私のお客様が打球事故を起こしてしまい、
柄にもなく落ち込んでいましたが、
励ましのコメントやメッセージをいただけたり、
支離滅裂な文章だったにも関わらず、
私の記事をリブログしてくださり、
ファーについてのお考えをお書きになって下さった
ゴルフに真摯に向き合っていらっしゃる
素敵なお二人のその時のブログを紹介させてください。
お二人のようにお考えになってくださる方がいらっしゃるんだ!
そう思えて、やはり頑張ってみようと励まされました。
ちゃちゃマルさん
と
ろん☆さん
お二人のお力添えで、
去年12月から始めたキャディブログですが、
普段アクセス数が2桁、たまに3桁だったのに、
4桁とかになっちゃってました。
ろん☆さんなんて、
「美人すぎるキャディさん(仮)☆」
ってタイトルだったから、
男性は食いついちゃいますよね。笑
あ、ろん☆さんの記事はいつもクスッとなるものですが、
↓はゴルファーの方々なら、
あるある!となりますよ。
私はすべてあるあるでした。
ゴルフをなさる方々にお伝えしたいのは、
本当に危険な場面になってしまったら、
ご自分の球でなくてもファーは叫んでいただきたいですし、
プレーに集中したり、キャディですらお客様と会話していると、
意外と他ホールからのファーを聞き逃します。
でも交通事故や病気と同じで、
明日は我が身です。
ファーが聴こえたら頭を隠す、木やカートに隠れる、
更にはプレー中、
特にティーショットを打つ際、
また林など隣ホールとの間や隣ホールから打つ際は、
是非、
周りにも目を向けてください。
もちろんそんな時はキャディが付き添うはずですが、
セルフプレーが多くなっている時代ですし、
そういった怖さを教わらないまま
セルフコースに慣れてしまっている方も少なくありません。
あとは
年に数回しかコースに行かないからゴルファー保険は入らなくていいや
生意気ですが、
そういう方こそ危険なんです!
熱くなってしまいましたが、
微力ながらキャディ目線のブログを
これからも素敵な方々に支えていただきながら
不定期ですが書いて行こうと思っている
アラフィフの、決して美人ではないチビです。わはははは
