ダーク・ウォーター | Coffee break

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テレビ・映画・特撮・本など好きなものを徒然に書き込み、勝手に応援して行きます。

今夜、テレビ東京で3:20から放送の「ダーク・ウォーター」。

「仄暗い水の底から」のリメイクなのに、見ていなかった。

予告は見ていたけど、題名からホラーのイメージが浮かばなかった。

最後の方の異次元みたいな感じが???で、なんでやねん!って感じだったけど、女の子がかわいいから、好きな作品。

きっと起きていられないからさっそく、録画はしたけど、怖いのかな?


鈴木光司原作、中田秀夫監督の「仄暗い水の底から」のリメイク。

監督は「モーターサイクル・ダイアリーズ」のウォルター・サレス。

脚本は「フロム・ヘル」のラファエル・イグレシアス。

あらすじ

ニューヨーク。離婚調停中のダリア(ジェニファー・コネリー)と夫カイル(ダグレイ・スコット)は、彼らの娘セシリア(アリエル・ゲイド)の親権を争っている。雨模様の中、シングルマザーとなったダリアは、セシリアを連れて家賃の安いルーズベルト島に向かう。不動産業者のマレー(ジョン・C・ライリー)が案内したのは、古びたアパートの9階にある湿っぽい一室だった。不気味に思いながらも、引っ越しを決めた母娘だったが、部屋の天井の染みから黒い水が滴り落ちるような状況。管理人のヴェック(ピート・ポスルスウェイト)やマレーにたびたび修理を依頼するが、一向に埒があかない。やがて偏頭痛に悩まされるようになるダリアは、日に日に鎮痛剤の服用が増え、周囲では奇怪なことが次々と起こり始める。