secret☆time -22ページ目

10月4日。

キミと出逢ってもうどれくらぃたっただろう?



ふたりで過ごした季節が僕を変えていった

逢いたい
傍にいたい
キミの笑顔が見たい



嬉しいコトもツライことも……


色んなことがあってここまできたね。



いつしかキミといることが僕の幸せになって
キミも同じことを思う


それはとても幸せなことで。


キミとの未来を膨らませていく





『今日』という日が
僕らの大切な日で

これから先はもっと大切な日になるんだ。



キミのとなりにいられることに

キミが僕のとなりにいることに

キミに出逢えた奇跡に




これから先も
キミのすべてに

感謝して

僕のすべてを
キミに捧げよう。

Sweet

君がうちに来て

もうすぐ2度目の冬がくる。

君は寒いのが苦手で
いつも震えてるね

そんな君を見て
僕は軽く微笑む


そして君の小さな体をすっぽり覆って


『寒いね』

って話しかけるんだ。




すると君はこちらに顔を向けて大きな瞳をパチパチさせる


そしてまた僕の胸に顔をうずめてしまう


そんな君を僕は愛しく思い


心に誓う


君をずっとずっと守ろう

アイタイ……

初めて逢ったとき
貴方が言ってくれたことば。


『やっと逢えた』

そぉぃっておっきな体でちっちゃぃあたしを包んでくれた。




そのときの
温もりが今もあたしを包んでる。




逢いたいょ。




貴方に触れたい



逢って

貴方のおっきな体を
ぎゅ~ってして

キスをして



また抱きしめて

伝えたいことがある




『大好きだょ………』