若いんだって〜 | Who’s キチェナー

Who’s キチェナー

なんのことはない、とりとめのない、私の日記。

ずっと未来に見返す時のための、私が生きていたという証。

        見に来てくれた人、ありがとうございます。 コメント書いていただければもっと嬉しいです。

手術説明を聞いた後に旦那と2人で入院手続きしに行きました。

病室は入院当日にならないと分からないと言われ、第一から第三希望まで出して下さいと言われました。

第一は1号館個室的4人室+3000円

第二は1号館6人部屋、無料

第三は10号館4人室、+1100円

にしました。


さすが私立病院、特別室やらSクラス室やら、最高は一泊4万4千円でしたびっくりすごいですねー



入院当日は、家族1人だけ荷物を持ってナースステーションまで付き添い可能ですが、個室までは行けません。また、お見舞いはご家族でもお断りしています、とのこと。

手術当日は手術後に病院から旦那に電話連絡があるのみ。病院に来てもらう必要はない、とのことでした。

さすが、コロナ禍の対応ですねー。徹底してますキョロキョロ



いろんな書類をどっさり渡されて、事務員さんに、

「若いから大丈夫だと思うけど、この書類にサインして」

って言われました。

そのあと、病棟看護師さんにも、

「お若いので大丈夫だと思いますが、稀に麻酔冷めた時に暴れる方がおられて…その時に手脚をベッドに固定させてもらう書類にサインを。」

と言われました。


54歳で若い、と立て続けに2回も言われたので、旦那に、

「ねえねぇ、私、若いんだって〜」

って大笑い。


あと、旦那が単身赴任で住民票を移しているのと、私はパートだけど旦那の扶養範囲を超えていて、私が国民健康保険を自分で払っていて世帯主なので、高額医療控除になるから、市役所で限度額適用認定書の申請をしてきて下さいと言われたので、その足で行ってきました。


役所仕事だから1週間くらいかかるのかと思いきや、即座に発行してくれて、タイムレスでした口笛

良かったです。助かります。


生命保険会社にも連絡しました。

5年前に入院保険見直しておいて良かったです。が、自分がまさか病気するなんて思ってなかったので、最低ラインの保険です。

まぁ、ないよりマシウインク