8月からも金曜の夜は再び、
Jの介先生のPUMPレッスンが受けられる\(^o^)/
一時は遠くの店に異動になることで、
K店にはもう来られないんじゃないかってあやぶまれたけど、
少し日焼けして、爽やかな笑顔で
Jの介先生は戻ってきた
レッスン前に1台しかない水素水の給水器が混まないうちに、
水を汲んでいたら、Jの介先生から挨拶してくれたのだ
すかさず私は「戻って来られてよかったです。
もう、来られないんじゃないかって、
さびしかったんですよ~(´・ω・`)
また、今日からよろしくお願いします(・∀・)」と言った。
ふふ…っ、なんかいい感じで始まった
と思っていた。
調子こき過ぎて、
レッスン後にとんでもないことを口走るまでは…
Jの介先生はレッスンが始まる前に
この店でちょっとトレーニングをする。
たまにレッスン中に、そのトレーニングについてトークする。
バイセプスが終了すると、Jの介先生は言った。
「今日は、筋トレしている僕のことを
追い込んでくるおじさんがいて、
さっきのバイセプスが相当効いています。」
その時は単なるネタだと思っていた。
だって、Jの介先生ほどの方を
そこまで追い込む会員さんなんて、
本当にいるのかしら?と思ったから。
ネタとして皆を楽しませてるだけじゃないかって。
そして、次は3ヵ月ぶりにあのランジ。
この記事でも話題にしたあの曲だ。


San Francisco(81-7)


最後はランジの姿勢から、後に引いた脚を上げ、
もう片方の脚でジャンプし続けるというもの。
3ヵ月前、Jの介先生と同じレベルで跳びたくて、
それでもイマイチ、強度を上げられず、
少し悔しい思いをした。
「今日こそは同じレベルで跳びたい」
そう思った。
唯一、有利なのは膝にかかる負荷の違い。
このジャンプには自重X3倍の負荷がかかる。
だから、3ヵ月前の記事でも言ったように、
Jの介先生には100kgX3=300kgの負荷がかかるのだ。
そして、いよいよその時が来た…
あれ?
何か、イマイチ。。。
自分のパフォーマンスもそうなんだけど、
Jの介先生のジャンプに力がないような氣がした。
すると、先生はまた言った。
「追い込むおじさんには腕もやられましたが、
脚も追い込まれましたぁ…
」
いよいよ、私は激しく氣になり出した。
Jの介先生をそこまで追い込むおじさんて…?
私でさえ、氣づくほど参っていたJの介先生。
そこまで先生を追い込めるおじさんて、
誰なのよ~~~!!!
そんなレジェンドなおじさんに
会ってみたくなった
レッスン終了後、もう一つJの介先生が
氣になることを言ったのを思い出した。
「僕はジム以外ではノースリーブは滅多に着ません。
半袖ばかりだから、腕が日焼けして袖の跡が付くんです。」と。
なるほど。
私でさえ、ノースリーブで上腕を丸出しにしていると、
電車内や店などで人々の視線を感じるわけだから、
心優しいJの介先生は、
皆をビビらせちゃいけないからと
氣を遣うんだわ、と思っていた。
そして、レッスン後に出口のところで、
そのことを言ってみた。
「私でさえ、腕に視線を感じるので、
Jの介先生はもっとそうですよね?
だから、ノースリーブを着ないんですか?」と。
「いや、そういうわけじゃないですが、
なぜか、半袖が多いんです(^^)」と先生。
(←水華の口)「そうなんですか…
私はてっきり、その腕を見て
周囲の人がビックリしないようにだとばかり…」
「もし、Jの介先生が…」
(←水華の心の声)「ちょ、ちょっと、アンタ、
これ以上、何言うつもりよ?」
「もし、Jの介先生が、私と一緒に歩いてくれたら…」
「げっ!アンタ、自分が何言ってるか
わかってんの
」
「もし、一緒に歩いてくれたら、皆、
Jの介先生の腕を見るだろうから、
私の腕が注目されなくて済むのに…… (。´・_・`。)」
「ひぇ~!!それ言っちゃった?!
『一緒に歩いてくれたら』って、それって、
それじゃまるで、デートの申し込みじゃね~か~?ん?? (///∇//)」
「あ、どうせなら、
先生の反応見てみなよ(ノω・ヽ)チラッ☆」
水華の心がそう言った。
でも、目が合わせられないのさ~ (*八) (///∇//)
やっとの思いで先生の顔を見たらば、
かすんだ水華の瞳(←決して、老眼のせいじゃなくて、
緊張でかすんでるだけだかんねーーーー
)の向こうに見えたのは、
笑顔なんだけど、
どう対処してよいやらわからぬ
微妙な先生の表情…( ̄▽ ̄;)
氣を取り直して、
「あ、ありがとうございましたー!」と言ったら、
先生も氣を取り直したように、
満面の笑顔を見せてくださった
その後、シャワールームに駆け込み、、、
...ε=ε=ヘ( ;´∀)ノ
「アンタ、何言っちゃってるの?
あんなこと言って、来週の金曜は
どのツラ下げて、ウエイト担ぐつもりなのよ…?!
どのツラ下げて…(///▽///)」
独り言混じりの心のつぶやきを
シャワーの音がかき消すように
羞恥心を洗い流し、
こうしてまた、次なる大胆発言へと
発展していくのだろうか…?
Jの介先生にしてみれば、
「追い込むおじさん」に攻められた後は、
「詰め寄るおんな」にも攻められて…
いや、「おんな」だと思ってるのは私だけで、
「Jの介さま目線」からは、
中年以降の同年代の
「おじさん」と「おばさん」に
「カラダ」と「ココロ」を追い込まれ、
とんだ災難な日だった
ぐらいにしか、
思われてなかったりして、、、
なんてね、アハハ…( ̄▽ ̄;)
アハハ…
アハハ…
(リフレイン&フェイドアウト)
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一時は遠くの店に異動になることで、
K店にはもう来られないんじゃないかってあやぶまれたけど、
少し日焼けして、爽やかな笑顔で
Jの介先生は戻ってきた

