結局、今は一人で、学校と就職のことをやったり。


正直社会になんて出たくない。


怖い人がたくさんだと思った。


だからといって、仕事をしなければ、お金は稼げない。


もう、嫌だ。


ここでしかいえない。


弱音など吐けない。


誰に言うこともできず、


ただ、一緒にいる友達には心の不満足と猜疑心が


彼女に関係はないのに自然となぜか態度に表れている気がして迷惑をかけ、


もう、生きていること自体が、結構憂鬱だ。


いや、でも、私は生きる。


それでも生きてみせる。


自分の思う生き方を探して、


これだと思うものを見つけたい。


見つける、絶対見つける。


でも、案外探すより、


待っていた方が来るという可能性の方が


高い気もする。


流れに身を任せるのが一番なのかな。

CDプレーヤーの使いかたがわからないらしい。


曲が聞けないから見てみてと言われた。


新しいCDプレーヤー。


私「動かないの??電源入ってる??」


母「あ、入ってない。」


・・・・・・・・なんと(笑)


しかし、電源を入れて昨日まで試していたらしく、それでも動かなかったようだ。


CDは入ってると言った。確かに入っていた。銀のラベルがきれいだ。


そして、再生ボタンを押す。


再生されない。


うーん、なぜだろう。


ボリュームを上げる。


ちがうようだ。


うーん、どうしたものか。


説明書を借りる。


読む。まずはご利用の前にからかな~とか思いつつ。


7ページを開いて書いてあるものに目を通す。


・・・・待てよ。銀のラベル??


CDを開きなおす。


・・・・・・・・(爆笑)


私「お母さんこれ逆だよ(笑)


  CDプレーヤーの光読み込むガラスがあるから、


  そこでこっちの銀の方のやつを読み込むの(笑)


  だから、こっちの白い方が上で、銀の方が下なの(笑)」


だいぶおもしろかった(笑)


そう、母はなんと、CDの読み込む方を上にむけ、ラベルを下に向けて入れていたのだ。


そりゃ聞けないねぇ・・・(笑)


ひっくり返して、はい、終了。


宇多田ヒカルの「Automatic」が流れる。


そこで母の素敵な何かは終了したと思われた。


が。


母「(2分くらいで)この曲はめんどくさい」


止めて取り出す。


えぇぇ。あなたこの間宇多田の声がいいとか言ってBookoffで買ってきたんじゃない(笑)


素敵だ(笑)


さすが我が母(笑)


この血が今日も私の中に流れているのだろう(笑)

彼とはここ2,3日で全く連絡をとっていない。


もう連絡をとらない方がいいと判断したから。


彼に連絡して、私がまた会いたそうな感じを出したときもあった。


やっぱり会いたかったから。


だから、連絡をやっぱりとってみたけど、結局は、会いたそうにしても、会う気はないと。


そして、そんなことを言われるうちに、私からの連絡の頻度は少なくなった。


もともと、彼からは連絡がないが。


そう、だからもう、これは、私の一方的な想い。


だと思っていた。


2日間連絡をとらず、2日目の夜にメッセンジャーにあがっていたので、声をかけてみた。


彼とは微妙な会話で終わった。


だけど、その後携帯に連絡があった。


メールだ。


どうやら送信し間違えたらしい。


電話がかかってきた。


どうやら送信し間違えたものの弁解でかけたらしい。


でも、すぐ切ることになった。


まだしていなかったメールの返信をする。


冷たい返事で返ってくるが、なるべく明るく返そうとする。


しかし、よくわからない返事が来た。


あまりにも返事のしようがないので、電話した。


また結局、何か言い争って終わった。


でも、もう連絡しなくてもいい、自分の中ではそんな心境だった。


しばらくしてメールが来た。


よくわからない、本当に何の脈絡からかわからない文章だった。


もう、返事をしようとおもわなかった。


というより、完全に、返事できるものではなかった。


次にメールが来た。


それにも返事しようとは思えなかった。


どうしても。


それが夜中3時半過ぎほど。


そして、電話がかかってきた。


半分寝かけていたところだった。


電話には出たが、とりあえず寝ると言って、切った。


次の日、メールした。


学校があるはずだが、行かない的なことを昨日言っていたと思ったのでメールした。


あと、昨日は寝ていて悪かったと。


行かないという返事が来たので電話してみた。


本当に出ないのかという確認のために。


出ないと言っていた。


その後、長い沈黙が続いた。


もう、切ったほうがいいのかとも思うが、


私が切れば、彼がかけなおしてきて、彼自身でまた切る予感がした。


前にそういうことがあったから。


彼は、おそらく、自分で切りたいのだろう。


人に切られるのが嫌なんだろう。


だから私に切らせない。


しばらくしたら、むこうから来た言葉。


用ないなら何で電話してるの?


