こんにちは!

 

約1ヵ月ぶりの更新になってしまいましたが、

どうも気分に差がある月だと思ったら、

気温差も半端ない…!

 

本日(2026.2.23)最高気温22℃。

 

しかし…、、、

 

これ、今月8日の景色ですよ!

外階段の雪かきしたの、たった2週間前ですから…!

 

2月11日(祝)にもイベントがあったけど、

朝から雨で、その他、いろいろ面倒で、行くのを止めてしまいました。

 

BPは今月、#94と#104をやっていて、

94番は懐かしいナンバー、

104番は今回初めてでした。

チェストは、ミドルレンジでみぞおちに近いところに

バーを降ろしてくる動作がキツイので、

いつもより2kg軽いバー(大+中)にしてやっています。

 

BJは#102で、これもなかなかダンス要素があって楽しかったです。

 

ある土曜日のBCでは面白いハプニングがありました。

イントラのSさんが開始時間になっても来ない…驚き

Sさんの性格から、スコーンと抜けてるところがあるから、

万が一、時間を忘れている可能性もあるとみて、

フロントまで行ってみたら、

Sさんは普通にコリオの予習をしていて、

私が呼ぶと慌ててスタジオに走ってました爆笑

 

そして、本日23日は祝日プログラムで、

イントラのTさんのBCでは事前に呼ばれたので何かと思ったら、、、

 

(レッスン後にイントラからもらったBCのナンバー)

 

「4番目の最後の縄跳びのコリオで、

スタジオ最前列中央付近に立っている会員さんをターゲットに

私と〇〇さん(私)とで両側に立って、

大きな縄跳びを回す動作をしましょう。」というものでした。

 

つまり、イントラと私が回す縄に合わせて、

ターゲットの会員さんが二重跳びするかたちにしようというのです。

もちろん、ターゲットの会員さんには内緒でいきなり仕掛けます。

 

祝日のプログラムではそういうちょっとした

盛り上げができるのが楽しいですね!

仕掛けられた会員さんもちゃんとこちらの動作に合わせて

二重跳びを頑張ってくれました合格チョキ

 

しかし、3連休最後の日もあってか、

BCのクラスは満員にならず、

BPのクラスはさらに人が少なかったです。

 

そろそろ花粉症も来そうなのですが、

私はまだあまり症状が出ていません。

インフルが流行ったりもしているようですが、

こうも同じ月に違う季節が入り混じっていると

訳がわからなくなりますね…驚き

 

いずれにしても、健康管理に気をつけていきましょう!

 

それでは、また~ウインク

 

 

 

こんにちは!

 

タイトルにした時点で迷いが生じたほど、

私は「自分へのご褒美」という言葉が

胡散臭いと思っていましたえー

 

どんなに自分に甘い目標でも達成してしまえば、

「自分へのご褒美」と称して、

何か買ってくれるであろうことを

消費者に期待している業界の商魂が見え隠れしていたからです。

 

しかも、それは栄養価の高い野菜などではなく、

大抵は脂質や糖質多めの食品です。

 

ダイエットを頑張った自分へのご褒美はスイーツなどではなく、

どれだけ体重(体脂肪)を減らせたか、

シビアに示してくれる数値だけではないかと。

 

そして、「健康診断」を大して

負担に感じなかったのも今年が初めてです。

 

ジム通いを止めて最初の数年間は、

ボディはどうにか原型をとどめていましたが、

コロナ禍以降、在宅勤務になってからは、

運動不足をウォーキングだけで埋め切ることができず、

歩きすぎで膝まで壊し、撃沈…えーん

 

それに加齢も加わって、身長は毎年1センチずつ低くなるのに、

体重はちょっと油断しただけで増える一方…汗うさぎ

昨年は腹囲まで激増し、その敗北感から、

高カロリーなピザとサーティワンのアイスをやけ食いしました。

 

 

 

しかし、今年は、

昨年3月にジム通いを復活して以来、

体重減は確定していたので、

過度な期待も不安もなく行くことができました。

 

その結果、昨年よりも…

体重は約4.5kg減、腹囲5cm減、

身長は下げ止まったようで昨年とほぼ同じ!

 

最近、思うところあって、少しモチベが下がり気味でしたが、

やっぱりジム生活を復活させてよかったと思いました。

単に「痩せた」から…というより、

自分を取り戻したという爽快感です!

 

健診後、思わず健診センター近くのトルコ料理店に駆け込み、

 

 

 

 

ケバブランチセットをいただきました。

デザートのライスプディングが美味でしたよだれ

トルコ人の店員さんたちもいい感じでした!

 

調子に乗って帰宅途中で…

 

 

ドンレミーのお菓子が安く買えるお店に寄っていきました。

昨今の物価高で以前なら「激安」と感じていたのが、

今では「割安」程度になりましたが、

それでも十分、有難い価格で買うことができました!

