ー当事者のおサルさんの思想は、共産主義。引用します。
「国家があるあいだは、自由はない。
自由があるときには、国家は存在しないであろう。」
「自発的にその能力に応じて労働するようになるとき、
そのとき国家は完全に死滅することができるであろう。
他人より半時間でもよけいに働くことのないように、
他人より少ない給料をもらうことのないようにと、
人々にシャイロック流の冷酷さでそろばんをはじかせる『ブルジョア的権利の狭い視界』
ーーこの狭い視界は、そのとき踏みこえられるであろう。
・・・各人は『その欲望に応じて』自由に取るであろう。」
(レーニン10巻選集⑧85ないし86頁)
ーこれが本当の共産主義、
自由のひとつの解釈です。
ー理想であるとともに、これを実践します。
ーPCをかえたら、Amebloに書き込めないので・・・