臨時の避難所運営協議会でした。




1月に小学校で行われる避難所開設訓練の打ち合わせです。




毎年この時期に、全校児童が参加して行う行事です。




委員になって初めての行事なので、あまり戦力にはなりませんが(笑)、何がどこにあって、何をどうすればどうなるかを(笑)、勉強したいと思います。




避難所は、避難してきた人達が開設、運営する。




これを子供達に理解させることが大事だと思います。










小学校の定例会でした。




こちらの学校は、長年、市の規定よりも団体利用の開始時間が1時間遅く設定されています。




先々月から、校庭を使うあるチームさんが、開始時間を市の規定通りにして欲しいと、定例会で要望を出していました。




しかし、管理者側は、変更できないと答えていました。




そのチームさんは納得せず、議論は3回に渡り繰り返されました。




これに関しては、私からもいくつか管理者側に質問をしました。NGである理由が明確ではなかったからです。




明らかに説明が不十分でした。




理由なく市民団体からの要求を跳ね除けようとしている、と捉えられても仕方のない答え方でした。




結局、最後までそのチームさんと管理者側との話は噛み合いませんでした。 




実は私も過去、この管理者さんに不備や誤りを指摘し、訂正させた事があります。




管理者でありながら、市の規則について誤った解釈をしていた事もありました。




知らない事を確認せずして団体に通達するのは、言語道断です。




今回も、意味なく市役所の担当者を臨時に呼び寄せていましたが、全く意味はありませんでした。




市の担当者も決まり台詞しか言えませんからね(笑)。




今後も利用団体全体として、細かな部分に気を配りながら、要望を伝えていく必要があると感じました。





昨夜は小学生バレーボール混合部の役員会でした。




5年生以下大会の代表者会議を一週間後に控えての、事前打ち合わせです。リモートで行いました。



東京の5年生以下大会に、混合の部ができたのが8年前。2017年の1月でした。




それまで全日本予選や東京新聞杯予選では行われていましたが、5年生以下大会では混合は行われていませんでした。




混合としてはちょうど10回目になります。




ここ数年の急激なエントリー数の増加からすれば、それ程歴史の浅いカテゴリーだとは思えないでしょう。




それだけ男子だけ、女子だけでは成り立たないチームが増えてきていると言えます。




今は女子中学生チームを指導しているので、混合という概念からは離れていますが、未来のバレーボールを担う大事なカテゴリーである認識は変わりありません。




近年は上位チームが様変わりしてきて、面白い展開が続いています。




今回もどんな結末を迎えるのか楽しみです。





土曜日は都大会ベスト8のチームさんと練習試合でした。




日曜日はベスト4のチームさんと練習試合でした。




お呼びいただきありがとうございます。



戦う気持ちは動きの速さに比例します。




動きとは行動全体の速さを指します。




さまざまな部分でスピードの違いを感じた一日でした。



この日は最寄駅の集合時間が昼前だったので、早めに駅に行き、構内のスタバでドーナツを食べました。




スタバのドーナツは初めてでした。美味しかったです😊。「ホワイトチョコマカダミアドーナツ」でした。




ホッとひと息つけた一瞬でした。





久しぶりに地元の中学校さんで練習試合でした。




顧問の先生は3年生の生活指導担当です。




民生委員が参加する虐待防止外部委員会で、学期ごとに顔を合わせています。




途中、一年後の新人戦チームメンバーで試合をすることができました。




1年生と小学生の合同チームです。






一年後に向けた第一歩でした。




午後は場所をホームの体育館に移して試合でした。




年内はレシーブを中心に鍛えていきます。