だから、もう、切ろうと思った。


でも、なんだかんだでなかなか切る方向へ行かない。


しかし、ここで言われた。


私に対する何か。


私のこの行動が気に入らないのか。


何か言われた。


しかし、そこはもう覚えていない。


だが、もう一つの言葉。


これは、とても印象に残っている。


夜中の3時頃電話かけてくるのは正直やめてくれ。


・・・それは、それは私のせりふでは・・・


実際電話を4時頃かけてきたのは君だよ・・・と、とても言えなかった。


もう疲れた。


というより、さすがにこれ以上続けてはいけない。


やっと、未練とさよならできるようだ。


ここまですっきり彼がいなくてもいられるのは、


彼が何とした手段を使ってでも私を切ってくれる、彼のおかげだろう。


うん、結局は、私がしつこい女で、終わったのだろう。


でも、そのしつこい女を振り切れた彼は、やはりすばらしいと思う。


・・・・・彼が元気にまた別の好きな人を見つけた時は悔しいが、しょうがないと思うし、がんばってほしい。

でも、28日に別れた。


彼は、最近鬱っぽかった。


同じことをくり返ししゃべり、私との会話を永久ループにしていた。


きっかけは私なんだろうけど、それに続く言葉が本当に鬱っぽかった。


ずっと私の言動を気にして、くり返し同じこと、批判を続ける。


まさに鬱だろう。


実は前からそうではないかと思ってはいた。


心に負担が来ると身体に現れる。


それは、心身症だとも考えられるが、


仮面鬱の可能性もあるのではないか。


彼の親が倒れたとき、彼は吐き気が止まらなかったようだ。


また、身体が痛くなったりすることもあったようだ。


それは、心の負担が身体に来るのだろうとは見ていればわかった。


しかし、心身症かと最初は考えたが、


仮面鬱


という選択肢もあるのではないかと思った。


それは、彼の最近の言動、


同じ内容を繰り返し私に対して批判する。


という内容。


これをしている間、


彼は頭が痛いと言っていたりしたが、


吐き気こそ催した形跡はなかった。


この傾向が出ている間、身体への負担が軽くなったように思える。


本屋などで立ち読みをしていると、心身症の他に、仮面鬱、というものがあり、


最初は内科などに行くが、原因がわからず、病院を転々とし、実は鬱だという発見が遅くなる、


というケースがあるという内容の本もあった。


この本などから、鬱の可能性があるのではないかと思った。


しかし、心身症の可能性も捨てきれたわけではない。


だが、これらの可能性に加えて、もう一つ可能性のあるものに気づいた。


このくり返し同じ批判をする傾向が出ているときの彼の行動は、少し違っているとも思った。


電話で聞いた限りだが、


道路で横になってる、動くことができない。


と本人が言っていた。


これは、鬱とは違った、精神障害の可能性、実は高いのではないだろうか。


そう、自分がそうであった。


私は、一時期おかしくなった時期があり、病院に連れて行かれたことがあった。


このときの私の様子として、異常行動が見られた。


道路に寝そべってみたり、普通人が座らないような場所へ座ったり。


そして、私の場合はこれに加えて、


私の言ったことがテレビの中で言っている。


と発言したのが極めつけで病院へ連れて行かれた。


このことから、私の勝手な推測では、


少なからずとも、彼は精神になんらかの障害があるのではないか、


という結論が出てきた。


そして、28日。


夜バイトが終わり、駅にいたときのこと。


向こうは飲み会で、ちょうど終わりそうだった。


電話で連絡し、最初は私は帰る予定だった。


しかし、私は彼の声を聞いたら、会いたくなってしまったらしく、


駄々をこねた。


何で来てくれないの。


と。


そして、彼は飲み会でつぶれてるやつがいるからそいつの介抱で来れない、


と言っていた。


私は、もう来たくないんだ、


みたいなことを言っていたら、彼は来てくれた。


後輩につぶれたやつの世話を任せて、来てくれた。


そして、来てくれた彼に、私は、素直に甘えることもできずにいた。


だから、家に帰らなければならないところを帰らない、


と言って、駄々をこねていた。


じゃあどうするの、


と言われたが、


とにかく帰らないと言っていた。


突然、彼は私を引きずり、タクシー乗り場の方面へ歩きだした。


私が抵抗するのも気にもせず。


むしろ、強引に引きずる。


そんなことして楽しい!?


私は聞いた。


彼は、驚いて、楽しい!?と聞き返した。


それを聞いた彼は、私の持っていた携帯を取り上げて、


私の親に連絡すると言ってきた。


親は彼のことを知らない。


そんな関係も知らない。


彼はそのこともわかっている。


だけど彼は言う。


こうでもしなきゃお前が帰らない。


もちろん、親がいきなりそんな電話かかってくれば、お前は誰だという話しになる。


だから言った。


そっちの身が危ないからやめて。


携帯をとろうとする。


でも、彼は携帯を返すことはない。


電話をかけようとする。


やめてよ!!


じゃあ、今すぐタクシーに乗れ!!それができなければ電話する!!


