日常生活で、どれだけ気を付けていても

モンスターと遭遇しないまでも

ニアミスすることがあります。


視界にモンスターが入った瞬間

頭がパニックになります。


遭遇しないように 気を付けている理由は モンスターが怖いんじゃなく

目の前にモンスターがいたら

理性がきかなくなるかもしれない自分が怖いからです。


今度事件を起こしたら

モンスターをボコボコにしたら

私は刑務所に行くことになります。


どうせ刑務所に行くなら

モンスターを◯してしまった方がいい

と思って ブレーキがきかなくなることが怖いのです。


モンスターへの憎悪は

時間が経っても 視界に入った瞬間に

ぶり返してしまうので


金曜日に 電車の中から、駅に座っているモンスターを見てしまってから

その晩は、夢の中で嘔吐しました。


とりあえず週末は持ちこたえたので

明日 訪看さんにケアしてもらいます。


私はサイコパスという自認があるからこそ、ギリギリまで行動を起こさないように、自分を律しているのです。


刺激になる人たちとできる限りの

距離をとり

なんとか生きているのです。


モンスターが障害者施設に出入りしているのも把握済み。


どこに行っても嫌われ者のモンスターが

唯一嫌われ者にならない場所だもんね。


モンスターは どこにも一人で行けなくて、そんな知的障害者が 知的障害って

見抜けない障害者施設も終わってるけどね。


おかしなことをしたら 通報という手段で、じわじわ施設も追い詰めるだけ。


直接何もしない間も、復讐の機会は伺っているのは覚えておいた方がいいんですよ。