HPも出来て、海外配給されます。海外メディアにもこれからたくさん出そうですね。
The SUSHI TYPHOON公式サイト
http://www.sushi-typhoon.com/jp/index.html
NYAFFにてNY現地時間の7月3日、SUSHI TYHOONの第一弾作品 『AVN』がついにワールドプレミア公開されました!!ブログもありますのでぜひぜひチェックしてみてください!!
(以下ブログより)
遂に始動! ニューヨーク発のニュースがeiga.comに掲載されています。
日本映画史上初めて、海外配給専門レーベル「THE SUSHI TYPHOON」が発足。開催中の米ニューヨーク・アジアンフィルムフェスティバルで7月3日(現地時間)、同レーベルの千葉善紀プロデューサーが世界に先駆けてラインナップを発表し、ニューヨーカーから喝さいを浴びた。
詳しくはこちらからどうぞ!
http://eiga.com/buzz/20100704/6/
発表されたラインナップは、この日、ワールドプレミアが行われた「AVN Alien vs Ninja」(千葉誠治監督、2011年日本公開)と「戦闘少女 血の鉄仮面伝説」(井口監督・西村喜廣監督・坂口拓監督、上映中)。ほか待機作品は「冷たい熱帯魚」(園子温監督)、「HELLDRIVER」(西村喜廣監督)、「電人ザボーガー」(井口昇監督)で、ともに11年公開予定だ。また、三池崇史監督の最新作も準備中だという。
「AVN」のプレミアでは、主演の三元雅芸が劇中衣装の忍者姿で登壇し“バック転”などを披露。千葉プロデューサーも忍者姿で登場したほか、井口監督と西村監督はふんどし姿で現れ、満席の客席は大喜びだった。「戦闘少女」上映後に行われたパーティは、200人以上の参加者で賑わい、用意された寿司を食べながら監督らとの交流を楽しんだ。
同レーベルの作品の米国でのパッケージ販売は、11年初頭からを予定だそうです。
えーと、井口監督と西村監督はなぜにふんどし一丁で登壇するんすかね?気合っすか?気合をニューヨーカーに見せたんっすか?腹パンパンでお相撲さんみたい。喜ばれたんなら、良かったです。
三元さんは主演だから、忍者姿で良かったよ。NYに行って登壇していたのは知っていたけどね。
「戦闘少女」出演の巫女姿の亜紗美さん、メイド衣装の泉カイさんも登壇、通訳の女性は浴衣姿かな。
「AVN」には小越勇輝くんも出ていて、ブログもずっと見ているんだけど、滝川くんの舞台を観に行ったり、キバチームはずっと仲が良さそうですね。勇輝くんとか、ルカちゃんとか高校生のブログはかわいくて新鮮だよ。
有美ちゃん、涼花ちゃんの「戦闘少女」も海外公開、ザボーガーも公開されるから、古原くんも世界進出で☆FLY ☆HIGHT☆だね。
「戦闘少女」のアメリカタイトルが「MUTANT GARLS SQUAD」はいいけど、「電子人間ザボーガー」のアメリカのタイトルが「KARATE ROBO ZABORGAR」ってダサいよね。
オタクでマニアックかもしれないけど、海外ファンが増えれば、他の作品も注目、DVD販売、海外からオファーもあるかもね。
「プレデターズ」より、こっちの「AVN」の方が、早く観たいな。
Alien vs Ninja - trailer
つべに予告入っていましたよ。グロイけど、小ネタが多くてツッコミどころが多そうだし、超面白そう!三元さん、テンション高くて楽しそうですね。予告では柏原収史さん、肘井美佳さん、X-GUNの西尾さん、小越勇輝くんも出ています。隕石落下、エイリアンが出現、人々を襲い忍者が戦うっていう、カブトみたいな話だね。エイリアンに勝てるのかな?
日活が海外向けに立ち上げた新レーベル「Sushi Typhoon」の第一弾として、アメリカ人とか好きそうだ。アメリカ映画に出てくる忍者って、日本映画の忍者と全然違うじゃない。忍者は忍びだから文献だけで実態はよく分からないから想像にしても、眉をひそめるものばかりで、ふざけているのが多いけど、これは衣装とかくの一とか、中間くらいを狙ったのかな。
挿入歌は、カバーかな。
「前略、道の上より」一世風靡セピアだーね。
戦闘少女 血の鉄仮面伝説 [DVD]/杉本有美,高山侑子,森田涼花

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