昨日は 定期面談
今日は、精神科の定期通院でした。
最近 客観的にPTSDの原因に向き合うようになって 症状が強く出ているね
と、相談員さんと共有しました。
通院を 夜間外来(週に1日しかない)にしている理由も、具体的に共有しました。
相談員さんも知っている デイケアに通っている 元利用者を名指しで
この人がダメで…と伝えると
そりゃアカンわな と、納得してくれました。
通院でのカウンセリングでも
PTSDの原因を客観的に見れるようになってから いろんな感情が湧いてきて
PTSDになるまでの経緯を
具体的に共有しました。
その上で 私が悪者にならないために
いろんな制限をかけている苦悩を吐露してきました。
法的に制裁したいけど
相手(法人)には賠償能力がない
というのも、相談員さんと共有しました。
個人として 調停をしても
賠償能力はないと思います。
施設の場所を確認するのは簡単ですが
建物まで行ってしまったら
自分がどうなるかの予測がつかない状態で あえてフラッシュバックが起きる場所に 誰がウロウロしているか分からない地域に近づくのを回避しています。
自分の命の期限が分かったら
そのときは 思い残しがないように
やりたいことをやりたいようにするかもしれません。
より配慮が必要な人間を 雑に
無配慮に扱ったら こういうことになるんです。
鈍感で 配慮や忖度されてることすら
理解できないようなゴミには
配慮や忖度しまくりなのにね。
そんなチグハグなところしか
他に行くところがない人間しか
集まってこないと
先は見えてますけどね。
具体的に ずっとぼんやりしていた
ストレスを はっきりさせたら
スッキリはしましたが
同時に 無配慮に対する怒りや怨みも
向き合うことになって
悲しみや虚しさも湧き上がるようになって 調子を崩すことが増えました。
これだけ 障害者を傷つけるところが
傷つける支援者が 古参支援者の状態で
どこまで持つか。
多分 いろんな綻びは出ているでしょうが 泥船に乗っていると分かった支援者は辞めていくでしょう。
熱狂的なトランプ信者だけしか生き残れない 異常な空間。
まぁ いろんな思いはありますが
こうして吐き出すことで 心がスッキリするなら 吐き出します。