【プロフィール紹介】いちのかわめぐみさん | N.Y.在住インタビュア&ライターなまずみきの「言葉を力に」

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インタビュー好きフリーライター。社内報、会社・学校案内、各種雑誌、WEBに執筆中。個人プロフィール作成(ZOOM取材)も好評です。

プロフィールを作成させていただきました!

 

いちのかわめぐみさん。

 

 

N.Y.に経つ前に、「プロフィールを作ることを決意しました!落ち着いたらお願いします」と宣言メッセージをいただきました。

 

ご連絡すると、恵さん、「何がやりたいのか、わからない。思考の整理ができていない」ということを気にされていました。事前に、ご自身で書かれた過去のお話を拝見。

そこには、”あちらこちらで、重責に担ぎ上げられ、頼まれたら断れず、そして、何でもがんばってやってしまう、できてしまう、頼れる恵さん”

がいらっしゃいました。「何をアウトプットしたら良いのかわからない」というのは、器用に何でもできてしまうから、活動が幅広くなってしまうからですね。「一緒に整理していくので大丈夫ですよ」とお伝えしました。

 

さて。恵さんは、これからは、マヤ暦と仮面心理学の2本を柱にやっていきたいとのこと。

当時、ネットコミュ二ティなど最先端の世界でも活躍されてきたことは、プロフィールに書きすぎると、そちらにばかり目がいってしまいます。が、恵さんの強みでもあり、「マヤ暦を通じてビジネスの相談もしたい」という人へのアピールにもなるので、うまく残したい。

 

というわけで、プロフィール完成!

 

【いちのかわめぐみさん】

1963年神奈川県川崎市生まれ。4歳まで東京都大田区で過ごし、東松山市に転居。高校卒業後、地元の信用金庫に就職し、出産を機に退職。1男2女に恵まれる。PTAなど地域活動に携わる一方で、ママサークルやSOHOグループを設立・運営するほか、経営コンサルティング会社でマーケティングを担当するなど、多分野で活動する。

2015年に受けたマヤ暦鑑定で、長年抱えていた“生きづらさ”を言い当てられたことがきっかけで、マヤ暦にのめり込み、2016年にマヤ暦ソウルナビゲーター®の資格を取得。これまで約800人をカウンセリングし、「対人関係や子育てがラクになった」、「ビジネス面でタイミングよく飛躍できた」などと喜ばれている。

また、2017年に「仮面心理学」(顔の10パーツの特徴から、思考・感情・潜在意識の傾向を知る心理学)に出会い、2018年9月より、仮面心理学協会認定インストラクターとして、主に“自分および他人との付き合い方”を知りたい人のために講座を開催する。

マヤ暦、仮面心理学を2本の軸としながらも、クライアントさんがラクに生きていくことをサポートするためのツールを増やすべく、心惹かれたことを貪欲に学び続けている。現在は、石の波動を使う「ジェム・トリートメント」の知識を習得中。以上

~   ~   ~    ~

 

少し長めにしてありますので、必要に応じて、切り取って使っていただいたら良いと思います。

 

★めぐみさんから感想をいただきました★

 

「ミキティごめんなさい。あなたの力を見くびってました。

自分で迷走しまくっているプロフィール作成
思考の整理をしながらほんとにできちゃった!

私の人生の棚卸で、つらつら書きまくった過去の軌跡。

私はドコを活かしたいのかをまず踏まえたうえで
ドコを割愛してドコを活かすべきか

鯰美紀さんことミキティは的確に聞き出してくれました。

私こんなに素直に気持ちをしゃべれるんだね?
すごいすごいすごい!

 

感謝としか言いようがない興奮状態の私に
永久保存版のお言葉をいただきました。

「大切なプロフィールをお任せいただき、ありがとうございました。
記念すべきNY第一号のプロフィールとなりました♡」

 

~   ~   ~    ~

ブログでも、とても楽しくレポしてくださっています。

↓   ↓   ↓

【思考の整理】に悩んでいたらインタビューを受けよう!

プロフィールを読んだ恵さんのお友達が、「改めて恵さんのすごさを知った」「会いたいと思えるプロフィール」などの感想をくださったのが、とても嬉しいですね!

恵さん、ありがとうございました。

 

それにしても、仮面心理学おもしろそう!

実は仮面心理学を知らなかった私。言葉のイメージでは、仮面舞踏会みたいなマスクが浮かぶのですが(すみません💦)、お調べしたら、そうではなく。人の顔のパーツの特徴で、その方のタイプがわかるそうです。

たとえば、人それぞれ「すぐ」という時間の感覚が違って、私のように目が大きめで距離も近いタイプは、せっかちに見えがちだとか。また、目の前の状況に人より先に気づきやすいそうです。それを、目の幅が開いている人に伝えても、わかってもらえず、で、幅の広い人が理解した頃には、私はそのことを忘れていて、話がかみ合わなくなってしまったり。
目だちたがり屋、目だちたくない人なども、耳を見ればわかるそうです(小さい頃は目立つのが苦痛でしたが、今は変わったという自覚がある私。恵さんに耳を見ていただいたら、真実がわかるかも・笑)

どちらが良い、悪いではなく、違いを知ることで、人間関係がスムーズになりますよね。恵さんはだんな様とのケンカもなくなったとか!

これから、セルフマガジン(活動紹介冊子)も作られるということですので、楽しみにしています。

 

一緒に思考の整理をすることこそ

私の役目だと思っています

インタビュアー&ライター

なまずみきでした。

https://namazumiki.com/

 

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