お昼ご飯を食べた後って、本気で眠くなるよね。
お願いだから、少しだけ昼寝させてほしい・・・。
そんな風に考えているひとも多いはず。
っていうか、私しがそうなんです。
午後からの仕事が眠くて、眠くて。。。
よく外回りのサラリーマンなんかは、
車の中で昼寝している人を見かけるケド、
普通に会社の中にいる人は昼寝
なんかできないよね。
そこで、昼寝しなくても
疲労回復する方法はないか調べてみた。
その1 1分間目を閉じる
疲れ目に最も有用なのは「目を閉じること」
目を閉じるだけで脳への情報は80%カット出来るから
脳を休める事ができます。
その2 蒸しタオルで目を温める
蒸しタオルで温めると、目の周りの筋肉の緊張がほぐれ
血行が良くなり、疲れが回復します。
その3 カフェインを摂取する
カフェインには交感神経を刺激し、集中力を高める効果があります。
血液循環が良くなるため、筋肉中の疲労原因となる乳酸がたまりにくく、
疲労が回復しやすいと言われています。
その4 緑の香りを嗅ぐ
緑の香り(青葉アルコール、青葉アルデヒド)は、
血圧や脳の活動を沈静化させ、怒りや緊張を
緩和する効果があると言われています。
さらに脳の集中力を司る部分が活性化します。
カフェインを飲むのは、コーヒー好きなので
今でもやってるんですけどね。
あんまし効果がないような、気がするんだけど
まあ個人差があるので、なんもいえねーって感じです。
緑の香りを嗅ぐっていうのは、いままでやった事がない
ので明日からの仕事に取り入れてみたいと思います。