●茶道のお菓子には、大きく2つに分かれて「生菓子」と「干菓子」
こんにちは、福島美香です。
茶道を通じてもっと毎日が楽しく過ごせるようになりますよ!
今回は、茶道のお菓子についてです。
茶道のお菓子には、大きく2つに分かれて「生菓子」と「干菓子」となります。
そして、主菓子(おもがし)は、本来濃茶に用いられるのが生菓子です。
例えば、じょうよまんじゅう、きんとん、こなし、練り切り、金玉(きんぎょく)、葛菓子(くずがし)です。
生菓子の菓子器は蓋のある食籠(じきろう)や蓋のない菓子鉢、一人分だけを盛る銘々皿(めいめいざら)などがあります。
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一方で干菓子は、薄茶に用いられることが多いです。例えば、落雁(らくがん)、せんべい、有平糖(あるへいとう)、寒氷(かんごおり)などです。
干菓子の菓子器は干菓子器です。
茶道を通して自分と向き合う時間が取れるので、自然と気持ちに余裕を持つことができます!
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