先日、相談員さんと 定期面談をしてきました。


会話の中で、モンスターの話題が出たので

話しの中で、元々の相談支援事業所から

何故離れたのか を、初めて具体的に

話しました。


相談員さんとの信頼関係が崩壊していった経緯や 最後のモニタリングでの

相談員さんの言葉に


私が耐えきれなくなったことを赤裸々に話しました。


その相談員さんとモンスターの関わりに

全く改善の努力がないどころか

変えないと言い切られたことを

施設が容認していると感じていて


こちらも支援を受けたくないという思いと、支援する気がないという当時の相談員さんの思惑が一致したにすぎない

という話しをしました。


今の相談員さんは 言葉を失っていました。


だからこそなおさら

私を精神的に孤立させてはいけない

と言ってくれました。


今の相談員さんのところにお願いする前に、別の相談員さんを挟みましたが

信頼関係が構築できないという判断で

黙って離れました。


利用者をないがしろにする一方で

特定の利用者は優遇する

というのが

一事が万事 という 施設の体質が

今頃ブーメランになってかえってきている ということに、いい加減気づかないと 手遅れになる というかもう手遅れかと思っています。


今のあの相談員さんとモンスターの関係は 事務的な関係のようで

行く先のないモンスターは 夫婦で

誰でもきていい場所にしがみついているようです。


もちろんその場所にも電話をかけ

モンスターがきているから行けなくて

困ってます とクレームを入れました。


施設にも 私の圧力で戻れないモンスターは その場所にも通えていないらしく

どんどん癈人になっているんだと思います。


相談員さんには モンスターの通う場所に電話したことは話してませんが

多分想定内のことと思います。


モンスターとズブズブだった相談員さんも、多分利用者からの信頼は得られないと思います。


今の相談員さんに その相談員さんの

私に対しての仕打ちを話せたことが

一番の収穫です。


支援者に傷つけられ、信頼関係が崩壊していった過程

契約終了のトリガーになった モニタリングでのモンスターの心配


全て知っているのに

なんで契約終了になったかわからない

と言っていた管理者の鈍感さも笑えます。


精神的に追い詰められ 孤立した私を

二度と作らないために 手厚い支援に

囲まれて生かされていることに感謝しています。


私がないがしろにされないという

当たり前のようなことが

当たり前じゃなかった世界観から離れて

本当によかったと思います。