若い子のお店が難しい理由についてのコメント | 風俗コンサルタントの学校では教えてくれない経営術

風俗コンサルタントの学校では教えてくれない経営術

デリヘル開業や戦術、風俗経営デリヘル経営のノウハウを伝授
デリヘルを開業したい方を支援します。
現在経営中の運営者様等の参考、情報交換になれば幸いです。

前回の記事にて

貴重なご意見を頂きましたので、こちらでご紹介、返信させて頂きます。

 

1. その通りの状況です

最近では出稼ぎじゃない保証のない地元の女の子からは、

在籍被害だ、という悲しい言葉を浴びせられております。

フリーが保証のついてる出稼ぎに回ってるという被害妄想からそんな言葉が、、、。

お客様からの注文時に関西以外でって言うのが一番多いですね。

最近では適正保証額よりも2万~3万上がってるように思えます。

一般求人も1ヶ月に1人応募あるかないかになってます。

もうこのままスカウトだよりになると業界がダメになっていく気がします。

わがままで仕事に対する意識が低いキャストばかりになっていきます。

クレームで保証のcutしても他にいくらでも店はあるっていう、、、。
店を真剣によくしていこうと言う以前に女の子の確保に全てを費やさないといけないと言うこの現状。

ここ3年位で一気に変わってしまいました。解決策はないのでしょうかね┐('~`;)┌

東海地区のお店の店長

 

 


 

 

例:今までは50万円稼ぐのに月20日出勤してたのが、

10日で50万円の保証で稼げるようになったので10日分出勤が減った。

 



全国的にそうなると、さらにキャスト不足になります。

 

キャスト不足になるから、

高い保証でも欲しがる店舗が後を絶たず、適正保証が下がらない。
 

新人は売りやすかったので、「期間限定のキャストさん」

だから保証を許容出来てしまう側面もあります。

 

しかし、

解決策はあります。

 

出稼ぎに頼らない経営を目指す事

 

実際

 

 

 

 

 

 

1の考え方を元に、キャスト紹介料をしっかりと高めに設定する(一人紹介してくれたら10万円)等。

 

他店でも遊んでいるので、連れてきてくれる事があります。

 

こちらも1の考え方で、入店祝い金や新人保証を付けたり、

キャストさんの居心地が良くなるように(流出しないよう)設備を充実させ。

しっかりと人間関係を構築したいですね、誕生日もしっかりと祝ってあげたり。