土俵ガール 第3話 | Coffee break

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テレビ・映画・特撮・本など好きなものを徒然に書き込み、勝手に応援して行きます。

光(佐々木希)のもと、練習を開始した注連縄高校の相撲部員たち。光の父・強(宇梶剛士)の提案で、全国大会常連の超名門・綱取高校と練習試合をすることになった。本当に強い者の力を知ることは大事だと言う強。
試合をひかえ、光の作る厳しい練習メニューに音を上げる部員たち。そんな中、太田(西洋亮)は一人悩んでいた。体が大きいだけで、みんなの足手まといになっていると感じていた太田は、部を辞めようと決意してまわしを捨てようとする。

それを知った光は、そんなことで悩んでいるのと一喝。私が勝たせて見せる!いい体してんだからと豪語する。太田は初めてそう言われて、相撲を続ける決心をした

練習試合の日、緊張気味の彼らを綱取高校校長(貴乃花光司)が出迎える。

注連縄高校相撲部は全員惨敗。実力の差を見せつけられ、親方の指導が生かせなかったが、県大会に向けて、この悔しさを稽古で頑張ろうと一致団結した。

貴乃花親方は少ししか出なかったけど、「努力に勝る、天才はなし。」と名言出ました。まっちゃんがセリフのマネしそうですね。

やっぱり、相撲部員の話や稽古や試合があると、古原くんがイキイキしていて楽しいね。

光も太っていたから、太っている人の気持ちや考えていることは分かるんだよね。太っているとバカにされたり、いじめられたり、女子に嫌われたりして、褒めてくれる人がいなかったけど、相撲は太っている方が有利で、自分に自信がつく。

もっとデブがいっぱいで、おデブのあるあるネタが増えるともっと面白くなるのに、痩せっぽちばかりで残念。

花子まで相撲を取るとは思わなかった。練習試合だからいいのか。赤井沙希ちゃんは、赤井さんの娘だから強い設定でも良かったかもね。

親方を「デブは嫌いだ」とフッタ相手は田中島(忍成修吾)だったのか。光と田中島にはそんな過去があったとはね。田中島は光がフッタ相手とは知らないんだろうね。

ああいう女子を傷つける男は、田中島みたいな嫌味をいう男にって、光の妄想かな。

田中島がわざわざこっそり綱取高校まで相撲部を偵察に来て、大嫌いが大好きってツンデレ設定になることもあるよね。

視聴率は2.2%。先週の2倍なのは。貴乃花親方が出演したからだね。

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