先日、急遽 淡路島に行くことが決まりました。
いつものように、何時に起きて何を持って行くとかがあらかじめ告げられます。
それに沿って準備を進めていきました。
そして出発の前夜、ある事が起こりました。
それは…
第3の目が全開!!
![]()
![]()
![]()
普段、生活するのにあまり色々なことが分かりすぎると生活しにくいので、ある程度でおさまっているのですが、それが全開になっているのです!
こうなると、眠れません。
目を閉じているのに、開いているというか、見えないのに見える…みたいな変な感覚なのです。
淡路島は、第3の目が全開になる場所なんだなと、察しました。
旅の前夜はしっかり休んでおきたいところだけど、私は諦めて神様と話をしたりして過ごすことにしました。
神様も色々とお話になられます。
未来の事、周りの人の事などなど。
本当に眠れずに出発することになりました。
朝5時に出発です(笑)
ちょうど、明石海峡大橋を渡るころ、日の出となりました。
渡ってる最中に日の出!笑
めちゃ綺麗じゃないですか〜しかも快晴。
とりあえず、明石海峡大橋の見えるカフェでのんびりします。これもちゃんと旅の行程に入ってるんですよね♪
ようやく身体も目が覚めたところで、いよいよ一つ目の目的地に向かいます!
それは、伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)
『古事記』・『日本書紀』の冒頭「国生み神話」に登場する、国生みの大業を果たされた伊弉諾尊(イザナギ)と伊弉冉尊(イザナミ)の二柱をお祀りする神社です。
なぜか、ここに来れることを、魂である姫巫女はとても喜んでいて、言葉に表すと
"念願の場所、憧れの場所"
であるようでした。
一体、その真意はどこにあるのでしょう?
続く
■神仏図鑑☆2024年度版メルマガ募集
神様の依代となれる巫女が、直接神仏に入ってもらい、見た世界をお伝えしていきます