餡子が苦手な私には、右下のどら焼きの皮(150円!)も、

見逃せませんでした。

 

今月のレスミルズは、

BP60(新曲#135)
BJ60(新曲#114)
BC60(新曲#105)
これをひたすらやっていると同時に、

正直、昨年末からジム内で微妙な人間関係も目について、

必ずしも明るい気持ちではなかったのも事実です。

 

でも、同じように感じているメンバーもいたようで、

その人たちとも意見交換ができたので、

私だけではなくてホッとしました。

 

…というわけで、

今後も気長に気負わず、やっていきたいですね♪

 

それでは、また~チョキ

 

 

 

こんにちは!

 

今さらですが、明けましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

実は昨年末から原因不明ながら、

今後もレスミルズを続けていく気力に自信がなくなり、

レスミルズの「セミリタイア⇒完全リタイア」のことも考えていました。

年齢的にも言い訳は立ちますし、

本当はジムは、最寄り駅に近いのが望ましいです…

それでも電車に乗っていくのは、それなりに価値を感じていたからで、

遠征でいろいろなジムへ行っている人、凄いな~と思います。

 

月曜日(1月5日)のBP60(新曲#135)に続き、

それに追い打ちをかけたのが、とある【悲報】でした。

水曜日(1月7日)のBJ60(新曲#114)が始まる前のこと。

このレッスンで使っていた広い体育館が別の活動に使われるとのことで、

そこでのレッスンが今年3月で終了するというのです(ToT)

 

それ以降は、もし続けるとしても

月曜夜BP60で使われていた狭い「測定室」を使うしかなく、

定員も今出席しているメンバー全員を収容するのは無理っぽい…

 

あの広いスペースだからこそできた動きが、

今後はできなくなることを思うとますます悲しくなり、

いよいよ近所のジムに転向するか…と思いつつ、

スケジュールを確認すれば、レスミルズよりも物足りなさを感じる内容ばかり。

 

そんな思いを抱えながら、

1月10日(土)のBC60(新曲#105)、続けてBP60(新曲#135)、

それが終わったときにはあの憂鬱な思いが晴れて、

やっぱりレスミルズは整うわ~爆  笑」になっていました。

 

少なくともボディパンプは私の膝を劇的に改善させてくれたし、

最初はバーを担ぐたびに背骨がバキバキを音をさせながら、

整っていくのが感じられました。

パンプは投薬代わりに続けた方がいいとは思います。

 

さて、今回のパンプ新曲は、

チェスト(大・中・小)とバック(大・中)はきつめ、

(バックはパワープレス連続8回x3セット)

トライセプスも後半は両手にプレートを持つのですが、

上腕三頭筋よりも指が痛くなるため、

土曜日は大プレートのバーで通しました。

 

バイセプスは2セット目と4セット目だけが

バーなので同じく大プレートのバー、

イントラ(女性)が、4.5 kgずつのバーに挑戦するも

めちゃくちゃ辛そうだったので、

私ともう一人の会員さんとで「頑張れ~びっくりマーク」と応援しました。

 

ランジはプレートを片手に持って

肩で支えるようなポーズでやるのですが、バーでやってもよいとのことで、

私はその新手法がピンと来なかったので、

いつもの大+中バーでやったらふくらはぎがエグイことになりましたオエー

月曜の時点でそうなるのはわかっていましたが、

それでも新手法の狙いがよくわからない。

どうやらバランス感覚を養うことにも注力したものらしいですが。

 

…というわけで、運動も大事ですが、栄養も大事。

今や豆腐やプリン程度の固さのものしか食べられない高齢の母が、

医者から栄養不足を指摘されて摂り始めたのが…

 

 

このようなアイテムらしい。

 

常日頃から、ロクに食べられない母がどうやって、

一人暮らしの日常生活を維持しているのか不思議でした。

 

一時期はコロナからの瀕死状態を乗り越え、

去年の私が経験するより少し前に内視鏡検査とポリープ除去を経験し、

この内視鏡検査も高齢者には負担が重いはずであるのに加えて、

元々小食だったのがますます小食に…!!

 

高齢の叔母と高齢者になりつつある自分も、

急いでスマホを取り出し、この救世主アイテム(?)を撮影したのでした。。。

 

今後の人生を肉体的にも経済的にもどう生き延びていくか。

 

昔だったら、ある程度の年齢になればあの世に逝けたものを、

現在は下手に医療や環境が改善されたために、長生きせざるを得ず、

生産性を発揮しない(後退させる)高齢者を内心負担に思いつつ、

若い人に負担をかけさせてでも生かさざるを得ない現状。

(↑自分でも冷たいことを言っているのはわかっています。)

 

でも、

高齢者の介護に追われて若い人の未来が削られていくのは

見るに忍びないものがあります。

加えて、介護に疲れ果ててキャリアも詰めなかった時代の努力を誰も認めてはくれない。

働けば働くほど、稼げば稼ぐほど罰金のように税金も保険料も上がっていく。

 

こんな未来に希望を持てというのが酷な話で、

便利な世の中になって文明の利器を最大限に生かせる若者以外、

生きづらい世の中になっていると感じます。

 

だからこそ、高齢者としては自分の健康は自分で守り、

少しでも若い人たちの負担が減らせればと思う今日この頃です。

 

少し重たくなりましたが、またね~ニコニコ