レッスン前に1台しかない水素水の給水器が混まないうちに、
水を汲んでいたら、Jの介先生から挨拶してくれたのだ

すかさず私は「戻って来られてよかったです。
もう、来られないんじゃないかって、
さびしかったんですよ~(´・ω・`)
また、今日からよろしくお願いします(・∀・)」と言った。
ふふ…っ、なんかいい感じで始まった

と思っていた。調子こき過ぎて、
レッスン後にとんでもないことを口走るまでは…

Jの介先生はレッスンが始まる前に
この店でちょっとトレーニングをする。
たまにレッスン中に、そのトレーニングについてトークする。
バイセプスが終了すると、Jの介先生は言った。
「今日は、筋トレしている僕のことを
追い込んでくるおじさんがいて、
さっきのバイセプスが相当効いています。」
その時は単なるネタだと思っていた。
だって、Jの介先生ほどの方を
そこまで追い込む会員さんなんて、
本当にいるのかしら?と思ったから。
ネタとして皆を楽しませてるだけじゃないかって。
そして、次は3ヵ月ぶりにあのランジ。
この記事でも話題にしたあの曲だ。


San Francisco(81-7)


最後はランジの姿勢から、後に引いた脚を上げ、
もう片方の脚でジャンプし続けるというもの。
3ヵ月前、Jの介先生と同じレベルで跳びたくて、
それでもイマイチ、強度を上げられず、
少し悔しい思いをした。
「今日こそは同じレベルで跳びたい」
そう思った。
唯一、有利なのは膝にかかる負荷の違い。
このジャンプには自重X3倍の負荷がかかる。
だから、3ヵ月前の記事でも言ったように、
Jの介先生には100kgX3=300kgの負荷がかかるのだ。
そして、いよいよその時が来た…

