調子を崩して、ブログを書く気力もなくて、ただただ不調を超えるのを待っていました。
ただ、私の不調って 外からはわからないので、(ポーカーフェイスのせい)
本当にひどいときは、外で人に話しかけられるだけでもストレスを感じるので
外出すらしんどくなったりしてました。
そんな状態でバイトに行けるのか?
と、辞退が頭をよぎる時もありました。
フラッシュバックが形を変えて
夢の中で起きて、早朝からモヤモヤする頻度が高かったときは
ストレスの根幹にダメージを与えることばかり妄想したりしてました。
その度に これをやったらどうなるか?
と、理性がきいていたので
何も起きませんでした。
こんな奴らのために また勾留されるのは割に合わないな というのが一番のブレーキですね。
最近 PTSDの症状が軽くなったのか
夢をあまり見なくなったり
作れないながらも 食事ができるようになったり
バイトを辞退しなくて済むように
総合病院での検査の日程を変更してもらったり(かなりタイトなスケジュールに元々なっていて、心が折れそうになっていました)
少し冷静に動けるようになりました。
来月には、またフラッシュバックと
隣り合わせのイベントが町内であります。
そのイベントを辞退するという考えは
先方にはないので、こちらが自衛するしかありません。
地味にストレスがかかります。
無神経な人間に振り回されて、メンタル不調に陥るリスクをおかしてまで
参加するような必要性は感じません。
市内に住んでいる以上、これがずっと続くと思うと、気が遠くなりそうですが
和解できるような謝罪も得られないし
そういうところだと、いかに割り切るかしかないと思います。
そういうところのために、不調に陥るのはバカバカしい と思えるようになったことは、私にとって大きな一歩かもしれません。