今回はちょっとした打ち込みのテクニックをご説明したいと思います!
ソフトシンセなどでよくあることなのですが、
ベロシティー が100以上になると音質が変わる!ベロシティー が60〜100でも変わる
といったように、ベロシティー の数値によって音質が変わるものってありますよね?
アコギ系とかは結構多いと思います!
そういった時にどうやって自分の思った音質で音量調整をするのか?
ということを考えてみたいと思います。![]()
CC7のボリュームで調整したいところなのですが、これをやってしまうと
最終的なミックスの時にぐちゃぐちゃになる
恐れがあるので
CC11のエクスプレッションを使って打ち込みます。![]()
上の図のように自分が鳴らしたいベロシティー にした時に大きくするときは
CC11を大きく、小さくするときは小さくしてあげます。
私の考え方としては、
ベロシティーの数値 +CC11の数値=楽器の音量
楽器の音量を調整するのがCC7という考え方ですね。
ですので仮に
ベロシティー が60、CC11が100の時は楽器の音量は160ということです。
もしこの160と同じ音量で鳴らしたいと考えるならば
ベロシティー が120の時はCC11は40に設定してあげれば良いというわけですね^^![]()
こういう考え方をすることによって、楽器の音量調整や抑揚の調整などが
幅広くできるようになるので覚えておくと便利ですね!![]()
結構細かい打ち込み方の技術ですがやるとやらないとでは
効果が断然違ってくるのでしっかりと考えて作る!ということも
大事ですね^^![]()
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まずはチャレンジチャレンジ!!
<お尻のネタがない!!>
最近はずっとこもって仕事なのでお尻がない!!(ん?![]()
ということでyoutubeで尻検索!
最近尻で検索してもダイエットとか美尻とかしかでてこんのよな。。![]()
そんなんじゃないねんけど!!
って思っていたら。。私が思うどういう尻がいいのか?というのが
わかった!![]()
要するに!
パンツからはみ出る「ハミ尻」がいいのだ!![]()
世の女性はあのハミ尻をなくしたいということなのか?
(よーわからんのだが。。)![]()
あれなくなったら牛肉でいうところの
霜降りがない!!ってことやろ!
そんなん嫌だ!
悲しすぎるぞ!![]()
というわけで。痩せなくていい!!
あいな![]()
