一苦労爆笑



次の日、入院前日の10月22日(金)は、PCR検査のために病院に9時に予約が入っているので、家を8時に出ないといけません。

そのため7時起きだから、だいぶ早起き。

早めに寝床に着きました。

キララは私のベッドで寝るかと思いきや、母と私の間を行ったり来たりしていました。母と私は違う部屋なんですけど。

よっぽど母が気に入ったのか、母の足元で寝ていたようです。だいぶ母に慣れたみたいで良かった良かった爆笑