君の声
心地いい風が吹くころに
目を閉じると
君の声が聞こえてくる
もう聞きたくても二度と聴くことは出来なぃ
君との時間は僕の長ぃ一生の中でとても短いものだったけれど……
いつまでも褪せることのない君の声だけが
今の僕を奮い立たせる
目を閉じると
君の声が聞こえてくる
もう聞きたくても二度と聴くことは出来なぃ
君との時間は僕の長ぃ一生の中でとても短いものだったけれど……
いつまでも褪せることのない君の声だけが
今の僕を奮い立たせる
time
ときどき思う
あれは現実だったのだろうか……と。
きみといた時間は
夢だったのか……?
いや…
夢かと思うくらぃ
夢と間違えるくらぃ…………
現実ばなれ……………していた。
僕らは禁忌を犯して
それでも離れられなかった
あれは現実だったのだろうか……と。
きみといた時間は
夢だったのか……?
いや…
夢かと思うくらぃ
夢と間違えるくらぃ…………
現実ばなれ……………していた。
僕らは禁忌を犯して
それでも離れられなかった
2008/10/30
気がつけば
君からのMailを待つ僕がいた
たまにしか来ることのなぃ君からのcallを僕は
ケータイを握り待ち続ける
久しぶりの君からのMailに僕の心は
飼い主を待ちわびた子犬のように
笑顔になる
『今から会おうよ』
即返信。
『ぃ~ょ』
だって会いたかった
声が聴きたかった
いつも帰り際にきみがぃぅコトバ
『またね』
次はいつ会えるの?
またねっていつ?
そして僕はまた君からのMailを待ち続ける
君からのMailを待つ僕がいた
たまにしか来ることのなぃ君からのcallを僕は
ケータイを握り待ち続ける
久しぶりの君からのMailに僕の心は
飼い主を待ちわびた子犬のように
笑顔になる
『今から会おうよ』
即返信。
『ぃ~ょ』
だって会いたかった
声が聴きたかった
いつも帰り際にきみがぃぅコトバ
『またね』
次はいつ会えるの?
またねっていつ?
そして僕はまた君からのMailを待ち続ける