●【冷蔵庫で楽しむぬか漬】
軽食付き単発講座 10月7日・9日今季最終募集!!
こんにちは!!
山梨県中央市 いやさかクッキング
末木 弥栄子(すえき やえこ) です。
ひんやりと酸味の効いたぬか漬けのある食卓、
最高に豊かですね!!
ご家族の健康度アップのぬか漬け。
3時間の単発講座にて習得できます。
今年は
今回の募集をもって終了といたします。
ぬか漬けが初めての方、ぜひいらしてください。
それから、
ぬか漬けはどうも今までうまく行かなかった・・・
という方、
フルタイム勤務で家にいない・・・という方も、
【冷蔵庫で楽しむぬか漬】なら出来ます!!
今までのぬか漬けで言われている
「毎日混ぜないといけない」、
「夏場は日に2回は混ぜないとダメ」、
・・・ではないので、ご安心を!!
お手入れが楽チン!!
さほど手をかけなくても、酸味の効いた、おいしい塩加減のぬか漬けが作れます。
以下受講に関する内容となります。
↓ ↓ ↓
始めのぬか床作りと、
野菜の漬け方、
冷蔵庫での管理の仕方、
ぬか床の状態への対応、
これらをレッスンでしっかりお伝えします。
どなたにも出来て、決して難しい内容ではありません。
教室が初めての方も大歓迎!!
ぬか床を冷蔵庫に入れっぱなしにしする 「冷蔵庫でぬか漬け」
昔の気候と違い、暑い日は極端に気温が上がります。
夏場はぬか床を日に2回~3回は混ぜないとならず、なかなか大変です。
やり始めは調子良く行っても、徐々にぬか床の状態が悪くなって行き、
ぬかを足したり、お塩や辛子を投入してみたりとお手当はするものの、
結局なんともならない。
春に心機一転ぬか床を新しく作り直す。
でも夏の後半頃になると味が悪くなったりカビも出てしまい、
もうや~めた、ってなります。
これって過去に何度か経験があります。
おいしくないと子どもも食べなくて、
大人もやっぱりおいしくないので、自然消滅という風でした。
もっと楽に作れないかな?
日中家にいなくても、楽に出来るぬか漬けってある?
って、いくつもの失敗が、ぬか漬け探求への原動力となりました。
その後、現在の形に落ち着いて、
毎年新たに受講される皆さまに、大変喜んで頂いています。
【冷蔵庫で楽しむぬか漬】講座で大事にしている内容、
一部ご紹介しますと、
・ぬか床をむやみに混ぜない。
・米ぬか選びも重要。
・市販の煎りぬかはどうなの?
・お塩は何が良い?
・ぬか床容器について。
この講座がお勧めのわけは・・・、
・米ぬかが最高!!
無農薬玄米からの鮮度の良い米ぬかを使って頂きます
・発酵に適した容器
自然食愛好家にファンが多い、発酵に最適な容器を使用。
発酵の進みがスムーズなので、おいしく出来るし、悪いカビはまず生えません。
・高額過ぎない、良い海の塩を使用。
買いやすい価格でありながら、バランスの取れたおいしいお塩でぬか床づくり。
・詳しいレシピをお渡しします。
このレシピがあれば、ぬか漬けの管理も安心!!
講座の流れ
始めにぬか床をしっかり作ります。
※植物性素材のみ
練ったぬか床に捨て漬け野菜を埋め込んで、仕込み完了。
容器にてお持ち帰り頂きます。
そのあとおうちで 1週間~10日ほど育てて頂いて、めでたく完成となります。
※長期不在でない限り、出来る作業ですのでご安心を!!
始めはしょっぱいだけの、旨みの少ない味ですが、
何度か漬けて行くうちにぬか床は熟成し、どんどんおいしくなって行きます!!
この変化を味わうのも、
ぜひ楽しんでくださ~い![]()
常温での熟成が完了したら、
これからあとは冷蔵庫に容器をずっと入れて、使って行くことが出来ます。
冷蔵庫で楽しむぬか漬けは、しっかり漬かるまでに 2日かかります。
※早く漬けたい場合は、常温に置くことで早まります。
【レッスンのご案内】
《内容》全体で3時間弱を予定しています
冷蔵庫ぬか漬けのやり方
漬け方、ぬか床のお手入れ
ぬか床作り【実習】
ぬか漬けの軽食【簡単な調理と盛付け、配膳】
(長岡式酵素玄米、汁物、ぬか漬けの軽めのお昼ごはん)
後片付け、洗い物
《開催について》
10月7日(水) 10時~13時
↑〆切 10/3いっぱい
10月9日(金) 10時~13時
↑〆切 10/5いっぱい
《参加費》
10,500円(税込) ※事前振込
内訳:受講料9800円 +軽食費用700円
受講料には以下が含まれています。
容器代 (3300円)
材料費、テキスト代、消費税
同居のご家族で参加されたい方は、
参加費を計算しますので、お申し出ください
《キャンセルについて》
開催日当日、前日、前々日のキャンセルについては、ご返金は出来ません。
容器のサイズをご確認ください
230✕170✕高さ125 (mm)
※冷蔵庫の棚と棚の間にたいていは納まりますが、
狭くて入らない場合は別容器をご紹介します。
必ずご相談ください。

《申込み、問合せ》
以下の方法いずれかをご利用下さい。
公式LINE






