あれ?
何か、イマイチ。。。

自分のパフォーマンスもそうなんだけど、
Jの介先生のジャンプに力がないような氣がした。
すると、先生はまた言った。
「追い込むおじさんには腕もやられましたが、
脚も追い込まれましたぁ…
」いよいよ、私は激しく氣になり出した。
Jの介先生をそこまで追い込むおじさんて…?
私でさえ、氣づくほど参っていたJの介先生。
そこまで先生を追い込めるおじさんて、
誰なのよ~~~!!!
そんなレジェンドなおじさんに
会ってみたくなった

レッスン終了後、もう一つJの介先生が
氣になることを言ったのを思い出した。
「僕はジム以外ではノースリーブは滅多に着ません。
半袖ばかりだから、腕が日焼けして袖の跡が付くんです。」と。
なるほど。
私でさえ、ノースリーブで上腕を丸出しにしていると、
電車内や店などで人々の視線を感じるわけだから、
心優しいJの介先生は、
皆をビビらせちゃいけないからと
氣を遣うんだわ、と思っていた。
そして、レッスン後に出口のところで、
そのことを言ってみた。
「私でさえ、腕に視線を感じるので、
Jの介先生はもっとそうですよね?
だから、ノースリーブを着ないんですか?」と。
「いや、そういうわけじゃないですが、
なぜか、半袖が多いんです(^^)」と先生。
(←水華の口)「そうなんですか…私はてっきり、その腕を見て
周囲の人がビックリしないようにだとばかり…」
「もし、Jの介先生が…」
(←水華の心の声)「ちょ、ちょっと、アンタ、これ以上、何言うつもりよ?」
「もし、Jの介先生が、私と一緒に歩いてくれたら…」
「げっ!アンタ、自分が何言ってるかわかってんの

」
「もし、一緒に歩いてくれたら、皆、Jの介先生の腕を見るだろうから、
私の腕が注目されなくて済むのに…… (。´・_・`。)」
「ひぇ~!!それ言っちゃった?!『一緒に歩いてくれたら』って、それって、
それじゃまるで、デートの申し込みじゃね~か~?ん?? (///∇//)」
「あ、どうせなら、先生の反応見てみなよ(ノω・ヽ)チラッ☆」
水華の心がそう言った。
でも、目が合わせられないのさ~ (*八) (///∇//)
やっとの思いで先生の顔を見たらば、
かすんだ水華の瞳(←決して、老眼のせいじゃなくて、
緊張でかすんでるだけだかんねーーーー
)の向こうに見えたのは、笑顔なんだけど、
どう対処してよいやらわからぬ
微妙な先生の表情…( ̄▽ ̄;)
氣を取り直して、
「あ、ありがとうございましたー!」と言ったら、
先生も氣を取り直したように、
満面の笑顔を見せてくださった

その後、シャワールームに駆け込み、、、
...ε=ε=ヘ( ;´∀)ノ
「アンタ、何言っちゃってるの?
あんなこと言って、来週の金曜は
どのツラ下げて、ウエイト担ぐつもりなのよ…?!
どのツラ下げて…(///▽///)」
独り言混じりの心のつぶやきを
シャワーの音がかき消すように
羞恥心を洗い流し、
こうしてまた、次なる大胆発言へと
発展していくのだろうか…?
Jの介先生にしてみれば、
「追い込むおじさん」に攻められた後は、
「詰め寄るおんな」にも攻められて…
いや、「おんな」だと思ってるのは私だけで、
「Jの介さま目線」からは、
中年以降の同年代の
「おじさん」と「おばさん」に
「カラダ」と「ココロ」を追い込まれ、
とんだ災難な日だった
ぐらいにしか、思われてなかったりして、、、
なんてね、アハハ…( ̄▽ ̄;)
アハハ…
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