かなり怒鳴ってた。


そっちの身が危ないよ!!


誰に刺されようとかまわない!!


もう、これは、無理だと思った。


今すぐ別れよう。


私は言った。


彼は言う。


ああ、こっちからごめんだ。


・・・こうして、終わった。


別れ際に、元気でね、っと言って別れた。








本当はまだ好きだった。


一緒にいたかった。


でも、このままでは私の身に危険が及ばないとは言い切れない。


彼は、たぶん、私が帰らないのが心配だったんだろう。


そんな感じはしていた。


だけど、それを心配しての行動として、これはどうなんだろう。


結局、彼は心配の結果として、


私を脅して、帰らせようとした。


これは、むしろ彼と一緒に居たほうがあぶないのではないか。


・・・やはり、もう彼にかかわらないほうがいい気がする。

信用されてない??


昼間メールしても返事も来ない。


だめなのかな。


まぁ、だめでもいいか・・・と、ちょっと思い始める。


だって、そこまで心をひきとめてたって、


気持ちなんてなくなってしまったのならしょうがない。


むしろ、相手を束縛するだけなのだろう。


だから、ここからの問題は、


私。


私が、いかに一人でいることに慣れるか。


やっぱりそこにあるんだと思う。


まずは自分の心を強く持てることが大事なのかと。


その上に、彼と一緒に居たい、居たくないがあるんだろうと。


まぁ、できるかぎり一人で居ても大丈夫になる努力をしてみることにする。

胃が痛い。


相変わらず痛い。


もうこれが標準なのかな。


今日は久しぶりに彼に会った。


会えたのに、結局彼を怒らせた。


ご飯食べる前までは仲良くしてたのに。


いや、正確には食べ終わったあとの会計からかな。


正直お金の関係で彼を嫌いになりたくない。


それは、親がお金の関係で仲が悪いから。


片親がけちで、片親が浪費が激しい。


これのおかげで、なんど言い争いを見たことか。


でも、歴史は繰り返されるのか。


時代は、世代は繰り返されるのか。


自分にもけちの血がやっぱりあるんだろう。


そして今収入がないのにも関係あるんだろう。


いや、正直私はけちだと思う。


そんな、二人で食べたご飯の半分以上を彼が食べた気がするからって、


『割り勘ぴったしの値段なの?』みたいな疑問を自分で持つあたり相当けちだね・・・。


だから、あんまり彼は悪くないが、私があまり納得せずに歩いてたら、


結果的に彼を怒らせてしまったようで・・・。


それで、しかも彼私を心配してくれてたのに、ひどい態度をとったんだろうね。


もう帰っちゃった。


でも、これでうざいとか思われるような中だったらこれまでだね・・・。


とも思うし、まだがんばるといえばがんばる。


でも、簡単には嫌いになれないから、やっぱがんばるか。

胃が痛いのが続く・・・。


でも、おとといほどじゃない。


てかなんだろこれ・・・。


2日間ほとんど何もしてない。


寝てばかりだった。


いや、正確には、昨日バイトの面接を申し込んで、一人で花見を若干した。


だけどそれだけ。


それ以外はただ他人の日記見て遊んでただけ。


身になることなんて全くしてない。


本当は学校のこともしなきゃいけない。


早くしないとほんとに中間発表に間に合わなくなるのに、


頭で考えすぎてものすごい悲観的になってしまう。


気持ちがどうも追いつかない。


こんな状態で社会人になれるのかは本気で心配。


といってもまだ1次面接以降受けたことはないが。

胃が痛い。


本気で痛い。


ずっと痛い。


がまんできないほどじゃないけど、コンスタントに痛い。


なんでだろう。


多分、学校と就職と友達のことだろう。


この間エイプリルフールで引っ越すって言ったら、


友達本気で心配してくれた。


うれしかったと同時に申し訳なかったけど、


4月1日もあと15分で終わると思ってそのまま嘘つき続けて、


0:00になった時点で嘘だって言ったら、


見損なったと言われてそのまま音信不通・・・。


どうしよう・・・。


もうほんと生きていけないかもしれない。


どうしようもないのか。


もうなんか生きるのやだ・・・。


研究のテーマも結局絞れてない。


いや、やらなきゃいけないんだけどね。

相変わらず彼の考えがわからない。


というか、彼はすねるのか。


すねてるだけなのか、実は。


私がすねるとすね返してくる。


うーん、だめだね。


すねるだけじゃない。


彼は私からのメールがくどくなると、


切るようだ。


そこはいただけない。


ちょっとというか、相当いただけない。


まぁ、しょうがないけどね。


だって彼ほんと気分で身体の調子まで変わっちゃう人だから。


きっとその影響、


辛いときは間をおかないといけない。


でないと、彼自身の身体に影響が出るから。


最初は本当に拒否されてるのかと思ったけど、


よく考えてみたら、そういうことなのかな。