VDT症候群
最近、よりいっそう視力の低下、眼のぼやけかた がひどくなっています。
これは一種のパソコン病ですね。
毎日寝ている時間意外はほとんパソコンの前にいますから
以前にドライアイからくる疲労で眼が開けていられなくなることもあり
それ以来なるべく パソコンから離れる時間をこまめに作っています。
目薬も3つくらい用途別にもっていたりします。
昔は黄金の1.5でしたけど この前眼科でみてもらうと0.6くらいまで下がってました。
視力は自慢のひとつだったのでプチショック(TωT)
パソコンを使う作業は避けられないので、これ以上さげないように
できることをしていく他方法はない。
①マッサージ
②眼薬を指す
③眼を休める
④遠いものをみる
⑤眼に好いものを食べる
⑥検索中
ところで
VDT症候群 といわれるものがあるのをご存知でしょうか。 (以下抜粋)
VDT作業による健康トラブルの総称で、眼症状、運動器症状、精神神経症状、電磁波の影響があるといわれています。
たとえば一般的な症状として、目の疲れ、肩こり、頭痛、腰痛、腕や手首の痛みなどを感じることはありませんか。こうしたいわゆる「パソコン病」は、程度の差はあれ、パソコンワーカーの共通の悩みとなっています。
それは、VDT作業は、長時間同じ座ったままの姿勢で、モニター画面を注視し、キーボードやマウスを操作する拘束的な作業です。その結果、眼や上半身の疲労を招きやすいのです。また、操作をしながら、情報処理スピードや高度な判断を要求されるので、精神的な疲労も招きます。
たしかに一度集中しだすと同じ格好で固まっています。
パソコンにリマインダーという機能をつけてある一定の時間になると休むことを意識するのも
手かもしれません。
ここのサイトのセルフCHECKをしてみると 思いっきり高得点でした や、やったぁ・・・ヽ(;´ω`)ノ
ブラックホール
WEBを作成している日々です。
今日はなんとか全体のレイアウト完成しました。
あとはページを複製するのみ。 いや ちょっとまって テンプレートで作成するほうが後々修正に便利だと
いうことを昨日FLASHのベテランの友人から聞いたばかりだった。
それでテンプレートなるものを今日は勉強していました。
WEB系はなにぶん独学のため、常に問題がたちはだかっています。問題というか
技術と知識が伴わなくて、イメージに近づけれないもどかしさ。
そんなとき、インターネットで即座に調べれるというのは 本当に素晴らしい世の中になったものです。
ただ、このネットの渦に巻き込まれると(私はこれをネットのブラックホールと呼んでいます。)
たちまち、最初に調べていたものと ブラックホールから出てきたときに得たものが違うものだったりします。
「たしかアクションスクリプトではいったはずが・・」
なぜか、ウオーキングシューズとかw どんだけ~
とにかくブラックホールに迷い込まないうちに 調べ上げる という
早業が要求されています。
それにしてもWEBの世界もぐーんと奥が深いですね。
たくさんのソフトが出回っていますが、ソフトは直感で使いやすいというものが重要な気がします。
コンピューターに直感とはまたちぐはぐな語彙あわせのようですが、
直感でなんとなくコツを追っていくところがあります。(私だけかな)
そして直感が理論を要求される地点にくるとたちまち おてあげです。
でも もし私に左脳領域が活発に生まれてきていたら
プログラマーの道も楽しそうだなぁと おもったりします。


