後悔先にたたず
人生には分岐点がいろ②あってどちらかに進まなくてはいけないから一歩をふみだす
その道が正しいのか
それとも
間違ってたのか
その時はわからないし
わかったらつまらないと思う
でもあっちの道を歩いたら違った今があるのか
と度々思う
まだ子供だった自分を見つめてみると
ホントにへたれで
リスクを侵さない道ばかり選んできた道がこれだ
自分大好き人間にはなりたくないと思っていたが
向き合ってみると
傷つきたくないガラスの器の人間になっていた
いつも他人の目ばかり気にする弱虫
でも
まだ光が無いわけではない